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元なでしこジャパン阪口夢穂さん、岩渕真奈さんと利島の小学生17人、東京・世田谷区の小学生21人が参加!お互いの夢を語るオンライン交流会の後は利島村の子ども達とサッカーでつながりを深める体験も!

2023.10.09
元なでしこジャパン阪口夢穂さん、岩渕真奈さんと利島の小学生17人、東京・世田谷区の小学生21人が参加!お互いの夢を語るオンライン交流会の後は利島村の子ども達とサッカーでつながりを深める体験も!

人口約300人の離島「東京都利島」で初開催!子ども達に、サッカーを通じた”つながるよろこび”が生まれる交流機会を提供

日本サッカー協会オフィシャルトップパートナー※のキリンホールディングス株式会社(以下、キリン)は、公益財団法人日本サッカー協会(以下、JFA)と共催で、サッカーを通じた”つながるよろこび”を届けるイベント「<JFA×KIRIN>キリンフレンドチャレンジカップ」を開催いたしました。第1回目となる今回は、10月8日(日)に東京都利島村内の小中学校にて「キリンフレンドチャレンジカップ2023」と称して実施。2024年以降も、日本各地での開催を予定しています。

※キリンは1978年からサッカー日本代表を応援し、2023年1月、日本サッカー協会オフィシャルトップパートナーになりました。

 

<開催背景>

人と人のつながりが希薄になる昨今において、新しいつながりを望む子どもたちへ、サッカーを通じた新たな仲間との“つながるよろこび”を体感できる場として、「キリンフレンドチャレンジカップ」を開催し、たくさんの笑顔をつくり日本中を元気にしていきます。今回は東京都利島(としま)村立利島小学校・東京農業大学稲花(とうか)小学校の児童の皆さんを対象に、元なでしこジャパン(日本女子代表)の阪口夢穂さん、先日引退を発表されたばかりの岩渕真奈さんをゲストに招き、子どもたちと一緒にプレーすることで、サッカーの楽しさを通じて新しい人と人のつながりを創出していきます。人口約300人と、村民のつながりが強い一方、地理的にも幅広いつながりや多様な人と接する機会が限られる子ども達に、サッカーを通じて人・社会とのつながりが生まれる機会を提供することで、たくさんの笑顔を創り出し、日本中を元気にしていきたいという思いから開催に至りました。

 

<当日の様子>

■離れていても「つながるよろこび、楽しさ」を体感!利島↔︎竹芝 オンライン交流会で元気いっぱいの子ども達

天候の関係で、残念ながら稲花小学校の生徒が利島に向かうことができなかった中でも、子ども達はとても元気な姿を見せてくれました。利島の交流会館と、東京の竹芝ふ頭を繋ぎ、利島小学校の児童15人(後のサッカー体験から2人合流)、稲花小学校の児童21人が交流。最初は緊張した様子もありましたが、元なでしこジャパンの阪口さん、岩渕さんが画面上に登場すると、子ども達からは大きな歓声が。お二人の登場が、利島と竹芝をつなぐきっかけになり、阪口さんチーム、岩渕さんチームに分かれてオンライン交流会がスタートしました。

阪口さんパートでは、交流を深められるように親しみやすさを込めて阪口さんが「今日だけはみーちゃんって呼んでな!」と和気あいあいとした雰囲気でスタート。子ども達が自己紹介と、自分が好きなことを発表して距離を縮めていきました。阪口さんの紹介に改めて「なんの選手ですか?」と聞かれると「水泳です!」と答え、子ども達から「ちがうだろ!」というツッコミを受け笑いに包まれました。はじめに「子どもの頃に夢を持ったきっかけ」についてトークが進みましたが、「実は夢という夢がなかったんです」と驚きの回答が。「6歳の頃に兄の影響でサッカーを始めたことがきっかけで、楽しいと思ってサッカーを続けていました」と、楽しいことを続けていると大きい成果を得られるという話をしてくれました。続いて仲間とのつながりについて阪口さんは「チームが負けると自分よりもチームや仲間が落ち込んでいるほうが気になる。落ち込んでいる仲間を見た時は、全員に同じ声を掛けるのではなく、それぞれに合わせて声を掛けたり、そっとしたりする」と阪口さんなりの仲間への思いやりについて話してくれました。阪口さんが仲間達とチャレンジしてきたことで活躍してきた経験を話してくれたことに応えるように、子ども達も自分の夢・チャレンジしたいことを発表をしてくれました。発表の中では「弁護士になって世界を平和にしたい」「サッカー選手か社会に貢献する起業家」「ピアニスト」「スポーツの審判」など素敵な発表に阪口さんも「素晴らしい!ナイスチャレンジ!」と大絶賛。最後に「みんな持ってる夢があると思うので、それに向かって突き進んでください!」と話し、楽しい雰囲気で交流会が終了しました。

 

 岩渕さんパートにおいても、より距離を縮めるために、岩渕さんの名前を「ぶっちー」と呼ぶことになったあと、全員の自己紹介を実施。その後「子どもの頃に夢を持ったきっかけ」についてトークが進んでいきました。岩渕さんは「兄の影響でサッカーを始め、中学校1年生ぐらいの時に、なでしこ選手に会える機会もあったことで、サッカー選手になりたいという夢を明確に持ちました」という話があり、子ども達は興味津々の様子。続いて「夢を後押ししてくれた人」についてのトークでは、岩渕さんから「家族」という回答に加え、「仲間、友達」という言葉も。「時にライバルにもなるけど、好きなことでつながり、目標に近づくためにも、友達はとても大切な存在」と、気持ちが入った熱いコメントがありました。苦しい時や自分が辛い時こそ、人と人のつながりが大切であることを伝えていただいた岩渕さんに応えるように、子ども達も自分の夢について、様々な発表をしてくれました。「お医者さんになりたい」「大工さん」「保育園の先生」に加えて、もちろん「サッカー選手」という子ども達も。そんな子ども達の夢の発表に、大いに盛り上がったあと、最後の締めのコメントでは、改めて岩渕さんにとって、「友達、仲間とは?」という質問が。「楽しいことも苦しいことも、一緒に共感できる、大切な心の支え」という回答があり「つながることの楽しさ、大切さ」を最後にもう一度伝えていただき、和やかな雰囲気で交流会が終了しました。

東京農業大学稲花小学校の皆さん東京農業大学稲花小学校の皆さん

東京都利島村立利島小学校の皆さん東京都利島村立利島小学校の皆さん

■元なでしこジャパン、阪口夢穂さん&岩渕真奈さんと利島の子ども達がサッカーを通じてつながりを深めるサッカー体験を開催!子ども達とのゲームで本気になるシーンも!

稲花小学校の子ども達が利島に来れない中でしたが、元なでしこジャパン阪口夢穂さん、岩渕真奈さんと利島の子ども達によるサッカー体験がスタート。阪口さん、岩渕さんと、学校も学年も混ざり合ってミニゲームを行いました。子ども達中心に試合が展開されていく中で、阪口さんと岩渕さんにパスが回るとみんな大注目。さすがのボール捌きに歓声があがりました。阪口さんと岩渕さんもスイッチが入ったようで、同じチームになった際には「絶対負けられない!」と、お互い声を掛け合い本気になっている様子も見られ、子ども達も、元なでしこの2人や、サッカーを通じて友達との絆がさらに深まったようで、「楽しかった!」「プロの選手の技を間近で見ることができて嬉しかった」「プロの人たちの技がすごかった!」という声が溢れ、利島の子ども達に新しいつながりによる、よろこび、楽しさを感じてもらうことができました。

■阪口夢穂さん、岩渕真奈さんインタビュー:「ボールひとつで、色々な人とつながれることがサッカーの魅力」

-「キリンフレンドチャレンジカップ2023」に参加した、今の率直な感想を教えてください

(阪口さん)利島の子ども達が元気で素直で驚きました!楽しかったです。子ども達とのサッカー体験でしたが、ゲームでは負けた

くない!という思いで結構本気スイッチ入っちゃいましたね、自分でも驚きました(笑)。(岩渕さんと)久しぶりに

一緒にプレーしたのも楽しかったですね!      

(岩渕さん)ボールひとつでいろんな人とつながれることがサッカーの魅力だと思うので、また参加したいです。私も同じチームの時

は絶対負けられないと思ってスイッチが入ってしまいました。

 

-今回初開催となったサッカーを通じて“つながるよろこび”を作っていく「キリンフレンドチャレンジカップ」についてどう思われますか。

(阪口さん)サッカーはボールひとつで遊べるので、今後もこういう機会があればぜひ参加したいです。

(岩渕さん)まさに、色々な人とつながれることがサッカーの魅力。ぜひまた参加したいと思える素敵なイベントでした!

 

■サプライズで子ども達が港に登場&お見送り!阪口さん、岩渕さん、満面の笑顔に!

利島の子ども達の発案で、仲間とのつながりの大切さを教えてくれた、阪口さん、岩渕さんを驚かそうと、サプライズで港にお見送りに行くことに。港で2人の前に突然現れた子ども達に、阪口さん、岩渕さんは今日一番の笑顔を見せてくれました。お互い名残惜しそうな表情も見せながら、「また会おうね」と約束した後、ジェット船が出航しました。

■当日の様子

交流会で、積極的に質問する子ども達交流会で、積極的に質問する子ども達

ランチでは、子ども達と真剣な話もランチでは、子ども達と真剣な話も

 

近い距離で、色々な話をしました近い距離で、色々な話をしました

阪口さん、岩渕さん2人のサインに笑顔!阪口さん、岩渕さん2人のサインに笑顔!

感謝の気持ちをフラッグに記載!感謝の気持ちをフラッグに記載!

サッカー体験無事終了!サッカー体験無事終了!

<イベント概要>

・名称   :<JFA×KIRIN>キリンフレンドチャレンジカップ 2023

・主催   :公益財団法人日本サッカー協会、キリンホールディングス株式会社

・後援   :利島村、利島村教育委員会

・場所   :東京都利島村立利島小中学校 他

・開催日  :2023年10月8日(日)

・実施内容 :サッカーを通じて子ども同士の交流を深めるプログラムや、ゲストのお話から友達・仲間の大切さを学び、心を開いて子ども同士で語り合うプログラム、そしてその経験を通じて生まれた思い出を一緒に形に残すプログラムを実施

・対象    :利島村立利島小学校 児童の皆さん、東京農業大学稲花小学校 児童の皆さん

・ゲスト    :阪口夢穂さん、岩渕真奈さん

 

<開催への想い>

キリンは、JFAと共創価値を通じた社会課題解決を目指すとともに、持続可能な社会に向け、キリンのCSVパーパスの一つである「コミュニティ」に取り組んでいきます。キリンはこれまで、「キリンチャレンジカップ」のような日本代表戦への特別協賛など、ファン・サポーターとともにサッカーを応援する活動や、老若男女みんなが楽しめるウォーキングフットボール(走らないサッカー)のイベント「キリンファミリーチャレンジカップ」の開催を通じて、家族や仲間との絆を深める活動を続けてきました。その根底には、サッカーには、「人と人、人や社会をつなぎ、世の中を元気にする力」があると信じ、「サッカーを通じた人や社会とのつながりにより、人の心を笑顔にしたい」という想いがあります。

 

 1978年より40年を超えて日本代表を応援し続けているキリンは、2023年から「日本サッカー協会オフィシャルトップパートナー」として、「SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)」、「なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)」、「アンダーカテゴリー日本代表」、「フットサル日本代表」、「ビーチサッカー日本代表」、「サッカーe日本代表」を含む全てのカテゴリーを応援するとともに、次世代育成など、JFAの全ての事業を支援することで、人々の心と体の健やかさをサポートし人と人がつながるこころ豊かな社会の実現を目指します。

 

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ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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