Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 鈴鹿央士がカレンダーブック発売イベントに登場!「パワーをもらえるカレンダーブック。自分もワクワク感をもらえました」
  • イベント
  • エンターテインメント

鈴鹿央士がカレンダーブック発売イベントに登場!「パワーをもらえるカレンダーブック。自分もワクワク感をもらえました」

2024.10.28
鈴鹿央士がカレンダーブック発売イベントに登場!「パワーをもらえるカレンダーブック。自分もワクワク感をもらえました」

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」好評発売中!

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」の発売を記念したイベントが、10月27日(日)に開催。イベントの前に行われた会見に、鈴鹿央士が登場した。

 

ドラマ「ドラゴン桜」「silent」など話題作に出演し、現在放送中の月9ドラマ「嘘解きレトリック」では松本穂香とW主演を務めるなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの鈴鹿央士が、2025年カレンダーブックを発売した。バイクや車、ギターなどのハードなアイテムを交えながら、Tシャツからレザージャケット、ロングコートまでを着こなし、2025年で25歳を迎える鈴鹿の「洗練された大人の男性」としての佇まいをフィーチャーした1冊となっている。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

今回のカレンダーでは、これまでのイメージを覆す「大人の男」を意識したそうで、鈴鹿は「普段、MEN 'S NON-NOで撮影する時にクールな表情を練習していたので、その雰囲気を取り入れました。難しさはあまり感じなかったです。現場は和気あいあいとしていて笑顔が多かったので、楽しみながら撮影できました」と撮影を振り返った。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

カレンダーは「元気がほしいときに見てほしい」と語り、「クールな表情もそうですが、基本は自然光で撮影した明るいカレンダーになっているので、朝出かける前とか、気分転換したい時に開いてもらえたらうれしいです。明るさというか、パワーをもらえるカレンダーブックだと思うので。自分も開いてワクワク感をもらえました」と仕上がりに満足しているようだ。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

鈴鹿の選ぶお気に入りカットは、12月に掲載されている海辺のカット。オールバックのクールなヘアセットで、ロングコートの裾が風になびくスタイリッシュな1枚だ。選んだ理由を尋ねると、「大人っぽいスタイリングということもありますが、元は夜に撮影する予定だったのを、明るいうちに撮影した方が良い写真になりそうだねということで、日が暮れる前に撮りました。その現場の良いテンポ感が反映されている気がしたので選びました」と明かした。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

また、コートの裾が翻っているのはちょうど風が吹いた瞬間をとらえたものだそう。偶然の中でおきた完璧なシチュエーションだということに記者からどよめきの声が上がると、「よく見たら作り物みたいですが(笑)ちゃんとナチュラルなもので、服の良さが出ていると思います」と笑顔を見せ、「予定では日が暮れるまでの予定だったのですが、朝から撮影が始まって16時前には終わりました。もしかしたら、日が暮れるまで待っていたら風も吹かなかったかもしれないし、総じて良かったと思います」と胸を張った。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

カレンダーブックには、ギター、バイク、水鉄砲などさまざまなアイテムが登場。一番楽しかったものを聞かれると、「水鉄砲です。ホースを持ってマネージャーさんに水をかけたりして。みんなで水遊びしながら撮ったカットでした。夏に水遊びができなかったので、今年唯一の水遊びになって楽しかったです」と撮影を存分に楽しんだことがうかがえた。また、ギターは私物だそうだが「曲は弾けません。観賞用です」と茶目っ気たっぷりに答えた。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

今年も残すところ2か月。鈴鹿は、「2024年は、新しい作品と役柄と出会えて充実した1年でしたし、今やっているドラマも含め、色んな出会いがあって楽しかったです。プライベートでは、1ヶ月間のお休みをいただいて、仕事の合間にロンドンで語学留学をしながら生活しました。海外での刺激とか、そこで出会った人たちからたくさんのものをもらって、自分の人生の中でも大きな1ヶ月になりました。その経験を活かして、次に繋げられたらなと思います」と今年を振り返り、「2025年は、また新しいものとの出会いがたくさんありそうで、それに向けた準備や心構えをしっかり整えて、一つ一つ向き合っていきたいです」と抱負を語った。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

また、「今年1ヶ月ロンドンに行ったり、その後イタリアに行ったりひとり旅ができたので、来年もひとり旅できたらいいなと思っています。今年はヨーロッパに行ったので、次は東南アジアに行ってみたいです」とプライベートの予定もしっかり計画しているようだ。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

最後に、ファンに向けて「2025年のカレンダーブックは、普段とは違うクールな表情で、でも明るい写真たちで、めくっていくワクワク感もありますし、日々の生活に楽しく明るく寄り添ってくれるカレンダーブックになっています。部屋に飾らなくても、ふと思い出した時に手に取ってもらえるような、ほんのりと寄り添えるカレンダーブックだと思うので、2025年、この本と一緒に生活していただけたらいいなと思います」と温かなメッセージを残し、会見を締めくくった。

 

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」(東京ニュース通信社刊)

【商品情報】

「鈴鹿央士 カレンダーブック2025」

●発売日:2024年10月22日(火)<好評発売中>

●定価:3,080円

●発売元:東京ニュース通信社

全国の書店・ネット書店にてご購入いただけます。詳細はTOKYO NEWS magazine&mook<https://zasshi.tv/>をご確認ください。

 

【関連サイト】
■東京ニュース通信社が発行する雑誌・書籍・写真集・カレンダーなど各商品の総合情報サイト
TOKYO NEWS magazine&mook<https://zasshi.tv/>

■週刊TVガイド 公式X
@weekly_tvguide<https://x.com/weekly_tvguide>
■週刊TVガイド 公式インスタグラム
@weeklytvguide<http://instagram.com/weeklytvguide/>

■「月刊TVガイド」公式X
@GEKKAN_TVGUIDE<https://x.com/GEKKAN_TVGUIDE>
■「月刊TVガイド」公式インスタグラム
@gekkan_tvguide<https://www.instagram.com/gekkan_tvguide/>

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa