Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 6年目の「バーチャル春高バレー」、過去最多304試合を「SPORTS BULL」で10月22日からライブ配信開始 ~有観客となり戻ってきた高校生たちの晴れ舞台をライブ配信でサポート!~
  • スポーツ

6年目の「バーチャル春高バレー」、過去最多304試合を「SPORTS BULL」で10月22日からライブ配信開始 ~有観客となり戻ってきた高校生たちの晴れ舞台をライブ配信でサポート!~

2023.10.21
6年目の「バーチャル春高バレー」、過去最多304試合を「SPORTS BULL」で10月22日からライブ配信開始 ~有観客となり戻ってきた高校生たちの晴れ舞台をライブ配信でサポート!~

株式会社フジテレビジョン、株式会社運動通信社、およびKDDI株式会社は、運動通信社とKDDIが共同で運営するスポーツメディア「SPORTS BULL(スポーツブル)」内「バーチャル春高バレー」(https://sportsbull.jp/haruko/)にて、2023年10月22日から全国で行われる都道府県大会の代表決定戦を含む計202試合と、2024年1月4日から開催される第76回全日本バレーボール高等学校選手権大会(以下 春高バレー)全102試合の、過去最多となる合計304試合を独占ライブ配信します。

昨年の春高バレーは、新型コロナウイルスの影響により、全国大会の準決勝・決勝を除き、無観客または観客数を制限して開催されましたが、今年は4年ぶりに都道府県大会から全国大会まで有観客で開催されます。

6年目を迎える「バーチャル春高バレー」では、ライブ配信を通じて、高校生たちの勇姿や有観客となり戻ってきた会場の熱気を、現地に足を運べない保護者やOBなど全ての春高バレーファンに余すことなくお届けします。

また、昨年に引き続き、学生スポーツ応援コミュニティ「ANYTEAM(エニーチーム)」と連携し、選手たちにリアルタイムに応援メッセージを贈れる機能を搭載しています。ライブ配信を通じて、ファン同士が応援でつながる新たな視聴体験を提供します。

フジテレビ、運動通信社およびKDDIは、今後もさらに多くの高校生たちの情熱をファンに届けられるよう、配信試合数の増加を見据えた裾野の拡大を目指していくとともに、通信技術を活用した体験価値の提供により、高校バレーボールを応援し、大会・競技の普及、発展に貢献していきます。 

 

■配信する試合について

1.ライブ配信

以下の試合を無料でライブ配信します。なお、全国大会決勝の男女2試合は、1試合単位での視聴チケット(2,000円)にてご覧いただけます。

 

配信対象

配信数

配信日

都道府県大会(代表決定戦含む)

計202試合

2023年10月22日〜11月23日

組み合わせ抽選会

-

2023年12月3日

全国大会
※全国大会決勝の男女2試合は有料

(視聴チケットまたは大会パスの購入が必要)

全102試合

2024年1月4日〜1月8日

 

2.見逃し配信

今年も各都道府県大会と全国大会の試合映像を見逃し配信として販売します。見逃し配信をご利用いただくことで、観たい試合をいつでもどこでも視聴することが可能です。SPORTS BULLから購入ができ、1試合単位での購入(2,000円)または、大会パスとして全試合の購入(4,900円)の2種類から選択可能です。

ご購入いただいた映像は、「SPORTS BULL PREMIUM (スポーツブル プレミアム)」のテレビアプリでもご視聴いただけます。

<見逃し配信の購入先URL:https://sportsbull.jp/premium/passes/23088/ >

※見逃し配信はスポーツブルプレミアムにて当日中の公開を予定しています。

※映像は、バーチャル春高バレーのライブ配信を収録した映像になります。

※一部の動画では、映像・音声の乱れがある場合がございます。あらかじめご了承ください。

※表記の金額はすべて税込です。

 

■視聴機能について

 

1.応援メッセージ機能

ライブ配信を観ながらリアルタイムに選手たちに応援メッセージを贈れる機能です。ファン同士が応援でつながる新しい視聴体験をお楽しみいただけます。

 

2.ピクチャーインピクチャー機能

ライブ配信を観ながらSNSなどの他アプリを使用できる機能です。視聴中にメッセージが届いても、途切れることなく配信を視聴することが可能です。

 

3.マルチビュー機能

同日同時刻開催の試合映像を複数画面で同時に視聴できる機能です。観たい試合に合わせてメイン画面の映像を切り替えることが可能です。

 

■フジテレビの春の高校バレー放送情報

 

【地上波放送】

◆『春の高校バレー開幕カウントダウン ~あと2日!』(仮)

1月2日(火)深夜 (関東ローカル)

 

◆『春の高校バレー開幕カウントダウン ~あす開幕!』(仮)

1月3日(水)深夜 (関東ローカル)

 

◆『春の高校バレー1回戦ハイライト』(仮)

1月4日(木)深夜 (関東ローカル)

 

◆『春の高校バレー2回戦ハイライト』(仮)

1月5日(金)深夜 (関東ローカル)

 

◆『春の高校バレー3回戦ハイライト』(仮)

1月6日(土)深夜 (関東ローカル)

 

◆『春の高校バレー男女準決勝』(仮)

1月7日(日)16時~17時25分 (全国ネット)

 

◆『春の高校バレー男女決勝』(仮)

1月8日(月・祝)13時50分~16時50分 (全国ネット)

 

■「春の高校バレー 第76回全日本バレーボール高等学校選手権大会」について

高校生バレーボールの日本一を競う大会です。47都道府県の予選を勝ち抜いた男女各52校、計104校が日本一を目指し熱戦を繰り広げます。

大会名

春の高校バレー 第76回全日本バレーボール高等学校選手権大会

主催

公益財団法人 日本バレーボール協会、公益財団法人 全国高等学校体育連盟、

フジテレビジョン、産経新聞・サンケイスポーツ、FNSフジネットワーク

出場校

47都道府県の予選を勝ち抜いた男女各52校、合計104校

会場

東京体育館(東京都渋谷区)

開催期間

2024年1月4日〜8日

日程

2023年12月3日 組み合わせ抽選会
2024年1月4日 男女1回戦(5面・40試合)
2024年1月5日 男女2回戦(5面・32試合)
2024年1月6日 男女3回戦、準々決勝(4面・24試合)
2024年1月7日 男女準決勝(特設1面・4試合)
2024年1月8日 男女決勝・閉会式(特設1面・2試合) 

 

■「バーチャル春高バレー」配信予定

都道府県大会

代表決定戦含む計202試合をライブ配信
(2023年10月22日〜2023年11月23日)

組み合わせ抽選会

ライブ配信(2023年12月3日)

全国大会

全102試合をライブ配信

2024年1月4日〜1月8日

※全国大会決勝の男女2試合は有料

(視聴チケットまたは大会パスの購入が必要)

 

■「SPORTS BULL(スポーツブル)」 について

「SPORTS BULL」は、スマートフォンアプリ、ウェブから無料でお楽しみ頂けるインターネットスポーツメディアです。年間16,000試合以上の学生スポーツ、アマチュアスポーツのライブ配信を中心に、様々な競技のニュース記事を1日約800本配信しています。

 さらには、気になる試合結果をリアルタイムに追いかけることができる速報機能に加え、完全オリジナルのスポーツ漫画など、スポーツのコアファンからライトファンまで幅広いユーザー様にお楽しみ頂けるスポーツコンテンツを多数取り揃えています。

 今後も様々なコンテンツの拡充を行い、日本のスポーツ界全体の盛り上げを目指してまいります。

(2023年10月時点)

 

・サービス名:SPORTS BULL

・対応:iOSアプリ、Androidアプリ、ブラウザー(PC/スマートフォン)

・サービスURL:https://sportsbull.jp

・App Store URL:https://itunes.apple.com/jp/app/id1086719653

・Google Play URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.undotsushin&hl=ja

 

■「ANYTEAM」について

全国の中学、高校、大学に所属している部活チームと学生スポーツファンをつなぎ、部活チームに対して応援や支援ができる学生スポーツ応援コミュニティサービスです。

「ANYTEAM」の提供を通じて、「学生スポーツを見る人」だけでなく「学生スポーツをする人」「学生スポーツを支える人」もサポートすることで、学生スポーツおよびスポーツ界全体の発展に貢献することを目指しています。

 

・サービス名:ANYTEAM

・対応:ブラウザ(PC/スマートフォン/タブレット)

・サービスURL:https://anyteam.jp/

 

■株式会社フジテレビジョン

・URL:https://www.fujitv.co.jp/

 

■KDDI株式会社

・URL:https://www.kddi.com

 

■株式会社運動通信社

・URL:https://sportsbull.jp/about/company/

 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa