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ポニーキャニオンが高校生の舞台をプロデュース!業界関係者も注目したCLARK NEXT Akihabara の朗読劇とは?

2023.12.07
ポニーキャニオンが高校生の舞台をプロデュース!業界関係者も注目したCLARK NEXT Akihabara の朗読劇とは?

株式会社ポニーキャニオンが、学校法人創志学園クラーク記念国際高等学校(本校:北海道深川市)の秋葉原校にあたる CLARK NEXT Akihabara(東京都千代田区)の「声優アーティストコース」の選抜メンバーからなる「プロクラス」の生徒の朗読劇をプロデュースし、12月2日(土)に発表しました。

CLARK NEXT Akihabaraは、エンターテイメント系のコースのある高校で、ポニーキャニオンは2020年に包括連携を締結し、2022年度からは「声優アーティストコース」や「映像クリエイトコース」などのコース授業の学習カリキュラムのプロデュースも行っています。2023年度はさらに「声優アーティストコース」の中から学内オーディションによって選抜された「プロクラス」を発足させ、その成果発表として12月2日(土)にポニーキャニオン本社ビルのイベントスペースでシェイクスピアの「夏の夜の夢」を朗読劇で披露しました。

当日は午前11時と14時の2回公演がおこなわれたが、21社の業界関係者が「公開オーディション」としてこの公演を観劇し、審査を行いました。

 

<ポイント>

・株式会社ポニーキャニオンは学校法人創志学園クラーク記念国際高等学校と2020年に包括連携を締結。

・2022年度からはポニーキャニオンがクラーク記念国際高等学校の秋葉原校にあたるCLARK NEXT Akihabaraの教育プロデュースを手掛けている。

・2023年度は声優「プロクラス」を発足。ポニーキャニオン内の声優マネジメント部門「スワロウ」所属の高橋良輔などが講師を担当。

・成果発表となる朗読劇が12月2日(土)に行われ、21社の業界関係者が公開オーディションに参加した。

朗読劇「夏の夜の夢」2朗読劇「夏の夜の夢」2

クラーク記念国際高等学校とポニーキャニオンは相互で連携し、かつ、公共の利益に資する連携事業展開が可能と考え、2020年8月に包括連携を締結。様々な取り組みを進めて行く中で、2022年度からクラーク記念国際高等学校の秋葉原校にあたる「CLARK NEXT Akihabara」の「声優アーティストコース」や「映像クリエイトコース」など、コース授業の学習カリキュラムのプロデュースをポニーキャニオンが担当しています。2023年度はさらに「声優アーティストコース」の中から学内オーディションによって選抜された「プロクラス」を発足させ、その成果発表として12月2日(土)にポニーキャニオン本社ビルのイベントスペースでシェイクスピアの「夏の夜の夢」を朗読劇で披露しました。

朗読劇「夏の夜の夢」3朗読劇「夏の夜の夢」3

当日は午前11時と14時の2回公演がおこなわれました。この公演は「公開オーディション」という側面も持っており、30社の業界各社にオーディションへの参加を呼び掛けたところ、21社の参加によるオーディションを実施。現在は結果待ちの状態だが、来場した関係者の反応は上々でした。

 

この朗読劇の模様は、当日配信もされておりアーカイブ映像が、近日オフィシャルYouTubeチャンネルで一般公開予定。

https://www.youtube.com/watch?v=7dDrGxca3-E

(※現時点では限定公開・URLの公開可)

 

アニメ・音楽・映像が事業の3本柱で、中でもアニメが主力のポニーキャニオンと、エンターテイメント系のカリキュラムを学べるCLARK NEXT Akihabaraとの関係は深化を続けており、「声優アーティストコース」の「プロクラス」は新たな「プロの声優の登竜門」として定着することが期待されています。

朗読劇「夏の夜の夢」4朗読劇「夏の夜の夢」4

 

◆クラーク記念国際高等学校 CLARK NEXT Akihabara キャンパス長 永井 琢磨氏からのコメント

同じ舞台をやった去年の3年生たちに「君たちから歴史を作っていくんだよ」という話をして、今年2年目が形になって、一つ一つ繋がって行っているのを感じました。私は今の自分たちが行っている教育に本当に自信を持っています。なので生徒のみなさんが一歩一歩やってくれていることを本当に嬉しく思っていますし、自信を持ってほしいと思っていますし、この教育が間違いなく生徒のみなさんの人生を作ると断言できます。まだまだこのような「好きなことを伸ばしていく」という教育に対して理解が得られないと感じることがあるのですが、今後力をつけていくのは間違いなくこのような教育ではないかと思っています。私は何年か後には、一番人気がないのが「普通科」というような学校が出てくるのではないかとすら思っています。今日の舞台をどう今後に生かしていくかを生徒のみなさんに期待したいと思います。

 

◆「声優アーティストコース」の「プロクラス」による朗読劇「夏の夜の夢」の演出をした高橋 良輔氏(声優・スワロウ所属)からのコメント

生徒たちが個性的で、明るくて、一生懸命で、一途で、本当に素晴らしい役者たちと一緒に一つの作品を作れたと、満たされた気持ちでいっぱいです。なかなか高校生では味わうことのできない、プロの現場のスタッフが集まっての作品作りというのは生徒たちにとって貴重な体験だったと思います。

役者というのは資格がない仕事です。私は「プロの役者」というのは人間性に特化した人のことだと思っています。相手の気持ち、自分の気持ち、理性や倫理。そして本性を理解し、その気持ちを解放することに長けた人たちのことです。頭で理解して台本を読解し、表現として解放する。セリフを読むとはそういうことです。プロクラスの生徒たちにはそういう授業をしてきました。そして生徒たちは純粋に、直向きに夢に向かって役と自分と向き合って来ました。様々な気持ちを考え、「夏の夜の夢」という団体競技と向き合ってきました。本番を終えた今、これだけ自分と他人の気持ちに向き合ったので、きっと彼らは以前の人間とは少し変わって成長していると思います。

 

◆クラーク記念国際高等学校について

「Boys,Be Ambitious!」で知られるクラーク博士の精神を教育理念に受け継ぐ唯一の教育機関として1992年に開校。北海道深川に本校を設置し、全国50を超えるキャンパスで1万人以上が学んでいる。通信制でありながら全日制と同様に毎日制服を着て通学して学ぶ「全日型教育」という新たな学びのスタイルを開発・導入。カリキュラムの柔軟性を生かし、生徒のニーズに合わせた様々な特徴ある授業を展開している。毎年、海外大学や国公立、有名私立大学などへの進学者も多数輩出している。

 

◆ CLARK NEXT Akihabaraについて

世界的な知名度・人気を誇る、ポップカルチャーの街であり、日本有数の電気街である“秋葉原=AKIBA”。MADE IN JAPANの新たな文化が数多く生まれる秋葉原で、『「好き」なことから「未来」を広げよう!』をモットーに、秋葉原の地ならではの専門分野に特化した教育に取り組んでいる。

 

◆講師・演出:高橋良輔 2004年にテレビドラマ『WATER BOYS2』でデビュー。 2005年に『超星艦隊セイザーX』の主演・安藤拓人 / ライオセイザー役を務めた。 映像作品以外にも、舞台や声優の活動、最近では舞台演出をするなど幅広く活動をする。 代表作は、アニメ『SSSS.GRIDMAN』サムライ・キャリバー役。 映画『仮面ライダーリバイス-リバイスForward 仮面ライダーライブ&エビル&デモンズ』市村景孝役など。

 

◆脚本:村田こけし メロトゲニの脚本、演出、主催を務める。 ファンタジーの世界を軸に、雑貨や服飾など舞台美術にこだわり、女子の心を掴んだかと思いきや、 突然なんともミニマムな会話で現実世界を想像させる、毒々しい人間の本性と希望を浮き彫りにしていく 作風を得意としている。舞台の脚本・演出に加え、作詩やドラマの構成など活動の幅を広げている。

 

◆劇中曲:スーパーアイ/トクトクベイビー 作詞作曲:西山宏幸

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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