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【OWNDAYS | オンデーズ】沖縄県名護市の小学生を対象としてメガネを無償提供

2023.04.13
【OWNDAYS | オンデーズ】沖縄県名護市の小学生を対象としてメガネを無償提供

経済的負担の軽減や視力矯正による子供の豊かな学習環境整備に貢献

左:名護市教育委員会 岸本敏孝教育長、中央:OWNDAYS 田中修治、右:渡具知武豊名護市長 写真提供:名護市
メガネ・サングラスの製造販売を手掛けるOWNDAYS株式会社(沖縄県那覇市)は、沖縄県名護市に住む小学生に向けて、学校で実施する視力測定で視力矯正が必要と判断された児童を対象に、メガネの無償提供(年1回)を2023年4月から実施します。
今回の名護市を含め沖縄県内では現在4市町村でメガネの無償提供を実施しています。2022年のデータによると、名護市の小学生で裸眼視力がC,D判定となった学生は、933名です。2023年度の視力測定後、今回のOWNDAYSによるメガネの無償提供者の想定人数は1,000名に昇ります。提供するメガネは、アレルギーや安全への配慮として金属部品を極力使用せず、曲げても壊れにくい樹脂製素材を使用したフレームを、年齢に合わせて数サイズ用意しています。使用するレンズは全て国内有名メーカー製の薄型非球面レンズ(1.60~1.74)で、UVカットが標準搭載されています。
この取り組みは、小学校を卒業するまでの間、年一回受け取ることができるようになっており、今後も継続的に行なっていく予定です。
◆活動の狙い
①名護市小学生の学力向上
きちんと度数の合った眼鏡を使用することにより、視力が補正され名護市小学生の総合的な学力の向上を目指します。

②経済的負担軽減
小学生の視力は度数の変動が起こりやすく、安定するまで、毎年購入する必要があります。その費用負担がなくなるため、小学生がいる家庭の経済的負担軽減になります。
◆詳細
対象者:名護市の小学生のうち学校で実施する視力測定結果がC、D判定の方全員 ※C(0.6~0.3)、 D(0.3未満)

提供サイクル:1名に対して入学・進級ごとに年1本、6年間で計6本

開始時期:2023年4月(新学期)から各学校で視力測定実施(終了期限なし) 
2023年5月15日(月) からOWNDAYSイオン名護店にて無償提供

対象フレーム:OWNDAYSが指定するフレームから選択(6型各4色 24SKU) 低学年向けには安全性を考慮した樹脂製(TR-90 )のフレーム
※TR-90 哺乳瓶や医療用カテーテルなどに使われている安心安全な超軽量かつ丈夫な素材

対象レンズ:国内メーカー製(セイコーオプティカルプロダクツ、アサヒオプティカル、ニコン・エシロール) 薄型非球面レンズ(屈折率1.60、1.67、1.74)UVカット付 対象者の度数によって最適なレンズを提供

樹脂製アレルギーフリーのフレーム_1樹脂製アレルギーフリーのフレーム_1

◆実施の背景
OWNDAYSは、子供の学習の遅れがその後の貧困の要因となることを防止するべく、かねてより子供の豊かな学習環境を整備することを目的として、ひとり親家庭のお子様や沖縄県が独自に実施している子育て総合支援モデル事業の対象の高校生にメガネを無償提供しています。今後も日本全国さまざまな地域で実施する予定です。

4月7日実施 名護市記者発表会4月7日実施 名護市記者発表会

<OWNDAYSについて>
見えるの先へ OWNDAYS
OWNDAYS株式会社は、日本、シンガポール、台湾、インドなど全世界13カ国・地域で500店舗以上を展開しているブランド「OWNDAYS(オンデーズ)」を経営するアイウェアの小売企業です。ただ見えるだけではなくその先のお客様の生活に寄り添い、それぞれの日々を豊かにするメガネを提供するという志を持ち、日本から世界へ新しい需要とサービスの開拓に挑戦し続けています。

OWNDAYS メガネ
https://www.owndays.com/jp/ja/eyeglasses
OWNDAYS サングラス
https://www.owndays.com/jp/ja/sunglasses

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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