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自由民主党幹事長 茂木敏充氏がN/S高政治部で特別講義 今、中高生に必要な「政治の視点」を考える

2024.06.13
自由民主党幹事長 茂木敏充氏がN/S高政治部で特別講義 今、中高生に必要な「政治の視点」を考える
学校法人角川ドワンゴ学園N高等学校、S高等学校(以下、N/S高)、N中等部の部活動「N/S高 政治部」は、2024年6月19日(水)16時から、自由民主党幹事長の茂木敏充氏をゲストに迎え、特別講義を開催します。

主権者教育の一環として活動するN/S高 政治部では、特定の主義主張を学ぶのではなく、社会の問題や課題について自分の力で調べ、考えられるようになることを目指しています。2024年5月より5期目がスタートし、本講義は5期生の初回講義となります。

現在、与党である自由民主党で幹事長を務める茂木氏とN/S高政治部員とのQ&Aセッションを通じて、中高生が今政治をどのように見て、どのようなアクションを起こせるかについて、考えていきます。茂木氏は外務大臣、経済再生担当大臣等を歴任し政治の最前線で活動しており、5期生が今年度活動するにあたって、本講義を通じて視野・知見を広げることも目指します。

講義の模様は以下のプラットフォームにて生配信を行います。N/S高やN中等部の生徒だけでなく、全国の中高生、そしてどなたでも視聴可能です。

 

・YouTube        :https://youtube.com/live/7ogslc0o850

・X(旧Twitter)Live:  https://twitter.com/i/broadcasts/1eaJbgzXnjVxX

 

■ ゲスト                        

茂木敏充 氏

1955年10月7日、栃木県足利市生まれ。小学校は田舎の分校。地元の中学、高校を経て、東京大学卒業。米国ハーバード大学大学院修了(ケネディスクール、専攻は公共政策)。商社、マスコミ、マッキンゼー社コンサルタントを経て、1993年衆議院議員初当選。以来10期連続当選。

政府ではIT担当大臣、金融・行革担当大臣、経済産業大臣、経済再生担当大臣、外務大臣などを務める。自民党では選挙対策委員長、政務調査会長などを歴任。現在、自民党幹事長。

 

<登壇にあたって生徒へのメッセージ>

皆さんは、何の教科が好きですか。私は世界史が大好きで、中学・高校生の頃は、海外の王家の墓を発掘する「考古学者」が憧れの職業でした。考古学者になる夢は、まだ果たせていませんが、国会議員となって経済産業大臣、外務大臣などの役職を経験し、世界90カ国以上の様々な国の人たちと会う中で、歴史・文化の知識は、とても役に立つ(と、自分では思っています)。

今回のテーマは、その「歴史」にもつながる「政治」で、若い人たちにもっともっと政治を知ってほしいと思っています。もちろん今回は皆さんが政治家になるにはどうしたらいいかという講義ではありません。それぞれの夢、目標に向かってチャレンジする皆さんにとって、何か役に立つようなお話ができればと思っています。

多様な学びを実践しているN/S高の皆さんとお会いすることを楽しみにしています。ハーバード大学・マイケル・サンデル教授の「白熱教室」のイメージ? いえ、何でも質問して下さい。

 

■ 司会、N/S高 政治部 顧問

川邊健太郎 氏

LINEヤフー株式会社 代表取締役会長

1995年、大学在学中にスタートアップ企業である電脳隊を設立。その後設立したピー・アイ・エムとヤフーの合併に伴い、2000年にヤフー入社。

「Yahoo!みんなの政治」の立ち上げ、「Yahoo!ニュース」の責任者などを歴任。2009年、GYAOの代表取締役に就任。2012年、ヤフーCOOに就任。2018年、ヤフー代表取締役社長CEOに就任。2021年、LINEとの経営統合に伴い、Zホールディングス 代表取締役社長Co-CEOに就任。2023年4月より、Zホールディングス 代表取締役会長に就任し、政策渉外活動に専念。グループ内再編に伴う社名変更により、2023年10月より現職。

 

■ N/S高政治部 茂木敏充 自由民主党 幹事長による特別講義 概要

【日時】2024年6月19日(水)16時〜17時30分

【ゲスト】茂木敏充 氏(自由民主党幹事長、衆議院議員)

【司会】川邊健太郎氏(N/S高政治部 顧問、LINEヤフー株式会社 代表取締役会長)

【参加生徒】N/S高政治部 5期生

【内容】ゲストと顧問・川邊氏によるプレトーク、政治部生徒とのQ&Aセッション

【配信URL】

・YouTube        :https://youtube.com/live/7ogslc0o850

・X(旧Twitter)Live:  https://twitter.com/i/broadcasts/1eaJbgzXnjVxX

 

◆ N/S高政治部の活動目的◆

・与野党問わず、さまざまな政治家の方の話を直接聞くことで主権者としての視野を広げる

・メディアリテラシーを身につけ、情報操作に惑わされず自分で調べ考え判断する習慣をつける

▼2023年度実施の講義 ※所属・役職は実施時のものです

・2023年7月  政治の役割(ゲスト:前参議院議員 大門実紀史 氏)

・2023年9月  経済と日本の未来(ゲスト:麻生太郎 自由民主党副総裁)

・2023年10月 野党の役割(ゲスト:立憲民主党 泉健太代表、日本維新の会 馬場伸幸代表、国民民主党 玉木雄一郎代表)

・2024年1月 こども政策(ゲスト:前明石市長 泉房穂 氏)

・2024年3月 4期生 成果発表会(ゲスト:自由民主党 藤原崇氏、立憲民主党 蓮舫氏、日本維新の会 浅田均氏)

【アーカイブ】https://youtube.com/playlist?list=PLyBum7ySyP_ppGApNJ3k5bht6sX13JOlZ

 

 

◆学校法人角川ドワンゴ学園 N高等学校、S高等学校について◆
<N高等学校 本校:沖縄県うるま市、校長:奥平博一/S高等学校 本校:茨城県つくば市、校長:吉井直子>

N高等学校、S高等学校はインターネットと通信制高校の制度を活用した “ネットの高校”で、現在の生徒数は両校合わせて28,403名(2024年3月末時点)。「IT×グローバル社会を生き抜く“総合力”を身につける多様なスキルと多様な体験」を掲げ、今のネット社会に合った新しい教育を実践しています。授業やレポート提出をネットで行うことで自分のペースで学べる高校卒業資格のための必修授業の他に、大学受験やプログラミング、小説、ゲーム、ファッション、料理、美容など多彩なネットでの課外授業や、全国各地で行う職業体験により、社会で役立つスキルや経験も高校時代に身につけられるカリキュラムが特徴です。ネットコース、通学コース、オンライン通学コース、通学プログラミングコース、個別指導コースの5つのコースから選択できます。また、日々の学習は映像学習だけでなく、バーチャル技術を活用した体験型の学びを行うこともできます。

Webサイト:https://nnn.ed.jp/ YouTube:https://www.youtube.com/@n_highschool

X:https://twitter.com/nhigh_info Facebook:https://www.facebook.com/nhighschool

TikTok:https://www.tiktok.com/@nshighschool

 

 

◆学校法人角川ドワンゴ学園 N中等部について◆ 

N中等部は、教育機会確保法の趣旨を鑑みた、新しいコンセプトのスクール、「プログレッシブスクール」です。現在、1,426名(2024年3月末時点)の生徒が全国で学んでいます。N中等部では、総合力を身につけるために、教養・思考力・実践力の3つを学びます。21世紀型スキル学習、プログラミング、基礎学習(国・数・英)など多彩な学習コンテンツがあり、一人ひとりが自分のペースで学び、目標を見つけ、主体的に行動することで進路やキャリアづくりといった夢への第一歩が広がります。

※N中等部は学校教育法第一条に定められた中学校ではありません。ご自身の中学校に在籍したままN中等部で学んでいただきます。

Webサイト:https://n-jr.jp/ X:https://twitter.com/njrjp1

Facebook:https://www.facebook.com/nnn.jr.f

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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