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ミツカングループ、クラーク高等学院と取り組み実施 ~金のつぶ®ファンを1000万人増やすアイデアを高校生が検討~

2024.02.21
ミツカングループ、クラーク高等学院と取り組み実施 ~金のつぶ®ファンを1000万人増やすアイデアを高校生が検討~
ミツカングループ(愛知県半田市、以下ミツカン)と、学校法人 創志学園 クラーク記念国際高等学校 名古屋キャンパス 連携校 専修学校クラーク高等学院 名古屋校(以下クラーク名古屋校) 、クラーク記念国際高等学校 浜松キャンパス(以下、クラーク浜松キャンパス)は、2023年5月~2024年2月まで、「金のつぶ」をテーマに、両校のカリキュラムの1つである「総合・プロジェクト学習 商品開発プロジェクト」の授業(以下、本取り組み)に、ともに取り組みました。昨年はクラーク名古屋校のみの取り組みでしたが、今年はオンラインを活用し、クラーク浜松キャンパスまで広げて取り組みました。
本取り組みでは、クラーク名古屋校・クラーク浜松キャンパスの生徒に対して、ミツカンが考える「金のつぶ」の課題を共有し、ミッションを提示。両校の生徒に、課題解決のアイデアを検討していただきました。生徒 82 名全 14 班 がアイデアを考え、2023年12月15 日(金)、クラーク名古屋校にて最終発表会が開催されました。
※発表会では興味深い様々なアイデアが出ましたが、本取り組みはアイデアの商品化を目的としたものではありません。

■ミッションおよびミッション設定背景

<ミッション>

「金のつぶ」ファンを1000万人増やすには、「金のつぶ」は2030年に向けてどのような革新を起こすべきか

<設定背景>

納豆市場は「美味しさ・健康・即食・安価」という4つの価値に支えられ伸長を続けてきました。市場は人口動態やライフスタイルの移り変わりなどによって日々変化を続けています。このような環境の中で、日本の食卓に並び続けてきた納豆のユニークな価値にはさらなる進化の余地があると捉えています。本取り組みでは、高校生のみなさんがそれぞれの価値観や発想を活かし、何より楽しみながら取り組んでほしいという想いで、ミツカンの納豆ブランド「金のつぶ」においてファンを1000万人増やすアイデアを考えるというミッションに取り組んでいただくこととなりました。

 

■ミッションに対するアイデア(一部)

・大豆の代わりにタピオカを使って納豆を作って海外へ展開する。(クラーク名古屋校第6班)

・「金のつぶ」に対して「銀のつぶ」を商品化し、対決させるPRを展開する。(クラーク浜松キャンパス第3班)

 

■本取り組みを通じて・・・

<株式会社Mizkanマーケティング本部マーケティング企画2部食品2課 後藤友政のコメント>

今回取り組んでいただいた生徒のみなさんにとって、普段何気なく触れている納豆を、普段触れることのないマーケティングの視点から考えるというテーマは決して簡単なものではなかったと思います。そのような中で、最終発表ではどの班からも非常にユニークで磨き抜かれたプレゼンをしていただきました。普段から納豆のマーケティングに取り組んでいる身として、生徒のみなさんが納豆について考え抜いてくれたことを嬉しく感じるとともに、その新鮮な視点の数々に刺激を受けるばかりでした。今回の取り組みが生徒のみなさんにとって楽しく学びのある時間として残ってくれればと願うと同時に、生徒のみなさんから受けた刺激を忘れず、我々も納豆のさらなる革新に取り組んでいきたいと感じました。

<専修学校クラーク高等学院 名古屋校>

古田さん(3年生)のコメント

今回のプロジェクトを通して、今まで何気なく食べていた納豆やミツカンという会社の歴史を学ぶことができました。また、発表にむけて準備をする中で、実現可能性と斬新さのバランスの取れたアイデアを生み出す難しさを実感しました。最終発表でいただいたアドバイスや、届ける相手を意識するという視点を大切に、今後の学習に活かしたいです。

<クラーク記念国際高等学校 浜松キャンパス>

岩本さん(2年生)のコメント

今回の授業によって、協働して課題を解決する力を伸ばすことができました。また、資料作成では表現力、文章作成では相手に伝わりやすいような語彙力が身につきました。

 この授業を通して、「どのような生活者にニーズがあるか」や「どうしたら実現性がある企画となるのか」など、私たちが普段考えないことにも、目を向けられるようになりました。私たちの班以外も授業中は和気あいあいとして楽しく取り組み、最終的にとても面白くユニークな発表ができ、とても良い経験となりました。

 

■「ミツカングループ」について

ミツカングループは、1804年の創業以来、220年にわたって、お寿司や鍋料理など、常に新たな食の提案を続けてまいりました。2004年にグループビジョンスローガン「やがて、いのちに変わるもの。」を掲げ、2018年には10年先の未来への約束として「ミツカン未来ビジョン宣言」を策定しました。「人と社会と地球の健康」「新しいおいしさで変えていく社会」「未来を支えるガバナンス」の3つのビジョンを掲げています。

今後も、「ミツカン未来ビジョン宣言」の実現に向け、多くのステークホルダーの皆様とともに、「生活共創価値」を築くことができる取り組みを推進してまいります。詳しくは、下記をご覧ください。

https://www.mizkanholdings.com/ja/

 

■「専修学校クラーク高等学院名古屋校 【連携先】クラーク記念国際高等学校」について

一人ひとりの「夢・挑戦・達成」を応援するクラーク記念国際高校と、一人ひとりの「好き」をどんどん深化させるクラーク高等学院の2つの学校が連携し、新しい時代の新しい教育を展開しています。特化型コース授業では「自ら考え、学ぶ力」を身につけ、仲間と協働して答えのない課題に取り組む授業では、自分の考えを仲間と話し合い、お互いに尊重しあいながら協力して学習しています。生徒一人ひとりの夢の実現に向けて日々、取り組んでいます。詳しくは、下記をご覧ください。

https://www.clark.ed.jp/campus/aichi-nagoya/

 

■クラーク記念国際高等学校浜松キャンパスについて

 クラーク記念国際高等学校浜松キャンパスでは生徒一人ひとりが様々なことに挑戦しています。「基礎学力を定着させたい」、「大学受験レベルの学力を身につけたい」、「コミュニケーションスキルを磨きたい」、「国際教育に特化したカリキュラムで学びたい」、そして「毎日の学校生活で自信をつけたい」など、自分の”今”に合った目標を持って学校生活を送っています。学力の定着だけではなく、探究学習で生徒の主体性や協働性、表現力を磨きながら日々の学習に取り組んでいます。詳しくは、下記をご覧ください。

https://www.clark.ed.jp/campus/shizuoka-hamamatsu/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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