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アンケートでは「とにかく可愛い」「想像以上に浸れる」と満足度94%!ひとに薦める度90%*『ウェス・アンダーソンすぎる風景展 in 渋谷 あなたのまわりは旅のヒントにあふれている』渋谷で開催中!

2023.12.08
アンケートでは「とにかく可愛い」「想像以上に浸れる」と満足度94%!ひとに薦める度90%*『ウェス・アンダーソンすぎる風景展 in 渋谷 あなたのまわりは旅のヒントにあふれている』渋谷で開催中!

今春、SNS上で「旅する展覧会」としてムーブメントを巻き起こした新感覚の展覧会

AWA創設者のコーヴァル夫妻も来日。モデルの市川紗椰も駆けつけ、華やかに開催!*内覧会来場者へのアンケート結果に基づく

11月25日(土)からヒカリエホール(渋谷ヒカリエ9F)にて開催されている展覧会 『ウェス・アンダーソンすぎる風景展 in 渋谷 あなたのまわりは旅のヒントにあふれている』がSNS上で大反響を起こしています。
日本初上陸となった今春の寺田倉庫G1ビル(東京・天王洲)での開催時には、Z世代を中心に大きなムーブメントを巻き起こし、再開催となったが、今回もZ世代を中心に、渋谷駅直結という便利さから幅広い層が楽しんでいます。なかには、新しい楽しみ方を見つけている鑑賞者もおり、AIBOや推しフィギュアと一緒に写真を撮る姿も見られました。
ヒカリエホールは、仕事帰りに立ち寄れるところも魅力。夕方は混雑もなく、映え写真を撮影することもできるので、おすすめです。



アンケートでは「とにかく可愛い」「想像以上に浸れる」と満足度94%に!
オープニングに先駆けて行われた内覧会のアンケートでは、鑑賞者の94%が「満足した」と答えており、「旅に出かけた気分」「広い空間で想像以上に浸れる」「世界が可愛い。とにかく可愛い」「日本の日常的なシーンもポップで美しい風景になっていて感動しました」といった声が寄せられた。

「Cool Pools」エリア「Cool Pools」エリア

また、「この展覧会を誰と見たいか?」という質問には、友人や家族という答えが多かった。会場は写真および動画撮影OKなので、ぜひ友人たちと風景に入り込んだような写真を撮りあって欲しい。 

「Mind the Gap」エリア「Mind the Gap」エリア

最も好きなエリアとして挙げられたのは、レトロかわいいプールの写真と所々に置かれたベンチが雰囲気いっぱいの「Cool Pools」、そして世界の鉄道と、車窓から風景を見るような仕掛けが旅情をかきたてる「The Terminal」と「Mind the Gap」だった。展覧会にお越しの際には、ぜひこのエリアで、旅の出発前のワクワク気分を味わって欲しい。


今回の展覧会で日本初公開となる新たな展示エリア「南極大陸」や、『ウェス・アンダーソンすぎる風景みつけたコンテスト』の入賞作品も見逃せない。
 


AWA創始者のワリー&アマンダ・コーヴァル夫妻の来日動画も公開!
開催前日には、AWA(Accidentally Wes Anderson)生みの親であるワリー&アマンダ・コーヴァル夫妻が来日され、モデルの市川紗椰とイベントに登壇し、旅好きトークを繰り広げました。
そのコーヴァル夫妻が日本を探索し、撮影したAWA的風景を語る動画も、公式サイトにて公開中。身近な風景が新鮮に見えてくるかも?!
動画:https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/23_AWAwinter/topics/commentmovie2.html

 

本展の楽しみ方!推しぬいと一緒に旅ができる!?
渋谷ヒカリエのクリスマスの妖精HikariELF(ヒカリエルフ)が会場で記念撮影した映像が公開!ぬいぐるみやフィギュア・アクリルスタンドなどをご持参して来場された方に本展オリジナル記念チケット(非売品)をプレゼント!推しキャラクターのアクスタやぬいぐるみと色々な所に一緒にお出かけする「推し活」としても楽しめる本展、ハッシュタグ #推しとAWA展行ってみた でSNSに「推しぬい」投稿を♪

 


動画:https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/23_AWAwinter/topics/oshikatsu.html

展覧会をより楽しめる参加型キャンペーン!
ウェス・アンダーソン映画といえば、パステルカラーの色遣いや、シンメトリーな構図が特徴。平日限定で、【パステルカラーコーデ or シミラールック(雰囲気を合わせたコーデ) or 双子コーデ】でご来場され、ご入場時に「パステルカラーコーデ」 or 「シミラールック」 or 「双子コーデ」 とキーワードをお伝えいただいた方に、先着で本展オリジナル記念チケット(非売品)のプレゼントを行なっています。お一人でのパステルカラーコーデでのご来場はもちろん、ご友人同士や親子でアイテムや色・柄をそろえたシミラールックでのご来場もおすすめ。ご来場の記念にぜひお持ち帰りを!
“ウェスすぎるファッション”で展覧会をお楽しみいただき、ハッシュタグ #ウェスアンダーソンすぎるコーデ #ウェスアンダーソンすぎる風景展 でSNSにご投稿を♪

 

 

 

 

※画像はイメージです。※記念チケットは数に限りがございます。なくなり次第、配布を終了いたします。
※記念チケットのお渡しはお1人様1枚になります。※内容は予告なく変更となる可能性がございます。予めご了承ください。

Z世代を中心に幅広い層へとSNSや口コミでブームが広がっている『ウェス・アンダーソンすぎる風景展 in 渋谷』。日本で見られるのはヒカリエ会場での開催が最後。今月28日までの残りわずかなチャンスを、どうぞお見逃しなく!

【開催概要】
展覧会タイトル:『ウェス・アンダーソンすぎる風景展 in 渋谷 あなたのまわりは旅のヒントにあふれている』
会期:2023年11月25日(土)〜12月28日(木) ※休館日なし
開館時間:11:00-19:00(入場は18:15まで) 毎週土曜日は20:00まで(入場は19:15まで)
会場:ヒカリエホール(渋谷ヒカリエ9F)東京都渋谷区渋谷2丁目21-1
主催:ドリームスタジオ、Bunkamura、産経新聞社、WOWOW 協力:日本航空 お問合わせ:050-5541-8600(ハローダイヤル)
入場料(税込):一般2,200円、大学生1,600円、高校生以下1,100円
※学生券購入時は、要学生証提示。(小学生は除く)
※障がい者手帳のご提示でご本人様とお付き添いの方1名様は半額となります。(一般1,100円、大学生800円、高校生以下550円)当日窓口にてご購入ください。
※未就学児は入場無料。
販売場所:オンラインチケット「MY Bunkamura」(QRチケットのみ)、産経iD、イープラス、セブンチケット(セブンコード:103-083)、チケットぴあ(P コード:686-710)、ローソンチケット(L コード:31648)他


本展覧会は【全日程日時予約制】のため、「オンラインによる日時予約」をお願いしております。
日時予約なしでご来場された方や日時予約が難しい方は、当日順次ご案内させていただきますが、
混雑時にはご入場をお待ちいただく場合もございますので、予めご了承ください。


Bunkamura入場日時予約サービスhttps://my.bunkamura.co.jp/datetimereserve/top/11


公式サイト:https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/23_AWAwinter/
公式SNS(X、Instagram):@awa__tokyo

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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