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【42 Tokyo × 埼玉県教育委員会】「高校生プログラミング体験会 in 埼玉」を開催

2024.09.09
【42 Tokyo × 埼玉県教育委員会】「高校生プログラミング体験会 in 埼玉」を開催

ゲーム開発を通じて42 Tokyoの特色である先進的なIT学習の機会を提供、埼玉県におけるIT人材育成への貢献を目指す


一般社団法人42 Tokyo(本社:東京都港区、代表理事:坂之上洋子、以下「42 Tokyo」)は、2024年8月9日(金)に埼玉県教育委員会と共同で「高校生プログラミング体験会 in 埼玉」を実施いたしました。

本イベントは、埼玉県の県立高校に通う生徒の希望者を対象にしており、プログラミングで簡単なゲーム開発を行うものです。県内の高校生に対して、42 Tokyoの特色である先進的なIT学習を体験してもらい、プログラミングの楽しさを知ってもらうこと、新たな進路の選択肢として42 Tokyoを知ってもらうことで、埼玉県における将来的なIT人材の育成に寄与することを目的に開催されました。

 

「高校生プログラミング体験会 in 埼玉」概要

「42 Tokyo」は、2024年8月9日(金)に埼玉県教育委員会と共同で「高校生プログラミング体験会 in 埼玉」を実施いたしました。埼玉県の県立高校に通う生徒の希望者約20名が参加し、全く知識や前提情報のない状態から「ターミナルゲーム」という、コマンドを打って課題をクリアしていくミニゲームに挑戦。42 Tokyoの特色である、授業や教師がいない環境で学生同士で学び合う学習方法を取り入れ、Web検索や参加者同士での教え合いなどを駆使して、トライアンドエラーを重ねながら正解へ辿り着いていく学び方を体験しました。

続いて、矢印などの簡単なコマンドを組み合わせて課題を解いていく「ロジックゲーム」に挑戦しました。初めは一人で課題に取り組んだ後、チームを組んで同じ課題を協力して解く「ピアラーニング」を体験することで、チームであれば一人で課題に取り組んだときよりも高いレベルまで到達できることを実感しました。

 

後半は、「Scratch(※1)」を活用してゲーム開発を行いました。ゲームは、レーザーを当てて敵を倒すという共通した構成でしたが、その中でもレーザーが斜めに飛ぶものや敵の数が増えていくなど、個人の創意工夫が光る個性的な作品が完成する結果となりました。

※1 Scratchとは:アメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボのライフロング・キンダーガーテンというグループが作った、小学生でも簡単にプログラミングができるソフト。ウェブで自由に使うことができ、ゲームやアニメーションをだれでも作ることが可能。
https://scratch.mit.edu/

 

取り組みの背景

フランス発のエンジニア養成機関「42 Tokyo」は、バックグラウンドを問わず挑戦したいすべての人に質の高い教育を提供し、世界トップレベルのIT人材を輩出することで日本のエンジニア不足の解消に貢献することを目指しています。

その取り組みの一環として、これまで和歌山県など各地方との連携(※2)も推進しており、今回は埼玉県におけるIT人材育成の第一歩として、高校生向けのプログラミング体験会を実施いたしました。今後も埼玉県教育委員会と連携することで、県内高校生の進路の選択肢として42 Tokyoを知ってもらい、より多くの高校生にエンジニアという職業に興味を持ってもらうことを目指しています。

※2 42 Tokyo、和歌山県とIT人材の育成・確保に関する連携協定を締結
 https://42tokyo.jp/news/2023-11-27-puh_gh8fe/

 

埼玉県教育局県立学校部高校教育指導課 指導主事 上田祥子様 コメント

埼玉県教育委員会は、次世代を担う高校生がデジタル時代に必要なスキルを習得し、将来の選択肢を広げることを目指して、42Tokyoと連携しプログラミング体験会を実施しました。本プログラムでは、ピアラーニングを通じてチームで課題解決に取り組む経験を積むことができ、生徒たちは技術力に加え、協働して新たな価値を創造する力を養いました。42Tokyoの革新的な教育手法と、埼玉県のキャリア探究プログラムを通じて、デジタル人材育成に向けた新たな一歩を踏み出せたと確信しています。

 

42 Tokyo 概要

フランスの実業家が2013年に設立した「42」は、学費無料のソフトウェアエンジニア養成機関です。2020年6月に日本初のキャンパス「42 Tokyo」が開校し、現在世界31か国54キャンパス(2024年1月時点)で展開されています。また、世界の大学ランキングである「World's Universities with Real Impact (WURI) 」の「Global Top 100 Innovative Universities」で6位、また倫理的価値に重点を置いた「Top 50 - Ethical Value」では1位を獲得しています(2023年)。

「42 Tokyo」は経歴不問・学費無料・24時間オープンのキャンパスで、誰もがプログラミング学習に挑戦できる環境を提供しています。授業料が無料であること、最新のカリキュラムで学べること、またどんなバックグランドであっても挑戦できるという点で注目を集めています。運営は多数の企業の支援で成り立っています。

・開校 :2020年6月22日
・本校住所:東京都新宿区西新宿2丁目11-2
・授業料:無料
・応募条件:入学時に18歳以上(17歳以上であれば入学試験の受験は可能)
・公式サイト:https://42tokyo.jp
・パートナー:https://42tokyo.jp/sponsors/
・42 Tokyo 公式Xアカウント:https://twitter.com/42_tokyo
・42 Tokyo 公式TikTokアカウント:https://www.tiktok.com/@42_tokyo
・42 Tokyo 公式Facebookアカウント:https://www.facebook.com/42tokyo/
・42 Tokyo 公式Instagramアカウント:https://www.instagram.com/42tokyo/
・42Tokyo公式YouTubeアカウント:https://www.youtube.com/channel/UCS42F2BO1IYmvTcpcasxYLQ
・コンセプトムービー:https://youtu.be/eawhnhTO2oY
・カリキュラムについて:https://youtu.be/i9h8Jy8Zy0I

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

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  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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