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【快適トイレ】国土交通省の「建設現場に設置する快適トイレ」の標準仕様をクリアした仮設トイレ

2023.11.04
【快適トイレ】国土交通省の「建設現場に設置する快適トイレ」の標準仕様をクリアした仮設トイレ

ニオイもコストも解決!秋11月に咲くひまわり、みやき町山田ひまわり園に今年も臭くない仮設トイレを設置します。

株式会社ワールドシェアセリングは、平成28年に国土交通省が発表した建設現場に設置する「快適トイレ」の標準仕様条件をクリアした仮設トイレ「ユニット式 快適トイレ エリアル」 を11月1日から「秋に咲くひまわり」で有名な佐賀県みやき町が管理する寒水川山田水辺公園(しょうずがわやまだみずべこうえん)に設置させていただきます。 また今回、株式会社バカンと連携し、混雑抑制と個室内に動画コンテンツを配信する取り組みも同トイレでおこないます。

昨年利用者から「クサくない」と好評であった「快適トイレ」です。ぜひ一度ご利用ください。

 「秋に咲くひまわり」で有名な佐賀県みやき町のひまわり園では、毎年3万人を超える観光客でにぎわう人気のスポットです。みやき町では、常設のトイレのみでは不足するため、簡易トイレを設置していましたが、衛生面や使い勝手の面でご不満も多く課題となっていました。

 屋外イベント会場などの仮設トイレは「クサい」「暗い」という体験は多くの方がされていると思われます。そこで弊社の「ユニット式 快適トイレ」で皆様のご不満を解消することができました。ご好評いただき2年連続の設置となります。

 

この「快適トイレ」は汚物貯水タンクをトイレの真下に設置するのではなく、屋外に設置することで大幅に臭いを軽減することに成功しました。他にも水洗機能、臭い逆流防止、温水暖房便座、二重ロック扉、照明設備、衣類掛けなど、臭い課題だけでなく、屋内常設トイレと同等の快適さを屋外仮設トイレで実現しております。ただし、これだけのクオリティを 保つためトイレ1機(個室3つ)の販売・レンタル価格は高額となり、約5年前から展開を開始するが、利用できる企業は大手建設会社などに限られておりました。

 

 

国土交通省の標準仕様条件を満たす、ユニットハウス式「快適トイレ」の製造コストは高く、中小企業や行政にとって導入のハードルが高い状況でした。この問題を解決するために、この度トイレの混雑抑止メディアサービス「AirKnock」を提供するバカンと連携し、快適トイレの個室壁面に10インチ前後の小型デジタルサイネージを設置し、トイレを利用する人たちをターゲットにした企業の広告を放映する仕組みを提供可能にします。この方法で広告収入を得ることで、快適な仮設トイレの導入コストの負担を軽減することを実現しました。      

トイレの個室内は他の視覚的なコンテンツが限られているため、利用者は広告に高い注意を払いやすくなっています。東京での実証実験の結果、広告の認知度は約95%、配信コンテンツの理解度は70%以上と非常に高い結果が得られました。さらに、トイレの空き情報を利用者に提供することで、トイレの長時間利用の抑止も実現します。

今回みやき町の寒水川山田水辺公園に設置するトイレでは、みやき町の景観映像情報など、みやき町の魅力を発信する予定です。

 

 

 ■トイレの混雑抑止メディアサービス「AirKnock」について

「AirKnock」は、個室内に設置したサイネージを活用することで、トイレの長時間利用を抑制および、動画情報を利用者に届けるメディアサービスです。     

サイネージの表示を、滞在時間に応じて長期滞在の抑制につながる表示にすることで、混雑を抑えます。また同時に、トイレ広告メディア機能「アンベール」として動画コンテンツを配信することで、トイレ個室内での認知獲得を期待できます。

混雑具合に応じてサイネージの表示コンテンツを自動で調整するといった、バカンがこれまでに蓄積してきた技術やノウハウから生み出した特許技術(出願中含む)を多数用いることで、トイレの混雑抑制とメディア化を実現しています。全国約9,400個室に導入されています。

 

AirKnockの詳細はこちら:https://corp.vacan.com/throne-airknock

アンベールの詳細はこちら:https://corp.vacan.com/unveil

 

 

■株式会社バカンについて

 

URL:https://corp.vacan.com/

バカンは経済産業省が選定する官民による支援プログラムJ-Startup  2019選定企業です。IoT、AIを活用してレストラン街やカフェ、トイレ、観光地、避難所、投票所などあらゆる場所の空き状況を検知し、デジタルサイネージやスマートフォンに配信しています。また空き状況可視化だけでなく、混雑の抑制・管理などもおこなっており、空き/混雑情報を起点とした「待つをなくす」DXサービスを幅広く提供しています。

 

■株式会社ワールドシェアセリング について

URL: https://wssl.co.jp/

「屋外のトイレ環境を快適に」

当社は建設現場で活躍するユニットハウスを中心に持続的なレンタルサービスを展開しています。特殊技術を活用した「快適トイレ」や「危険物保管庫」などの製品は、研究開発からアフターサービスまで、グループ全体で手掛けています。一連の流れをワンストップで提供し、新しい未来への挑戦を続けています。当社の名前を連呼すると、「シアワセ・リンク」と聞こえてきます。お取引様、ご利用者様、従業員、当社、全てに関わる皆様の「幸せの輪」を拡げてまいります。

これらを通して、導入施設、建設現場にも優しい世界を実現します。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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