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【学び×楽しい】学校法人岩崎学園は「楽しく学ぶ」をコンセプトに、進路に悩む高校生を応援する新たなプロジェクトをスタートします。

2023.08.10
【学び×楽しい】学校法人岩崎学園は「楽しく学ぶ」をコンセプトに、進路に悩む高校生を応援する新たなプロジェクトをスタートします。

IT、ファッション、ビューティー、デジタルクリエイティブ、ミュージック、スポーツ、医療、保育分野などで活躍するスペシャリストを養成する、学校法人岩崎学園(横浜市神奈川区)は、8月10日(木)より「学び×楽しい 岩崎学園」をコンセプトとした、新プロジェクトを開始しました。
特設サイトの開設、プロジェクトムービーの公開、海の家イベントでのPR、東急東横線・目黒線 武蔵小杉駅での広告掲載などを開始します。

本プロジェクトは、近年職業・進路が多様化する中、自身の将来について悩む高校生などの皆さんに、楽しくワクワクできる多様な職業・進路を提案し、また、夢に向かって楽しみながら学ぶことを応援するものです。

キービジュアルでは、岩崎学園の創立者である岩崎春子を現代版にしたキャラクター「HARUKO」をメインにし、様々な分野で楽しく学ぶ学生の写真を取り入れることで、従来の専門学校の枠にとらわれない、新しく多様で、ワクワクする岩崎学園の在り方を表現しています。

HARUKOのキャラクターデザインは、岩崎学園 横浜デジタルアーツ専門学校の卒業生で、イラストレーターとして活躍するmiyameさんが担当されました。

モーショングラフィックスには映像作家のいっしんさん、サウンドデザインにはサウンドクリエイターのyuigotさんといった、SNSを中心に活躍するZ世代クリエーターを起用し、ワクワクする楽しさとムゲンダイの可能性を表現しています。

 

特設Webサイト https://www.iwasaki.ac.jp/tanoshii/

 

プロジェクトムービー

 

海の家イベント「青春応援 岩崎学園 江ノ島キャンパス」

期間:2023年8月15日(火)~8月18日(金) ※荒天などにより中止・延期の可能性があります

場所:片瀬東浜海水浴場 シーサイドギャラリー

   藤沢市片瀬海岸1丁目15

※アクセス 小田急電鉄江ノ島線 片瀬江ノ島駅より徒歩3分

      江ノ島電鉄線 江ノ島駅より徒歩4分/湘南モノレール江の島線 湘南江の島駅より徒歩5分

 

東急東横線・目黒線 武蔵小杉駅での広告掲出

期間: 2023年8月28日(月)~9月3日(日)

場所:ホーム階段付近

 

<コンセプト>

創立者の想い

「楽しく学ぶ」がモットー

どんな人だって、夢を叶える可能性をもっている。その可能性を発揮するには、知識やスキルが必要だ。

でも、何よりも大切なのは、君の中にある楽しみたいという気持ち。

岩崎学園には、楽しい学びがたくさん待っている。

楽しいから、集中したくなる。楽しいから、挑戦したくなる。楽しいから、もっと学びたくなる。

楽しいという気持ちが、君をどんな未来にでも連れて行ってくれる。

学ぶことは、楽しくなくっちゃ始まらない。

さぁ、岩崎学園で、ワクワクする学びを始めよう。

 

<「HARUKO」とは>

岩崎学園の創立者である、岩崎春子を現代版にしたキャラクター。

岩崎春子は、当時女性は結婚し家庭に入ることが常識で、みな着物姿という時代の中で、今後必ず洋装が普及し、女性が活躍する社会がくるという確信から、1927年に横浜洋裁専門女学院(現・横浜fカレッジ)を創立。

未来を見据え、性別や年齢・職業などの枠組みにとらわれず、常に好奇心を持ち、無限の可能性を見出しチャレンジをつづけた岩崎春子の精神は、今もなお「楽しく学ぶ」というかたちで岩崎学園に受け継がれています。

 

<クリエイター>

キャラクターデザイン miyame

イラストレーター

岩崎学園 横浜デジタルアーツ専門学校 卒業生。

毎日絵を描いて生活しています。現在のマイブームは365日の日記帳をオリジナルキャラクターでの誕生日で全ページ埋めること。

YouTube:https://www.youtube.com/@produte-me

 

 

モーショングラフィックス いっしん

映像作家

小学生の頃から映像制作を始め、2018年より個人事業主。抽象図形を交えたモーショングラフィックス作品を主に制作。自主制作を軸に活動しながら、CM演出なども手がける。

主な制作実績では、NHKスペシャル・日テレ番組などのオープニング、Twitter・GooglePlay・NewsPickなどのプロモーション映像。映像作家100人2021・2022・2023選出。

Twitter:https://twitter.com/ismsx

YouTube:https://www.youtube.com/@ismsx

 

サウンドデザイン yuigot

サウンドクリエイター

千葉県出身。主な活動Martine Recordsでのリリース、長谷川白紙や菅原圭、ぷにぷに電機といったアーティストとのコラボレーション、tofubeatsの公式Remix、harmoeや安野希世乃、菅野真衣をはじめとした声優アーティストや音楽ゲームへの楽曲提供、CMやデジタルサイネージのBGM制作、JPOPグループPAS TASTAでの楽曲制作など。

folio:https://www.foriio.com/yuigot

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCVwtuXeV-tJP0slW_DDv-CQ

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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