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【開催報告】東京/渋谷で開催されたビーチイベント『The Beach Flags Series 2023』が盛況にて閉幕!

2023.12.02
【開催報告】東京/渋谷で開催されたビーチイベント『The Beach Flags Series 2023』が盛況にて閉幕!
公益財団法人日本ライフセービング協会(JLA  東京都港区海岸2-1-16  理事長/入谷拓哉)は、一般社団法人渋谷未来デザインと連携し、SIW 2023 (SOCIAL INNOVATION WEEK 2023)において「The Beach Flags Series 2023」を2023年11月11日(土) に開催いたしました。
  • 大盛況に終わったビーチフラッグスin渋谷宮下公園

ライフセービングスポーツの1種目である「ビーチフラッグス」。

通常は、ビーチサイドで行われるこの種目が、東京/渋谷の宮下公園で初めて開催された。

当日は少し肌寒い曇り模様だったが、エントリーした男女105名の選手ですぐに熱気に包まれ、渋谷を大いに盛り上げた。

 

静寂と熱狂が交錯する、白熱のレース展開。

ゴールラインに背を向けうつ伏せになり、競技者より少ない数で置かれたフラッグを奪い合うビーチの花形競技。ライフセーバーに欠かせない体力・スピード・判断力、そして集中力が問われる。約3秒ほどで決着がつくテンポの良いレース展開に、会場に訪れたお客さんも足を止め、レースを観戦。

 

ビーチフラッグス女子準決勝の様子。3人で1本のフラッグを取り合うことも。ビーチフラッグス女子準決勝の様子。3人で1本のフラッグを取り合うことも。

 

大会を盛り上げた異種アスリートによるビーチフラッグスへの挑戦

本大会は、誰もが参加できるライフセービング競技会として位置付けており、イベントに興味を持った、他競技アスリートや、インフルエンサーも参加した。

インフルエンサーとして参加したビーチテニスプレイヤーの柴山葵選手は、「楽しいイベントだった。この会場の存在は知っていたが使う機会がなかった。いろんなアスリートが出るようになると面白いと思う」と語った。

同じくインフルエンサー枠で大会に参加した元アメリカンフットボーラーで実業家・Youtuberとして活躍する栗原崇選手は、「トップ選手とレースできて良い経験になった。また出場したい。」とコメントを残していただいた。

 

写真右:栗原崇選手は、アメリカンフットボールの元選手。現在は実業家・Youtuberとしても活動しており、高い身体能力で予選を勝ち進み会場を沸かせた。写真右:栗原崇選手は、アメリカンフットボールの元選手。現在は実業家・Youtuberとしても活動しており、高い身体能力で予選を勝ち進み会場を沸かせた。

 

ユースカテゴリ(高校生)も男女のカテゴリーで開催。

男子優勝の太田凱選手は、「次回は友人らを誘って出場し、同世代を盛り上げたい」と力強いコメントを残した。

 

<ユース女子>1位 渡邉 瑠奈、2位 田 杏莉<ユース女子>1位 渡邉 瑠奈、2位 田 杏莉

<ユース男子>1位 太田 凱、2位 榛澤 耀太、3位 藤本 航大<ユース男子>1位 太田 凱、2位 榛澤 耀太、3位 藤本 航大


大会をリアル/オンラインの双方から盛り上げたMC・解説・インタビュアー。

本大会ではYoutubeによるライブ配信が行われた。

MC・実況はフリーアナウンサーの田中大貴氏が、解説は植木将人 ライフセービング日本代表監督と遊佐雅美 元ビーチフラッグス世界チャンピオンが務め、熱気立つレース展開を視聴者へわかりやすく伝えた。

また、インタビュアーは土屋炎加さんが務めるなど、選手の魅力を引き出す工夫も。

さらに特別協賛の株式会社三洋物産/株式会社三洋販売のイメージガールであるミスマリンちゃんも応援に駆けつけ、Youtubeライブ配信を盛り上げた。

右から田中大貴アナウンサー(実況)、植木将人(解説)、遊佐雅美(解説)、ミスマリンちゃん(あのん・賀村恵都)右から田中大貴アナウンサー(実況)、植木将人(解説)、遊佐雅美(解説)、ミスマリンちゃん(あのん・賀村恵都)

 

圧倒的なスピードと体の強さ。瞬き厳禁の男子決勝。

オープン男子を制したのは嶋津俊哉選手。全日本ライフセービング選手権のこの種目の優勝者であり、昨年行われたライフセービング世界選手権でも4位に入る実力者。予選から危なげないレースを展開した。Final3では、起き上がりが好調だった北田尚輝選手の一瞬の遅れを見逃さず対角に攻めるなど、スピードと的確な判断力を見せつけた。Finalでは同じく全日本ライフセービング選手権でビーチスプリントチャンピオンの森下広大選手との一騎打ち。起き上がりは森下が早かったが、やや躓いてしまう。その横を着実にスピードに乗る嶋津が刺し、優勝フラッグを手にした。

<男子Final Result>※敬称略

1位 嶋津 俊哉

2位 森下 広大

3位 北田 尚輝

4位 小川 宝生

5位 山嵜 大飛

6位 木村 啓人

7位 平石 龍衣

8位 中島 健

<オープン男子>1位 嶋津俊哉、2位 森下広大、3位 北田尚輝<オープン男子>1位 嶋津俊哉、2位 森下広大、3位 北田尚輝

 

集中力が光ったハイレベルなオープン女子決勝

オープン女子は、全日本チャンピオンの石黒七都選手・田中綾選手を抑え、正木友海選手が制した。

Final4では、石黒選手の迷いを正木選手が逃さず、着実にレースを制した。
3位に入った篠塚選手もチャンピオン勢を相手にFinal3に進出し、大健闘を見せたが一歩及ばず。

正木は昨年世界選手権に出場し、ファイナルに進出している実力者。同じく日本代表の田中綾選手とのFinalでは、スピードのある田中選手にうまく体を当て飛び込むことで先にフラッグを触り、弾かれたフラッグをすぐに掴み取って、優勝を決めた。

<女子Final Result>※敬称略

1位 正木 友海

2位 田中 綾

3位 篠塚 紗希

4位 石黒 七都

5位 爲田 樹里

6位 福田 美慧

7位 坂本 千佳

8位 渡邉 瑠奈

<オープン女子>1位 正木 友海、2位 田中. 綾、3位 篠塚 紗希<オープン女子>1位 正木 友海、2位 田中. 綾、3位 篠塚 紗希

 

さらなる発展をめざす Lifesavingsport

本大会実行委員長の上野凌の挨拶で、本大会を締め括った。

「Lifesaving競技は、人命救助の技術力向上を狙って生まれた競技。競技認知や参加者が増えれば増えるほど、自分の命や他者を救える可能性が増える。楽しみながら、このスポーツをさらに盛り上げ、水難事故減少につなげていくことをめざしていきたい。」と語った。

本大会実行委員長 上野凌(公益財団法人日本ライフセービング協会スポーツ本部副本部長)本大会実行委員長 上野凌(公益財団法人日本ライフセービング協会スポーツ本部副本部長)

 

 

今後も多くの方へ注目いただけるよう、本シリーズをはじめ、ライフセービングスポーツの”魅力拡大”をめざしたい。

 

 

  • 【大会前日の様子】首都圏在住の小学生向けの「ビーチフラッグス体験会」を実施

11/10(金曜)には、「〜スタートダッシュが溺水防止につながる?!〜 渋谷宮下公園で ビーチフラッグス!!!」(以下、体験会)が行われ、小雨が降る中でも11名の小学生が参加した。

参加した小学生はサッカーや陸上、水泳や体操などのスポーツをやっていて、元気いっぱい。

ほとんどの子ども達がビーチフラッグスは未経験だったが、「知ってる!サッカーでやったことある!」と興味津々。でもやはりビーチで走る経験はないようで、はじめはバランスを取ったり真っ直ぐに走ることも難しいようだった。

イベントの最後にはビーチフラッグスの実際のレースを実施。スポーツなので当然勝ち負けがあるが、人命救助を想定した競技なので「最後まで諦めないこと」を植木監督から伝えられ、楽しくかつ真剣にレースを実施し、体験会は終了した。

 

今回体験会をリードした日本代表・植木将人日本代表監督コメント

「低学年はウォーミングアップのランニングドリルの際に手と足が一緒になってしまったりと、とっても可愛い姿もありました。高学年は直ぐにコツを覚えてバランスを取って走ったりと飲み込みも早かったです。近い将来、今回参加してくれた子ども達が、「人の為に尽くす」そんな優しさと強さを持った大人に成長していって欲しいと思います。」

 

 

  • 特別協賛

本イベントは、長きに渡りライフセービングジャパンをご支援いただいている、公益財団法人日本ライフセービング協会オフィシャルゴールドゴールドパートナーである、株式会社三洋物産/株式会社三洋販売の協賛をいただいております。

 

  • SIWとは

「SOCIAL INNOVATION WEEK 2023」

一般社団法人渋谷未来デザインが展開するソーシャルイノベーションの祭典です。

11月6日(月)〜12日(日)に実施され、今年は「YOU MAKE」をタグラインに掲げ、渋谷区、パートナー企業、学生など参加者全てが「つくり手」となっていくことで、多様で多視点なアイデアや価値観が集まり、交流し、形になる場を目指しています。ダイバーシティを軸に、渋谷・カルチャー・グローバル・サステナビリティ・女性という5つのキーワードを設定しプログラムを構成。ヒカリエホールをメイン会場として、オフラインとオンラインのハイブリッドで、トークイベントやワークショップ、体験イベントや 展示、ネットワーキングなど、新しいアイデアに触れる機会を1週間に渡り創出していきます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000247.000033690.html

 

 

  •  一般社団法人渋谷未来デザインとは

渋谷未来デザインは、ダイバーシティとインクルージョンを基本に、渋谷に住む人、働く人、学ぶ人、訪れる人など、渋谷に集う多様な人々のアイデアや才能を、領域を越えて収集し、オープンイノベーションにより社会的課題の解決策と可能性をデザインする産官学民連携組織です。都市生活の新たな可能性として、渋谷から世界に向けて提示することで、渋谷区のみならず社会全体の持続発展につながることを目指しています。

一般社団法人渋谷未来デザイン https://fds.or.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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