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  • 地域・地方創生

ご当地メタバースがビジネスの未来を変える!犬山商工会議所!犬山城をモチーフにしたメタバース展示会を開催!

2023.10.14
ご当地メタバースがビジネスの未来を変える!犬山商工会議所!犬山城をモチーフにしたメタバース展示会を開催!

犬山商工会議所は、地元の観光名所 犬山城をモチーフに、メタバース上でのビジネス展示会を開催します。この革新的な取り組みを通じて、地域企業のビジネスチャンスを拡大し、新しいビジネスモデルの可能性を探求します。

犬山商工会議所は、地域の歴史と未来をつなぐ新しい形のビジネス展示会をメタバース上で開催します。展示会は、10月14日から11月30日まで、メタバース内で24時間アクセス可能な形で実施され、10月14、15日の「犬山の産業振興祭」及び11月10~12日の「メッセナゴヤ」では、VRゴーグルを用いてリアルの場でメタバースの展示会を体験いただけます。

犬山城とその本丸をモチーフにしたメタバース空間では、地元企業の製品やサービスが紹介され、ビジネスマッチングや情報交流の場としても機能します。全国の経営者やビジネスパーソンが、歴史ある犬山城をモチーフにしたメタバース空間にバーチャルで訪れ、新しいビジネスの可能性を探ることができます。

 

  • メタバースは地方の希望となるのか?

 地方の中小企業を取り巻く環境は、毎年悪化の一途をたどっている。少子高齢化、人口減少を起因とした人材難やガソリン、原材料費の高騰、取引先の倒産など、多くの課題が山積している。この厳しい状況の中で、商工会議所は、地元の中小企業の生き残りの為にメタバースの導入を通して、変革の機を探っている。
 
 犬山商工会議所が開催する「犬山メタバース展示会」は、まさにこのような時代のニーズに応えるイベントであり、地方の中小企業がメタバースを活用してビジネスチャンスを広げる場を提供している。展示会では、地元企業が自社の製品やサービスをバーチャル空間で展示し、いままでとは違うビジネスマッチングや情報交流を偶発的に起こすことを目的としている。また、メタバースにより、物理的な距離やコストの壁を超えて、新しいビジネスの可能性を探ることができる。

 地方の中小企業が抱える課題を共有し、出展企業は新しい知見を得るとともに、他の企業との協業の機会を見つけることができる。地方創生とビジネスの発展を同時に進めるこのプロジェクトは、地方の中小企業に新しい風をもたらし、地域経済の活性化に寄与することが期待されている。

 まだまだ発展途上の技術ではあるが、黎明期に参入することで、これから来る時代の困難を乗り越えたい。

 

  • 展示会をメタバース上で行うメリット

1.これまでにない新しい人材との交流機会

2.非接触型の交流機会

3.運営、来場、出展者、参加者共に移動の手間が省ける

4.防犯が必要ない

5.重いものを持たなくていい。搬入搬出の手間もかからない

 

  • メタバースの制作は地元のプログラミング教室に通う高校生が実施

 このプロジェクトの制作を担当しているのは、地元のプログラミング教室に通う高校生たち。彼らは、プログラミング教室で学んだ知識を生かし、この犬山城をモチーフにしたメタバースを構築しました。

 このプロジェクトは、高校生たちにとっても貴重な経験を提供すると共に、実際のビジネスの現場で自らの技術を活かし、地域社会に貢献することで、彼らのスキルや自信が向上しました。また、地域企業との協働を通じて、ビジネスの現場を間近で感じることができました。

 

 犬山商工会議所は、このプロジェクトを通じて、地域の中小企業と若者が一緒になって新しい価値を創出し、地方創生に貢献する一石となることを期待してる。今後も、若者の技術と地域企業のビジネスノウハウを結びつけ、新しい取り組みを展開していく。

 

  • 犬山メタバース展示会 開催概要

開催期間:2023年10月14日(土)~11月30日(木)


●オンライン会場
メタバースSpatial内 10月14日(土)~11月30日(木)
https://www.spatial.io/s/inuyama-6331d374262cf00001ea3858?share=7953530831805291519

●VRゴーグル体験会場
・犬山産業振興祭 10月14日(土)15日(日)各日10時~16時
 市民文化会館・南部公民館 全館 愛知県犬山市羽黒摺墨11

・メッセナゴヤ 11月8日(水)~11月10日(金)各日10時~17時
 ポートメッセなごや 愛知県名古屋市港区金城ふ頭2丁目2

参加費:無料

主催:犬山商工会議所

 

  • お問い合わせ

合同会社未来創世塾 担当:岩田

https://sousei.bz/web3/

info@sousei.bz

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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