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シン・通信制高校 ワオ高校起業コース生が株式会社設立へ!高校生がオンライン学童「こどもの居場所づくり」を構想・運営!

2024.02.13
シン・通信制高校 ワオ高校起業コース生が株式会社設立へ!高校生がオンライン学童「こどもの居場所づくり」を構想・運営!

激動の時代を生き抜く力を、実学と教養によって育む、学校法人ワオ未来学園ワオ高等学校は、2021年4月開校。好きな時間に好きな場所で学ぶことができる完全オンラインの学校です。哲学・科学・経済の教養探究を通じて、実社会で生きる力を養っています。

ワオ高校の起業コースメンバーは、オンライン学童「こどもの居場所づくり」の事業化を目指し、2024年4月に「株式会社ブルースプリング」設立の準備を進めており、応援者を募るためのクラウドファンディングを2月8日から開始しました。

オンライン高校であるワオ高校の生徒たちは、偏差値重視の従来の教育に疑問を持ち、自らの夢を追いかける高校生活を選びとっています。その背景には、少なからず周囲の人たちから否定されたり、「当たり前」に違和感を覚えたりした経験があります。そこで、起業家精神を学ぶ生徒たちは、株式会社を設立・運営し、「すべての人が青春できる社会」を目指す活動を行うと決めました。具体的な活動としては、以下の3つの事業を中心に企画し、実際に動き始めています。

 

  • 全国どこからでも小中学生らが利用できるオンライン学童サービス
    「アオハルアフタースクール」

  • 高校生が全国の学校に出向き、通信制高校の情報や自ら学んでいることなどを語る事業
    「アオハル先生」

  • 社会と学生の距離をもっと近づけるために、若者目線で企業広報をサポートする事業
    「青春代理店」

この活動を実現し継続していくために、応援してくれる人を募ろうと、クラウドファンディングサービス「READYFOR」を活用することしました。「ブルースプリング【設立準備室】」として、2024年2月8日にプロジェクトの支援募集をスタート。目標金額100万円で、3月31日まで支援を呼びかけています。

https://readyfor.jp/projects/bluespring

 

ご支援金額に応じて、メンバーの高校生からのメッセージや動画、アオハルオンラインスクールなどの体験チケットを「リターン」として準備しています。高校生たちが考える「夢の未来」の実現に向けて、ぜひ多くの応援をお願いします。

  • ワオ高校のバーチャルキャンパス

 オンラインだからこそ、リアル以上に生徒同士、生徒と教職員のコミュニケーションが大切。岡山県にある本校の雰囲気を再現したバーチャルキャンパスでは、日々のホームルーム、朝活などの共同学習、学内イベントなどを開催しています。勉強に困ったとき、相談ごとがあるとき、新しいことを始めたいとき、いつでもここで、ワオ高校の仲間が待っています。
  オープンスクールをはじめ、ワオ高校が主催するイベントは、このバーチャルキャンパスにオンラインでご来校いただき、本当の授業さながらの学び体験を楽しんでいただけます。   


■ワオ高等学校は、哲学で自ら学び育つ力を養う、令和のオンライン高校。
みんなと同じじゃつまらない、自由と自立を求める君に、45年の歴史ある学習塾が本気で創ったオンライン高校。少人数の対話型教室で深める教養探究と実学…驚きと感動の「ワオ!」な学びを楽しむ未来学園。

●ワオ高校のMission
知的野生人であれ。自分力と自由力で次世代を生き抜く力のある、スーパーグローバルエリートを育てる。


●ワオ高校のVision
自由と成長を尊ぶ人が自立できる学びで、個性豊かな「出る杭」達が飛躍できる社会を実現する。


●ワオ高校のValue
 ・45年「学ぶって楽しい」を追求した学習塾の理念と経験。
 ・「つながり」重視、少人数のオンライン議論型教室。
 ・驚きと感動の「ワオ!」がある、教養と実学の授業。
 ・「人と違う」「やりたい事がある」クラスの仲間達。

 

●ワオ高校の学びとは?
 ・自ら学び育つ、議論型の新しい授業を実践します。
 ・哲学・科学・経済の教養探究で実社会で生きる力を養えます。
 ・総合型選抜入試に特化、志望の大学進学をサポートします。
 ・授業はすべてオンライン!全国どこからでも学べます。

 

【ワオ高等学校に関するお問合せ】
学校法人ワオ未来学園ワオ高等学校
0120-806-705
公式ホームページ https://www.wao.ed.jp


twitter
https://twitter.com/WaoHighSchool
youtube
https://www.youtube.com/c/waohighschool
facebook
https://www.facebook.com/waohighschool/
instagram
https://www.instagram.com/wao_highschool/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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