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INIの許豊凡さんが表紙と巻頭インタビューに登場!AERA MOOK『就職力で選ぶ大学 2025』8月30日発売

2024.08.30
INIの許豊凡さんが表紙と巻頭インタビューに登場!AERA MOOK『就職力で選ぶ大学 2025』8月30日発売

高3生・高2生必読!「大学での学び」と「就職活動」、最新トレンド!


株式会社朝日新聞出版(本社・東京都中央区)は、AERA MOOK『就職力で選ぶ大学2025』(定価998円、税込み)を2024年8月30日(金)に発売します。社会や企業が求める人材は時代とともに変化していきます。現代社会で必要とされるスキルはどのようなものなのか? それに対応した学びができる大学や学部はどこか? 就活にどう臨めばいいのか? 資格を取得するためにはどうしたらいいのか? 本誌にはそんな“いま高校生や保護者が知っておくべき情報”が満載です。表紙と巻頭インタビューには、INIの許豊凡さんが登場。進路に迷う人へのアドバイスとは? 進路に悩むみなさんにぜひ読んでほしい一冊です。


巻頭インタビューにはINIの許豊凡さんが登場。積極的に学びを広げたという慶応義塾大学経済学部での大学生活や、進路に迷う人へのアドバイスについて語ってくれました。


 特集1は「従来の学問領域にとらわれない 社会が求める新時代の学びとは」。大正大学特命教授・山本繫さんが、大学・学部選びのミスマッチを防ぐために気をつけたいポイントや、社会で求められる人材のトレンドについて解説。また、人間らしさや創造性といった“ウェルビーイング”を学び、体現していく学部、複数の専門領域を複合的に学んでいく学部など、急速に変化する時代に対応し、新たな学びを実践できる大学・学部について徹底取材しています。

 特集2は「就活&キャリア教育最新トレンド」。リクルート就職みらい研究所所長・栗田貴祥さんに、キャリアの主導権が企業から個人へと移った今の時代の就活について聞きました。また、文芸評論家・三宅香帆さんには、“好きなこと”をベースにしつつ“しっくりくる”働き方を探ってきたご自身のキャリアについて語ってもらっていました。独自のキャリア支援をおこなう大学の取り組みや、卒業生の就活体験談も掲載しています。

そのほか、2024年度大学入試の振り返りと2025年度入試の展望、「免許や資格取得に強い大学」一覧や、独自データによる「資格がとれる・就職に強い大学ランキング」も掲載。
偏差値だけではわからない「就職や資格に強い大学」をさまざまな角度から紹介する情報誌。高校生必読の一冊です。

 

【おもな内容】

▼表紙&巻頭インタビュー(カラー4ページ)
INI 許豊凡さん(慶応義塾大学経済学部卒)
――どんなに悩んで選択しても自分の中の正解は変わる

▼特集1
従来の学問領域にとらわれない
社会が求める新時代の学びとは

・インタビュー
大正大学特命教授 山本繫さん
――企業が求める人材を育成するために 教育課程を改革する大学を選びたい

・社会が求める新時代の学びができる学部
武蔵野大学ウェルビーイング学部/京都橘大学総合心理学部/順天堂大学健康データサイエンス学部/明治学院大学情報数理学部/桐蔭横浜大学現代教養学環/東京都市大学デザイン・データ科学部/徳島大学理工学部社会基盤デザインコース

▼特集2
就活&キャリア教育最新トレンド

・インタビュー
リクルート就職みらい研究所所長 栗田貴祥さん
――不確実性の時代 「成長できる環境」を求める学生が増加

文芸評論家 三宅香帆さん
――好きに向き合い “しっくりくる”働き方を求めて

・今、注目のキャリア教育・支援
埼玉大学「GYプログラム」/金沢工業大学「KITコーオプ教育プログラム」/東京工芸大学「芸術学部フリーランスに関するセミナー」/筑波大学「ヒューマンエンパワーメント推進局」

・卒業生に聞いた! わたしのキャリアの選び方
大阪工業大学/多摩美術大学/信州大学/中国学園大学

▼大学入試情報
大学入試 2024年度の振り返り&2025年度の展望
近藤治さん(河合塾主席研究員)/城田高士さん(駿台予備学校入試情報室室長)

▼ランキングから読み解く
大学選び3つの視点
大学発ベンチャーが多い大学は?/ 特許権実施等件数が多い大学は?/卒業生に社長が多い大学は?

▼独自調査
免許や資格取得に強い大学
国家公務員/地方公務員/小・中・高校の教員/幼稚園教員・保育士/警察官/消防官/自衛官/一級建築士/看護師/薬剤師/管理栄養士/理学・作業療法士/介護・社会福祉士/歯科技工士・歯科衛生士/救急救命士

▼独自データ
データでわかる大学ランキング
2024年実就職率ランキング/人気企業就職ランキング/国家試験合格&採用ランキング

ほか


AERA MOOK『就職力で選ぶ大学 2025』
定価:998円(本体907円+税10%)
発売:2023年8月30日(金曜日)
https://www.amazon.co.jp/dp/4022793309

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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