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ドジャース大谷翔平選手、背番号「17」オリジナルTシャツなど7種を順次発売 移籍後初のグッズ展開へ・ファナティクス

2023.12.15
ドジャース大谷翔平選手、背番号「17」オリジナルTシャツなど7種を順次発売 移籍後初のグッズ展開へ・ファナティクス
世界最大級のデジタルスポーツプラットフォーム企業であるFanatics Inc.の日本法人ファナティクス・ジャパン合同会社は、ロサンゼルス・ドジャース移籍後初となる大谷選手の背番号「17」がデザインされたファナティクスオリジナルTシャツの他レプリカユニフォームの全7種を順次受注発売いたします。
さらに、ファナティクスが手がけたオリジナル記念グッズを通じて移籍までの大谷選手の活躍を振り返ります。

 

商品一覧はこちら:https://x.gd/5g3v8

 

*移籍記念グッズについて

「全てはファンのために」を掲げるファナティクスは、大谷翔平選手と複数年の独占パートナーシップを締結しています。大谷選手のサイン入り、コレクタブル、メモラビリア領域のファングッズの独占的な供給元として、これまでになかった大谷グッズを幅広く世に届けます。

 

  • ドジャース移籍を記念し、大谷翔平選手の新グッズ7種を順次発売(キッズサイズも展開)

新チームのロゴと背番号が入ったTシャツ6種と、レプリカユニフォーム1種の受注販売を順次開始いたします。

 

 

カラー3種で展開(Blue/Black/White) ¥5,720

 

カラー1種(Gray)¥5,720

カラー1種(Blue) ¥5,300

カラー1種(White) ¥5,300

 

レプリカユニフォーム ¥24,200

 

受注販売はこちら: https://x.gd/5g3v8

 

 

  • ファナティクスの記念グッズで振り返る大谷選手の活躍(2018-2023)

2018年にファナティクス・ジャパンの日本支社が設立されて以来、大谷選手の卓越なプレーと記念すべき感動的な瞬間を、多くのファンと共に祝福してまいりました。2023年も大谷選手の驚異的な成績により、その素晴らしい瞬間をファンの皆さまと共有できたことを嬉しく思います。

 

2018年:ルーキー・オブ・ザ・イヤー(最優秀新人=新人王)受賞記念

*MLB承認済のデザイン

新人王発表24時間後にはオフィシャルストアでの販売を開始後、わずか2時間で完売しました。(当時の様子はこちら:https://www.youtube.com/watch?v=RdjWr_b0M8Q)

 

2021年:ファナティクス×大谷翔平 メモラビリア領域における独占パートナーシップ契約を締結

ファナティクスのメモラビリア・コレクション部門である「ファナティクス・オーセンティック」の契約スターアスリート陣に日本人で初めて仲間入りいたしました。

 

2021年: 2021年度 最優秀選手(MVP)受賞記念

Tシャツ・パーカーなど全30アイテムをMLBストアで発売し、新人王受賞時と比べ“9倍”の売り上げとなり大変反響をいただきました。

 

2023年:WBC優勝記念

ファンと選手がより一体感を増すパフォーマンスとして象徴的な「ペッパーミル」の商品化へ。その中心にいたヌートバー選手と大谷翔平選手をフィーチャーした商品を企画。結果、最速で3万枚を突破!単一アイテムとしては、ファナティクス・ジャパン史上最高のヒット商品となりました。

 

2023年:審査員満場一致の2023年度 最優秀選手(MVP)受賞記念

最多となる35品以上を展開(https://www.mlbshop.jp/ja/)。21年受賞時にファンの皆さんから好評だったTシャツ・パーカーは、イラストデザインが加わり3種類のデザインバリエーションを準備しました。

 

今後もグッズを通じて野球界引いてはスポーツ界のスポーツファンに寄り添う企業であり続けるために、さらなる飛躍と発展を遂げるべく努力してまいります。

 

 

  • ファナティクス・ジャパンについて

【ファナティクス・ジャパン合同会社(英文表記:Fanatics Japan G.K.)】

本社:東京都港区虎ノ門3-8-21 虎ノ門33森ビル8F

代表(マネジング・ディレクター):川名 正憲

 

事業内容:ファナティクスのアジア全体での事業展開を進める拠点として2018年に設立され、ファナティクス・ジャパンでは現在はプロ野球5球団、Bリーグ2クラブ、Jリーグ5クラブのパートナーとして、選手着用ユニフォームやファン向けのアパレル、各種グッズを傘下の「Majestic」並びに「Fanatics」ブランドで展開。ファンの満足度を最大化することを第一に考えた独自のビジネスモデル「V-commerce(=ファングッズの企画、製造、販売までを垂直統合的に行うモデル)」を強みとしています。

会社ホームページ: https://fanaticsinc.com/japan

採用サイト:https://hrmos.co/pages/fanatics-japan/jobs

公式note:https://note.com/fanatics_japan

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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