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【受講生募集】多摩美術大学が「建築・環境デザイン学科オンライン講義」を開催。多彩な講義で建築・インテリア・ランドスケープ(都市環境)3分野の基礎を学べる1日!

2023.11.09
【受講生募集】多摩美術大学が「建築・環境デザイン学科オンライン講義」を開催。多彩な講義で建築・インテリア・ランドスケープ(都市環境)3分野の基礎を学べる1日!

多摩美術大学「建築・環境デザイン学科オンライン講義」を12月3日(日)に開催。教員に直接質問可能/受講生募集中。参加費無料。

学校法人多摩美術大学(所在地:東京都世田谷区、多摩美術大学、学長:内藤廣)は、建築・インテリア・ランドスケープ(都市環境)の3分野を横断しながら空間デザインの基礎を学べる「建築・環境デザイン学科オンライン講義」を12月3日(日)に開催。受講生の募集を開始しました。

多摩美術大学は12月3日(日)に、「建築・環境デザイン学科オンライン講義」を全三部構成で開催します。講義は建築・インテリア・ランドスケープ(都市環境)などの分野の第一線で活躍する同学科の教員が担当し、空間設計・デザインの専門的な研究内容や魅力をわかりやすくお伝えします。講義は建築やインテリア、ランドスケープなどに関心を持つ高校生、受験生や保護者、高校の先生など、どなたでもご参加いただけます。参加費は無料で、1コマから受講でき、講義を担当する教員にチャットで直接質問することもできます。建築・環境デザイン学科の学びに興味のある方はぜひご参加ください。

 

イベント名称:「多摩美術大学 建築・環境デザイン学科オンライン講義」

・開催日
2023年12月3日(日)

・開催形式
Zoomウェビナーによるオンライン講義

・受講料
無料

・応募資格
建築やインテリア、ランドスケープなどに関心を持つ高校生、受験生や保護者、高校の先生など、どなたでもご参加いただけます。

・応募締切

12月3日(日)の各オンライン講義開始前までお申込みが可能です。
・応募方法
こちらのサイトよりお申込みください。
https://www.ocans.jp/tamabi/schedule?fid=fz9Grlxf

 

  • 講義一覧

(講義1)11:00~11:45 

「建築・インテリア・ランドスケープ(都市環境)」アーキテクトの素養を学ぶということ
 担当教員:岸本章教授、松澤穣教授、吉村純一教授、橋本潤准教授

 

(講義2)13:00~13:45 

 空間を設計するということは、人々の喜怒哀楽の器を設計するということ
 担当教員:松澤穣教授、湯澤幸子教授、青木香代子准教授

 

(講義3)14:30~15:15 

 社会的責任を伴う仕事には、『資格』が必要という真実
 担当教員:松澤穣教授、米谷ひろし教授、犬飼基史准教授

 

  • 教員紹介(講義登壇順)

岸本章教授
https://www.tamabi.ac.jp/dept/ed/faculty/01/index.htm

松澤穣教授
https://www.tamabi.ac.jp/dept/ed/faculty/05/index.htm

吉村純一教授
https://www.tamabi.ac.jp/dept/ed/faculty/06/index.htm

橋本潤准教授
https://www.tamabi.ac.jp/dept/ed/faculty/07/index.htm

湯澤幸子教授
https://www.tamabi.ac.jp/dept/ed/faculty/09/index.htm

青木香代子准教授
https://www.tamabi.ac.jp/dept/ed/faculty/11/index.htm

米谷ひろし教授
https://www.tamabi.ac.jp/dept/ed/faculty/08/index.htm

犬飼基史准教授
https://www.tamabi.ac.jp/dept/ed/faculty/12/index.htm

 

◆建築・環境デザイン学科について

多摩美術大学の建築・環境デザイン学科は、建築・インテリア・ランドスケープ(都市環境)の3分野を横断しながら空間デザインを総合的に学ぶことができる学科です。卒業後は建築士、造園施工管理技士の受験資格も得られます。

~文系でも理系でも、いちから学ぶ~

建築・環境デザイン学科の特徴は、美大にある設計学科であること。人の感情に直接訴えかけるためには、理論や分析だけでなく、美や感性を味方につける必要があります。多摩美の建築・環境デザイン学科は、文系・理系の枠を越えて、必要な技術と感性をいちから学ぶことができる学科です。あなたの「なりたい」を後押しする体制が整っています。更に詳しい情報は学科ホームページで確認してください。

https://kankyou.tamabi.ac.jp/

※「建築・環境デザイン学科」は、2024年4月からの学科名称です。2023年11月現在の学科名は「環境デザイン学科」です。

 

◆学校法⼈多摩美術⼤学について

理事⻑:⻘柳正規

多摩美術⼤学 学⻑:内藤廣

所在地:〒158-8558 東京都世⽥⾕区上野⽑ 3-15-34

創 ⽴:1935年

⼤学概要:創⽴以来「もの派」を牽引した関根伸夫、菅⽊志雄ら、またデザイン界でも三宅⼀⽣や深澤直⼈、佐藤可⼠和など世界を舞台に活躍する才能を数多く輩出。⼋王⼦・世⽥⾕の2キャンパスに、絵画、彫刻、⼯芸、デザイン、建築、映像、演劇、芸術学など10学科と⼤学院を設置。

https://www.tamabi.ac.jp

 

<ガクイチインフォメーション>

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ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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