Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 女性技術者コミュニティWom-tech-ワムテック-と公益財団法人 山田進太郎D&I財団がSTEMを軸に女性が集まるイベント「スタンフォード大・松本杏奈さんを囲む STEM女子未来会議」を開催

女性技術者コミュニティWom-tech-ワムテック-と公益財団法人 山田進太郎D&I財団がSTEMを軸に女性が集まるイベント「スタンフォード大・松本杏奈さんを囲む STEM女子未来会議」を開催

2024.05.11
女性技術者コミュニティWom-tech-ワムテック-と公益財団法人 山田進太郎D&I財団がSTEMを軸に女性が集まるイベント「スタンフォード大・松本杏奈さんを囲む STEM女子未来会議」を開催

女性技術者コミュニティWom-tech-ワムテック-と公益財団法人山田進太郎D&I財団は、初のコラボレーションイベントとして、2024年6月22日(土)に、STEM分野(※)を軸として女子高校生、女子大学生・大学院生および社会人女性を対象としたイベントを東京駅周辺会場およびオンラインにて開催します。

 当日は、キーノートスピーカーとして、米国・スタンフォード大学3年生で徳島からスタンフォード大学に現役合格して話題となった松本杏奈さんをお迎えし、理系を選択したきっかけやSTEM分野のおもしろさ、将来のビジョンについてお話しいただきます。松本さんのお話の後は、Q&Aおよび参加者同士でつながりをつくるための交流会を行います。

※:「科学:Science」「技術:Technology」「工学:Engineering」「数学:Mathematics」の頭文字です。これらの分野を横断的に学ぶことで、これからの社会で必要とされる「問題を見つけて解決する力」や、「社会的な価値を創造する力」を育むことをねらいとしています。


■背景

 国際社会において、科学技術におけるイノベーションは国の競争力に直結します。今後、日本が国際競争力を維持・強化し、多様な視点や発想を取り入れた科学技術活動を活性化し、イノベーションを創出するためには、女性技術者や科学者の活躍を促進していくことが不可欠です。

 

 しかしながら、理工系学部で学ぶ日本の女子大学生の比率は1〜2割と少なく、社会人になっても、理工系の職種におけるワークライフバランスを確保することは難しく、また、ロールモデルの不在などにより、男性と比べて離職率が高いなどの問題が浮き彫りになっています。

 

 これらの問題を解決するためには、理工系女性のキャリアパスを強化することが重要です。本イベントでは、STEM分野を軸として女子高校生、女子大学生・大学院生および社会人女性が一同に会し、キーノートスピーカーである松本さんからスタンフォード大学におけるSTEM分野へのアプローチなどを学びながら、理工系女性のさまざまなキャリアの可能性と世代と所属を超えたつながりを生み出す場の提供を目指します。多くの皆さまのご参加をお待ちしています。


■イベント概要

  • タイトル:「スタンフォード大・松本杏奈さんを囲む STEM女子未来会議」

    日時:6月22日(土曜日)13:00-15:00

    場所:東京駅周辺会場・オンライン(参加無料/事前申込制)※具体的な場所・オンラインのリンクは、お申し込みされた方に追って連絡します。

    対象者:理系に興味のある女子高校生、理工系学部に通う女子大学生・大学院生、女性技術者・研究者

    主催:女性技術者コミュニティWom-tech-ワムテック-

    共催:公益財団法人山田進太郎D&I財団

    協力:特定非営利活動法人Waffle、神山まるごと高等専門学校

    公式イベントページ:https://wom-tech.hp.peraichi.com

    参加方法:以下のフォームよりお申し込みください。

    https://form.run/@womtech--TUnWipnW2IJCYEyc6Zd0


■イベント内容

  1. オープニング

  2. キーノートスピーチ

    • 理系選択をしたきっかけ

    • STEM分野のおもしろさ

    • 将来のビジョン

  3. Q&A

  4. 交流会(東京駅周辺会場のみ)

  5. クロージング(東京駅周辺会場のみ)


■登壇者プロフィール

松本杏奈氏:スタンフォード大学

 徳島県で生まれ育つ。スタンフォード大学工学部Physical Design + Manufacturing専攻3年。柳井正財団5期生。大学では工学分野でのプロダクトデザインを学ぶとともに、主に工学/アート分野で触覚を介したコミュニケーションデザインを研究している。日本国内のジェンダーギャップ是正にも努めており、米New York Times誌にも取り上げられた。著書に『田舎からスタンフォード大学に合格した私が身につけた夢をつかむ力」がある。2021年3月徳島文理高等学校卒業後、2021年9月スタンフォード大学入学。 


■女性技術者コミュニティWom-tech-ワムテック-について

 Wom-tech-ワムテック-は、会社や大学などの枠を超えて女性技術者と理工系女子大学生が互いにつながり、支え合うことで、STEM分野におけるキャリアパスを強化することを目的とした新しいオンライン・コミュニティです。

 2023年12月に完成車メーカに所属する小笠原知子が立ち上げたばかりのコミュニティですが、約10社から集まった女性技術者と大学生に向け、ワークショップや交流会の開催、SNSによる情報発信を行っています。

 本イベントも、メーカーに所属する有志の社会人5人が企画しています。

  • 小笠原知子(完成車メーカ所属)

  • 飯島直純(電機メーカ所属)

  • 足立るみの(セラミックメーカ所属)

  • 難波正隆(機械メーカ所属)

  • 加藤邦仁(完成車メーカ所属)

代表:小笠原 知子

設立年月日:2023年12月16日(日)

Wom-tech-ワムテック-公式SNS:

https://www.instagram.com/womtech_stem/


■公益財団法人山田進太郎D&I財団について

 D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)の推進を通じて、誰もがその人の持つ能力を発揮し活躍できる社会の実現を目指し、2021年7月にメルカリCEO山田進太郎によって設立された公益財団法人です。 

 特にSTEM(理系)のジェンダーギャップに注目し、中高生女子がSTEM分野への進学やキャリアを検討し、自己決定する機運を高めることを目的に、奨学助成金事業を展開しています。2023年から保護者や学校、企業、大学、政府・自治体などのステークホルダーとの連携を強化し、STEM体験イベントなどを通じて女性の成長と社会進出を支援しています。

 

代表理事:山田 進太郎(メルカリ創業者、代表執行役 CEO)

設立年月日:2021年7月1日(木)

公益財団法人山田進太郎D&I財団公式ウェブサイト:

https://www.shinfdn.org/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa