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  • 調査・アンケート

見ている大人も熱くなる!夏の甲子園!「株式会社ナビット(データ活用なう)が実施した調査結果」

2023.08.18
見ている大人も熱くなる!夏の甲子園!「株式会社ナビット(データ活用なう)が実施した調査結果」

1番最初の夏の甲子園は、1915年、大阪府の豊中グラウンドにて開催されました。当時はまだ甲子園球場が完成していなかったのですね。甲子園球場で開催されるようになったのは第10回大会からでした。その後、夏の甲子園大会は2019年に第100回大会を迎え、歴史が100年を超えています。
ちなみに、甲子園の語源は、球場が完成した年が、十干十二支の甲子(きのえね)の年だったからなのだそうですよ。

ナビットは、全国の主婦を中心としたモニター会員1000人を対象に「夏の甲子園」についてアンケートを実施しました。

《調査概要》
  調査期間:2023年7月
  サンプル数:男女1000人
 

  • 夏の甲子園が好きな人は約4割

【調査】
質問:夏の甲子園(地方大会も含む)は好きですか?(対象:1,000名)

 

 

夏の甲子園は好きかどうかについての質問に対し、「どちらともいえない」が28.7%、「どちらかといえば好き」が26.8%、「好きではない」が17.2%、「好き」が17.1%という順になりました。
「どちらかといえば好き」「好き」を合わせると43.9%の人は、夏の甲子園が好きということが分かりました。
 

  • 夏の甲子園を観戦する頻度は「毎年」が最多

【調査】
質問:どのくらいの頻度で、夏の甲子園を観戦していますか?(対象:1,000名)


夏の甲子園を観戦する頻度については、「毎年」が34.4%、「10年以上観戦していない」が15.7%、「2~3年に1回程度」が12.4%という順になりました。

 

  • 夏の甲子園を観戦する方法は「TVのリアルタイム観戦」が半数以上!

【調査】
質問:観戦方法として、最も多いのは何ですか?(対象:1,000名)

 

 

夏の甲子園の観戦方法については、「TVでリアルタイムで観戦」が54.3%、「TVで録画中継を観戦」が4.2%、「インターネットで観戦(バーチャルなど)」が2.9%という順になりました。
リアルタイムで観戦している方が半数以上のようですね。
 

  • 夏の甲子園で応援しているのは「自分が生まれた都道府県の学校」が最多

【調査】
質問:夏の甲子園で、どの出場校を応援していますか?(対象:1,000名)(複数回答可)(回答数:1,541)

 

 

「夏の甲子園で、どの出場校を応援していますか?」という質問を複数回答可で行ったところ、「自分が生まれた都道府県の学校」が484人、「現在の居住地の学校」が217人、「自分の出身校」が103人という順になりました。
 

  • 夏の甲子園の良いところは?

【調査】
質問:夏の甲子園の良いところ・魅力は何ですか?(対象:1,000名)


今回のアンケートでは、上記の質問をフリー回答で実施しました。
一部回答をピックアップしてみます。


「青春を全て野球にかけているような、真剣な姿。強さだけでは勝ち上がれないもどかしさの中で頑張る選手、監督、マネージャーの姿に心打たれます。」
「地方大会であれば、何が起こるかわからないところ。(強豪校と言われているところだけが必ずしも勝つわけではない)」
「純粋なところ。負けた時の涙など、純粋にスポーツをしているきれいな心が見えることに、こちらも胸が熱くなるからです。」

「全力でプレーするところ」「青春」など、選手のひたむきさや一生懸命さを挙げている方が多かったです。
プロ野球は見ないけれど、甲子園は見る、という方も複数いらっしゃいましたよ。プロではないアマチュアの高校生だからこそ起きるミラクルな展開なども、面白さの1つかもしれませんね。
 

  • 2023年、第105回夏の甲子園が開催中!

2023年8月6日から、夏の甲子園が開催中です。テレビで母校を応援されている方、地元の学校を応援されている方も多いのではないでしょうか。今年からコロナ対策が緩和され、入場の際の体温チェックが廃止になったり、選手たちが球場の土を持ち帰ることができるようになったりしています。今年はどの学校が優勝するのか、とても楽しみですね。
 

出典元 https://www.navit-j.com/media/?p=89046

 

株式会社ナビット
URL https://www.navit-j.com/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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