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数学を生きる力に!『九九からはじめる語りかける数学 高卒認定試験完全対応』発売

2024.06.20
数学を生きる力に!『九九からはじめる語りかける数学 高卒認定試験完全対応』発売
有限会社ベレ出版(所在地:東京都新宿区、代表取締役:内田真介)は、2024年6月20日(木)、総部数20万部超えの『語りかける中学数学』の著者、髙橋一雄氏による最新作『九九からはじめる語りかける数学 高卒認定試験完全対応』(定価3,960円)を刊行します。

〔内容紹介&CONTENTS〕

シリーズ累計27万部の「語りかける数学」シリーズの著者が送る、高卒認定試験の数学に完全対応した渾身の480ページ!九九から始まり数学Ⅰまで、数学のエッセンスの詰まった一冊です。

著者の髙橋一雄氏は、書籍の執筆や数学指導の傍ら、2010年から少年院に訪問して数学の授業を行なっています。本書は、その授業をした経験を元に、小学校で学ぶ算数の段階から躓いてしまった“数学弱者”の人たちが、数学を学びなおすための書籍です。

 

・前日のウォーミングアップ

・講座1   正の有理数の四則計算

・講座2   正負の数(有理数)

・講座3   文字と式

・講座4   数式

・講座5   平方根:√(ルート)の数

・講座6   方程式/不等式

・講座7   1次不等式:文章問題

・講座8   2次方程式

・講座9   2次関数

・講座10  2次不等式

・講座11 三角比

・講座12 集合

・講座13 命題と否定

・講座14 論理

・講座15 データ分析

・講座16 項目別・最終確認演習

 

〔数学弱者の心に寄り添う〕

数学は、「間違える→考える→理解する」のサイクルが有効です。生徒たちの自尊心を傷つけないよう、「自信を持って間違えて欲しい!」という考えの指導から生まれた本です。かつて、著者自身が学生の頃に泣きながら数学を勉強してきた経験を通して作られる紙面には熱と温かみがあり、他には類を見ない本になっています。様々な事情により数学を学ぶことのできなかった人、数学が苦手で仕方のなかった人の心に寄り添い、一緒に悩みながら一緒に理解していく内容は、これまでの著書の集大成とも言えるものです。

 

〔高卒認定試験完全対応〕

学校に馴染めなかったり、体調不良であったり、さまざまな理由で学校に通うことができなくなった子供たちのためのフリースクールの需要が増えています。そのような方々にも有用であるものを用意できました。政府の一環である「こども企画庁」でも「高卒認定試験」の合格支援も行なっています。ちなみに、昨年の受験者は約2万人でした。

 

〔学び直しのゴールとして「高卒認定試験」は最適〕

「高卒認定試験」を受験する方はもちろん、暗記ではなく、算数から数学Ⅰまでの本質が理解できる内容になっていますので、数学が苦手だったけど本気で学び直してみたいと考えている大人の方にもピッタリです。学び直しにも「ゴール」は欲しいものです。平均年齢は近年、22歳台が続いていますが、最高年齢は86歳となり、回を追うごとに上昇が続いています。

 

〔トータル約8時間の解説動画が学習を助けます〕

本書では、活字だけでは伝わりにくいと考える57項目に関して、5分から20分ほどの、著者自身による解説動画(約8時間)を作成し、QRコードからスマホやタブレットで見られるようにしています。本書の中の例題・演習問題の解説のみならず、項目によってはあえて本書に掲載していない類題を使用して解説しています。

 

 

〔著者プロフィール〕

髙橋一雄

1961年、東京都生まれ。

1994年、東京学芸大学自然環境科学専攻、生命科学専修卒業。

2020年、立教大学大学院修士課程修了。

塾や予備校で数学を教えてきた。2010年頃から各地の少年院でも非行をした子どもたちに授業をして基礎学力を向上させている。

本書の他、『語りかける高校数学 数Ⅰ編』『語りかける高校数学 数Ⅱ編』(ベレ出版)、『もう一度高校数学』(日本実業出版社)、『かずお式中学数学ノート(全14巻)』(朝日学生新聞社)『僕に方程式を教えてください 少年院の数学教室』(共著、集英社新書)など、著書多数。

 

〔書籍概要〕

タイトル :九九からはじめる語りかける数学 高卒認定試験完全対応                                           

著者       : 髙橋一雄

発行元    : ベレ出版

定価       : 3,960円(本体3,600円+税10%)

判型・ページ数: A5判 並製 2色刷 488頁

URL       : https://www.beret.co.jp/book/47698

※メディア様への献本可能です。ご希望の場合お問合わせください。

 

有限会社ベレ出版

 

URL   : https://www.beret.co.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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