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高校生へ届け 地元企業のすばらしさを発信するツールとして、全国さまざまなエリアで活用されている【COURSE】 全国さまざまなエリアで行われている、体験型の合同企業説明会【COURSE EXPO】を大阪で開催

2023.09.07
高校生へ届け 地元企業のすばらしさを発信するツールとして、全国さまざまなエリアで活用されている【COURSE】 全国さまざまなエリアで行われている、体験型の合同企業説明会【COURSE EXPO】を大阪で開催
株式会社まち・ひとデザインLaboは、「COURSE 大阪」を2023年4月に発刊しました。デザインの力で、地元の素晴らしい企業を、高校生へ知ってもらえるツールとなるよう今後も発行を続けていきます。

 

<体験型合同企業説明会 COURSE EXPO>

2023年7月、南大阪の府立高等学校の場所をお借りし、就職志望の高校3年生向けに対面型の職業体験イベントを実施。大阪では第1回目となるCOURSE EXPOを開催することができました。

先生方にも協力いただき、無事イベントを終えることができました。

「とても有意義なイベントになった」と、大変ありがたいお言葉をいただきました。

今冬にも、体験型イベントを予定しており、学校様と協力をし、準備を進めさせていただいております。

高校生へ向けた、さまざまイベントをさせていただくことでこの<COURSE>を知っていただき、地元企業や、業界選択の一助となるツールとしてもらいたいと思っています。

進路指導の一環として、今後もいろいろな高等学校様で開催をさせていただきたいと思っており、こういった取り組みをさせていただくことで地元を盛り上げていきたいと考えています。

<COURSE>に掲載させていただいている企業様はもちろん、掲載されていない地元の企業様にお声がけさせていただいております。

高校生へ業界の魅力を知ってもらえる良い機会だと思っていますので、ご協力いただける企業様・興味がおありな企業様がいらっしゃいましたら、一緒に地元を盛り上げていきましょう!

 

<COURSE 制作への想い>
地元の若者に、地元企業の魅力が全く伝わっていない…、このままでは地元から若い人材が流出してしまう…

このような課題意識から生まれたのが「COURSE(コース)」です。

長崎県から始まり、今では全国42エリアで活用されています。

タイトルの「COURSE(コース)」とは、高校生の"将来の選択肢" "道しるべ"という意味が込められています。

高校生の就職活動はとても短期間で、就職を志望するほとんどの高校生は、企業の魅力を知らないまま、文字だけの求人票を見て就職活動をおこなっています。そんな高校生に、もっと企業を知り、選択肢を広げ、安心感をもって就職して欲しいという想いから、高校生就職応援BOOK「COURSE(コース)」をつくりました。

 

<COURSE 3つの特長>
1.就職志望の高校生に確実に届く
「COURSE(コース)」は、高校の進路指導室に置いていただいており、従来のフリーマガジンとは違い、就職志望の高校生一人一人へ手渡しできる冊子となっています。

 


2.ビジュアル主体で親しみやすい誌面
求人票ではわからない経営者の想いや先輩の生の声から、職場の雰囲気が伝わります。就職活動中の高校生が特に知りたい情報「職場の雰囲気」や「実際の仕事内容」がわかる誌面構成です。

 


3.WEB・動画も制作
誌面の内容をWEBサイトでも公開。採用だけでなく、企業PRとしてもお使いいただける、COURSEオリジナルの企業紹介ムービーも好評です!

 

 

<エリア展開>

「COURSE(コース)」は全国42のエリアで展開されており、様々な形で活用されています。

株式会社まち・ひとデザインLaboが運営する「COURSE(コース)大阪」は、

2022年~ 南大阪(堺・泉州エリア)

2023年~ 東大阪(中河内・南河内エリア)
地元に密着したエリアに展開しています。

 


<掲載企業様>
掲載企業一覧はこちら
https://webcourse.jp/senshu

 


<高校の先生のお声>
・就職の情報収集に役立つ媒体

「毎年多くの求人票をいただきますが、実際は企業へ行ってみないと分からない事も多く、事前に生徒が情報を得ることが難しいので、必ず応募前職場見学を推奨しています。そのため、このような情報として事前に、どんな職場なのか?どんな仕事なのか?どんな社員が働いているのか?など、情報を知れるのは生徒にとっても、私たち教師にとっても、非常にいいことだと思います。」

・複数の企業を分かりやすく見ることができる

「紙面の内容も項目ごとに分かれているので、学生が必要としている情報を見つけやすいと思います。一つの企業だけでなく、複数の企業を見ることで、業種や職種の比較ができて、特徴や違いを知ることができるところもいいところですね!」

(K高校 進路担当)

 


<次号予告>
次号は、大阪 河内エリア版COURSEを

2023年10月にプレリリース、2024年4月 発刊予定(大阪 河内エリア)

掲載企業様を大募集中です!


2024年4月 堺・泉州エリア版COURSE 第2号も引き続き発刊予定

こちらも掲載企業様を大募集中です!

 


株式会社まち・ひとデザインLabo
URL:https://mhdl.co.jp/
事業内容:高校生就職応援BOOK COURSE(コース)運営(大阪)
https://webcourse.jp/

 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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