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【岐阜県関市】地元高校生とのコラボで未来をデザイン! 株式会社タイメックが地域貢献プロジェクトを始動

2024.12.23
【岐阜県関市】地元高校生とのコラボで未来をデザイン! 株式会社タイメックが地域貢献プロジェクトを始動

5年間の産学連携の取り組みで、ものづくりの魅力を伝え、地域の活性化に寄与めざす

株式会社タイメック(本社:岐阜県関市 代表取締役:棚橋雄二)は、関市立関商工高等学校との協同プロジェクトとして、ものづくりを行う新たな試みを開始しました。本プロジェクトは、関市立関商工高等学校の年間行事である課題研究(3時間×約30回)への協力を通じて、地域の高校生たちにものづくりの魅力を伝え、地域活性化に寄与することを目的とした取り組みです。

 

プロジェクトの概要と成果

本プロジェクトの第一弾として地元企業から依頼のあった「屋外用テーブル&チェア(以下『テーブルセット』)」を3セット制作しました。関市立関商工高等学校機械科の生徒たちもアイデアを出し合い、自らデザインや制作に積極的に参加。完成した「テーブルセット」は、関市が開催する「関の工場参観日2024」にて当社工場に仮展示され、来場者から大きな関心を集めました。

テーブル天板は、関市板取の「名も無き池」(通称モネの池)に咲く睡蓮を椅子背板には関市のイメージキャラクター「関*はもみん」をデザイン

 

「関の工場参観日2024」開催日には、関市立関商工高等学校の生徒たちが当社を来訪。来場者への対応や「テーブルセット」制作プロセスの説明など、生徒たちが主体的に取り組む姿が印象的で、来場者から「高校生がこんなに熱心に取り組んでいる姿に感動した」「とても元気に明るく対応してくれて、ものづくりへの情熱が伝わってきた」といった多くの称賛の声が寄せられました。

関の工場参観日では、生徒さんたちが積極的に来場者の対応も

 

生徒たちはイベントを心から楽しみ、ものづくりの現場にも触れ、新しい挑戦を通じて自分たちの成長を実感する貴重な体験となりました。ある生徒は、「自分たちが作った家具を多くの人に見てもらえて嬉しい。ものづくりの仕事にさらに興味が湧きました」と笑顔で語ってくれました。

ものづくりの仕事にさらに興味が湧いたと語る生徒さんたち

 

「テーブルセット」はせきてらす併設の「濃州関所茶屋」へ設置、地域の新たな魅力に

この「テーブルセット」は、イベント終了後地元企業に納品、12月19日(木)関市産業経済部観光課へ寄贈されました。せきてらす内の人気スポット「濃州関所茶屋」に設置され、生徒たちのデザインや思い出は日常生活に息づき、多くの人に長く愛される家具として新たな地域の魅力を発信します。

テーブルセットは、せきてらすに付設の「濃州関所茶屋」に設置

 

5年間継続する地域貢献への取り組み

このプロジェクトは、関市立関商工高等学校の生徒による課題研究の一環として進められており、株式会社タイメックは、今後5年間にわたり協力を継続する予定です。プロジェクトを通じて、生徒たちはものづくりの楽しさやチームでの達成感を体験し、地域の未来を担う人材となる決意を新たにしました。また株式会社タイメックは、生徒たちが卒業しても地元に成果と思い出が残る、有意義な制作事業をめざし、協力を進めていく所存です。

株式会社タイメック社員は、ものづくりの先輩として、生徒たちに「ものづくりの魅力」をさらに伝えたいと考えています

 

地域活性化と未来への展望

弊社代表取締役棚橋雄二は、次のように述べています。

「私たちは、ものづくりを通じて地域の未来を支える人材育成、地域の活性化を進めていきたいと考えています。『関の工場参観日』という機会を通じて、弊社と地域住民、観光客の方々との交流を深め、地域に貢献していけたら嬉しいです」

本プロジェクトは、地域と学校、企業が一体となって進める新しい形の地域貢献のモデルケースとして、多くの注目を集めています。

「関*はもみん」と記念撮影

 

【会社概要】

会社名:株式会社タイメック

創立:1969年 設立:1979年

本社所在地 〒501-2603 岐阜県関市武芸川町八幡7番地の1

建材事業部 〒509-0104 岐阜県各務原市各務おがせ町1丁目84

代表取締役 棚橋 雄二(たなはしゆうじ)

1996年10月株式会社タイメック入社。

大学進学後、3年次を終え単身米国留学へ。米国から帰国後、大学を卒業し世界を飛び回る貿易輸入商社マンとなる。社会人4年めの1996年10月、父である先代社長と取締役の要請で、家業である株式会社タイメックに入社。同年11月、父である先代社長が9年後の2005年に事業承継と当時の幹部の勇退を発表する。

 

事業承継後、先代と当時の幹部を欠いてのスタートに、待ち受けていたのは苦難ばかり。

しかし「どうせやるんなら!」と腹をくくり、「強み(技術力)のある会社になる」ために努力し続ける。「ものを作って売るのではない、信頼を売る会社に」をモットーに、「タイメックでなければ!」といわれる会社となるべく、努力を続けてきた。

技術力の向上のため、溶接競技会に参加。10数年後には岐阜県大会の優勝者を輩出するまでに成長を遂げる。


今や、大手工作機械メーカーとの取引や国家規模のインフラ事業等の設備機械製作を受注。現在も更なる大きな野望を抱き、日々邁進中。柔らかな物腰に熱い情熱を秘めた、努力型人間。ベテラン・中堅・若手を問わず、絶大な信頼を寄せられている。

 

事業内容:

(1)金属加工部門

レーザー切断、曲げ加工、溶接、機械加工、塗装、組立(アッセンブリー)。溶接に加え、塗装や組立などを含め、より付加価値の高い金属加工を実施。鉄を中心とした加工を自社工場にて行なっているため、機械、設備、土木建機、特注建築金物など、幅広い業種・多様な鉄の加工に対応が可能。

(2)建材事業部門

人工大理石による、洗面台やキッチンの自社ブランドでの設計&製造。

 

【本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先】

株式会社タイメック

担当:棚橋 雄二(たなはしゆうじ)

電話番号:0575-46-1106

Fax:0575-46-1074

Mail:info@timec-g.jp

 

【その他のお問い合わせ先】

株式会社タイメック

営業時間:8:00~17:30

電話番号:0575-46-1106

お問い合わせ可能時間:月〜金 9:00〜17:00

fax:0575-46-1074

Mail:info@timec-g.jp

[HP]

https://www.timec-g.jp/

[タイメック企業PR動画]

https://youtu.be/spzsL6G2WkY

[建材事業部・人工大理石製品紹介動画]

https://youtu.be/3mTCuFAYLO0

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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