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『キッチンカーグルメ選手権2023』を10月7日・8日に国営昭和記念公園ゆめひろばにて開催! 世界最大規模!約100台以上のキッチンカーが大集合

2023.08.24
『キッチンカーグルメ選手権2023』を10月7日・8日に国営昭和記念公園ゆめひろばにて開催! 世界最大規模!約100台以上のキッチンカーが大集合
株式会社ワークストア・トウキョウドゥは、2023年10月7日(土)~8日(日)に国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン ゆめひろばにて世界最大規模のキッチンカーグルメイベント『キッチンカーグルメ選手権2023』を開催します。

URL: https://kitchencar.jp/

Instagram:https://www.instagram.com/kgc_wstd/

キッチンカーグルメ選手権は、キッチンカーが主役となる全国最大規模のグルメイベントです。コロナ禍での開催見送り期間を経て、2023年は会場を国営国営昭和記念公園みどりの文化ゾーンゆめひろばに移し、約100台以上の規模で開催いたします。

当イベントでは、キッチンカーでの飲食販売のほか、来場者投票で「キッチンカーNo.1」を決める投票やキッズ向けコンテンツ、ステージコンテンツの開設も予定しており、家族みんなで1日楽しめるグルメイベントです。

 

 

【キッチンカーグルメ選手権の歴史】

キッチンカーグルメ選手権は、SUMMER SONICなど大型イベントのフードエリア運営や、キッチンカーによるランチスペースサービス「ネオ屋台村」など、イベント飲食・キッチンカーにまつわる業務を半世紀以上にわたり請け負う株式会社ワークストア・トウキョウドゥがその長い経験の中で培ったノウハウとネットワークを活かし、2011年から2019年まで埼玉スタジアム2002公園で開催してきました。

2016年12月4日に開催した『全国キッチンカーグルメ選手権2016』では、実に128台ものキッチンカーが参加。それまでの世界記録を塗り替える結果(※1)を残し、名実ともに世界一のキッチンカーイベントとなりました。(※1:認定の対象となったキッチンカーは123台)

【キッチンカーとは?】

飲食店のサービス形態のひとつで、自動車に厨房設備を備え移動可能であることが大きな特徴です。営業に使用する車両そのもののことを指す場合もあり、フードトラックやケータリングカーなどと呼称する場合もあります。

移動可能であるということはすなわち、通常その営業場所は普段何もない場所です。「ただ待っていればお客様が来る」ということはありません。

そのため現在活躍しているキッチンカーの多くは工夫をこらした目を引く装飾や、お客さまを魅了する接客を積極的に行っています。

同時に路面店にも劣らぬクオリティーを自動車という制限された環境・設備の中で生み出すため、キッチンカーで提供される料理は工夫に工夫を重ね、腕によりをかけて調理されたそこでしか出会えない「特別な一品」となります。

 

【いまや固定店舗にも負けない!? キッチンカーグルメの魅力】

 キッチンカーグルメは、かつては路上で手軽に食事を楽しむスタイルとして知られていましたが、今では本格的で斬新な料理を提供するプレミアムな食の体験として成熟しています。

 

キッチンカーグルメ選手権では、キッチンカー激戦区である東京近郊圏を中心に日本中のキッチンカーが一堂に会します。そのクリエイティブな料理とユニークなメニューが訪れる皆さんの味覚を驚かせることでしょう。

 

【ファミリーで楽しめる!】

 会場にはキッチンカーのほかに、さまざまな演目が披露されるステージやふわふわ遊具などのキッズ向けアトラクション、各種体験コーナーを開設予定。ご家族で一日楽しめます。

 

 また、会場となる国営昭和記念公園は、複数の広場や遊具エリアを備えた大型公園です。行楽がてら家族でご来場ください。

 

■ 開催概要 ■

開催名称:キッチンカーグルメ選手権2023

会期  : 2023年10月7日(土)~10月8日(日)

時間    : 10:00~17:00 ≪ラストオーダー16:00≫(予定)

会場    : 国営昭和記念公園みどりの文化ゾーンゆめひろば(東京都立川市)

入場料 :  <チケットぴあ> Pコード:651-358

<ローソンチケット>Lコード:31703

<イープラス>「キッチンカーグルメ選手権」で検索

 

<前売券>

・一般(高校生以上) 800円 

・昭和記念公園入園券付き 一般(高校生以上) 1,000円

 

<当日券>

・一般(高校生以上)  1,000円

・昭和記念公園入園券付き 一般(高校生以上) 1,200円

・立川市民優待券 一般(高校生以上) 500円

・昭和記念公園入園券付き 一般(高校生以上) 700円

 ※中学生以下無料

 ※障がい者手帳のご呈示で、本人と同伴者1名まで無料

 ※立川市民優待をご利用の場合は、チケット売り場で現住所が確認できる証明書

(運転免許証、マイナンバーカードなど)をご提示いただきます。必ず証明書をご持参ください

 ※イベント会場へのペットの入場は不可です

 

主催   : 株式会社ワークストア・トウキョウドゥ

後援   :一般社団法人 立川観光コンベンション協会・公益社団法人 立川青年会議所・立川市・立川商工会議所(50音順)

URL : https://kitchencar.jp/

 

■ 会場へのアクセス ■

【公共交通機関でお越しの場合】

・ JR「立川駅」下車徒歩10分

・多摩モノレール「立川北駅」下車徒歩8分

【お車でお越しの場合】

・中央自動車道「国立府中IC」より立川方面 約8km

・中央自動車道「八王子IC」より昭島方面 約9km

※公園の駐車場は、台数に限りがあります。ご来場には公共交通機関をご利用ください。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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