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「第16回スイーツ甲子園 高校生パティシエNo.1決定戦 Supported by 貝印」 全国大会予選出場チーム決定

2023.06.30
「第16回スイーツ甲子園 高校生パティシエNo.1決定戦 Supported by 貝印」 全国大会予選出場チーム決定
高校生パティシエ日本一を決定するコンテスト「第16回スイーツ甲子園」(主催・産経新聞社、特別協賛・貝印)の全国大会予選が、いよいよ8月3日(木)よりスタートします。
全国から寄せられた応募作品の中から書類審査を通過した24チームが東西2ブロック、各ブロック12チームに分かれて腕前を競います。各予選ブロックで調理試験を行ったのち、審査員シェフによる実技審査を経て、東西6チームが全国大会決勝へ進出します。予選大会の模様は後日、スイーツ甲子園公式YouTubeでダイジェスト配信します。
今年も産経新聞社は、夢を追う高校生たちの熱い戦いを応援します。ハイレベルで個性豊かな絶品スイーツの数々を、ぜひお楽しみください!

 

【全国大会予選出場チーム】※学校名は五十音順で掲載

■西日本ブロック

開催日:2023年8月3日(木)

会場:岡山ビジネスカレッジ 岩田町キャンパス

・飯塚高等学校/Espoir

・飯塚高等学校/clarte

・育成調理師専門学校 高等課程/apprécier

・おかやま山陽高等学校/arc-en-ciel

・おかやま山陽高等学校/happiness

・神村学園高等部/3A

・関西大学第一高等学校/ばしゃーズ

・慶誠高等学校/肥後ソレイユ

・奈良女子高等学校/Ddungcaron

・彦根総合高等学校/ヴィーナス

・兵庫県立香寺高等学校/MOK

・福知山淑徳高等学校/てんとうむし

■東日本ブロック

開催日:2023年8月10日(木)

会場:東京ベルエポック製菓調理専門学校

・桐生第一高等学校/fille

・国際製菓専門学校/jeunesse

・城南高等専修学校/individualité

・城南高等専修学校/prends un rêve

・野田鎌田学園高等専修学校/shine

・野田鎌田学園高等専修学校/Lumiere

・野田鎌田学園杉並高等専修学校/LaFrance

・野田鎌田学園横浜高等専修学校/愛琉音

・北海道三笠高等学校/雪華

・山形県立山辺高等学校/avenir

・レコールバンタン高等部 東京校/ailes

・レコールバンタン高等部 東京校/フロールラル

 

【第16回スイーツ甲子園 大会概要】

■名称:第16回スイーツ甲子園 高校生パティシエNo.1決定戦 Supported by 貝印

■主催:株式会社産業経済新聞社

■特別協賛:貝印株式会社

■協賛:タリーズコーヒージャパン株式会社、ドーバー洋酒貿易株式会社、中沢乳業株式会社、株式会社不二家

■協力:専門学校岡山ビジネスカレッジ パティシエ・ブーランジェ学科、東京ベルエポック製菓調理専門学校、専修学校日本菓子専門学校、岡山放送株式会社

■後援:文部科学省

■スケジュール:

全国大会予選 西日本ブロック 2023年8月3日(木)

全国大会予選 東日本ブロック 2023年8月10日(木)

全国大会決勝 2023年9月18日(月・祝)

■賞品:優勝チーム「国内・海外で使える旅行券」

 

西日本ブロック 審査員シェフ《プロフィール》※順不同

江森宏之シェフ MAISON GIVRÉE

「Pâtisserie FRESSON」にてフランクフレッソン氏に師事。ミラノ万博で行われたスイーツのワールドカップにて日本代表のチームキャプテンとして出場し、優勝するなど国内外で受賞歴多数。

島田徹シェフ PATISSIER SHIMA

「A.ルコント」勤務後、渡仏。約5年の滞在後、帰国。「パティシエ・シマ」オーナーシェフとして伝統を大切にしつつ、表現方法と美味しさの調和を考えながら、新たな価値の創造を追求する。

上田真嗣シェフ Pâtisserie L‘ATELIER DE MASSA

「A.ルコント」勤務後、渡仏。パリの老舗「ラデュレ」勤務、部門責任者を務める。帰国後自身のブランド「ラトリエ・ドゥ・マッサ」オープン。

三鶴康友シェフ フランス菓子 トワ・グリュ

南仏、リヨン、ピレネーでM.O.F. のもとで3年半修行を積み帰国。国内外の菓子コンクールで入賞を重ね、ガレットデロワコンクールでは2度の優勝。

 

東日本ブロック 審査員シェフ《プロフィール》※順不同

濱田舟志シェフ 菓子工房 グリューネベルク

渡仏し6年修行。2017年8月に横浜市に菓子工房グリューネベルクをオープン。「第12回ガレット・デ・ロワコンテスト」で優勝する等、国内外で受賞歴多数。

捧雄介シェフ Patisserie Yu Sasage

フランス菓子の名店「ルコント」から修業を始め有名店のシェフパティシエなどを経て、2013年、千歳烏山にオーナーシェフとして「パティスリー ユウ ササゲ」をオープン。

森大祐シェフ EN VEDETTE

ロイスダール、グランドハイアット東京にて修行し、渡仏。 2016年10月より、 EN VEDETTE(アン ヴデット) 開業。国内外の受賞歴多数。

菅又亮輔シェフ Ryoura

26歳で渡仏。各地で3年にわたって修行。帰国後「ピエール・エルメ サロン・ド・テ」にてスー・シェフを務めエルメ氏の技術はもとより、芸術性、創造性など奥深さを学ぶ2015年に独立して“Ryoura”をオープン。

 

大会アドバイザー《プロフィール》

大森由紀子 フランス菓子・料理研究家
お菓子とフランス惣菜の教室を主宰。フランスの地方の伝統菓子や料理に魅せられ、その文化的背景とともにTV、雑誌、書籍を通して紹介。お菓子を通して日本とフランスの架け橋になりたいと願い、点が線になる仕事を目指す。本大会には立ち上げ時からコーディネーターとして参加し、全国の審査員パティシエをまとめ、未来のスイーツ業界を担う若者たちの挑戦を温かく見守る。フランス共和国・農事功労章シュバリエ勲章受勲。

《大森先生より、全国大会予選出場チームへの応援メッセージ》

予選通過おめでとうございます。予選大会当日は、今までやってきたこと全部出しきって、悔いのないように。この青春を楽しんでください。きっと明るい将来が待っていると思います。色々経験をして、自分の未来のために頑張っていただきたいと思います。

 

全国大会決勝 審査員シェフ《プロフィール》※順不同

鎧塚俊彦 Toshi Yoroizuka(トシヨロイヅカ)
関西で修業後、渡欧。04年恵比寿「Toshi Yoroizuka」をはじめ東京ミッドタウン、杉並、小田原に店舗を展開。16年には京橋に「ToshiYoroizukaTOKYO」オープン。素材づくりを重視し10年にエクアドル「ToshiYoroizukaCacaoFarmEcuador」開設。2022年度より一般社団法人「全日本・食学会」の理事に就任。

《鎧塚シェフより、全国大会予選出場チームへの応援メッセージ》

予選通過おめでとうございます。これから厳しい審査があるとは思いますが、この時点で数百校の中から選ばれたメンバーです。誇りを持って、思い切ってのびのびとトライしてください。私は決勝審査員ですので、皆様と全国大会決勝で会えることを楽しみにしております。

永井紀之 Pâtisserie Noliette(パティスリーノリエット)
南仏・ヴァランスのM.O.F.(フランス国家最優秀職人章)「ダニエル・ジロー」などヨーロッパ有数の名店で6年間修業したのち、1993年「ノリエット」オープン。専門学校の特別講師として後進の育成に力を注ぐほか、クラブ・ドゥ・ラ・ガレットデロワ会長、公益社団法人東京都洋菓子協会副会長 、一般社団法人日本洋菓子協会連合会技術指導委員長、公認技術指導員長なども務める。2021年、卓越した技能者に贈られる厚生労働大臣表彰「現代の名工」を受賞。

《永井シェフより、全国大会予選出場チームへの応援メッセージ》

予選を通過した皆さん、素晴らしい作品を期待しております。ぜひ頑張ってください。

 

《スイーツ甲子園 高校生パティシエNo.1決定戦》

高校生が3人1チームとなり、スイーツづくりのアイデアと腕前を競うコンテスト。食生活の充実や食文化への理解促進、スイーツを通じた自己実現の場の提供、将来のパティシエ育成を目的に2008年より開催。16回目の開催となる今大会のテーマは『アニバーサリーケーキ』。制作条件や素材の指定などはなく、美味しくて、だれかをお祝いするケーキを作ってもらいます。優勝チームには、国内・海外で使える旅行券のほか、協賛各社より豪華賞品が授与されます。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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