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  • / 世界最大級の国際ロボット競技会 World Robot Olympiad (WRO®)出場チームを決定する国内決勝大会「WRO 2023 Japan 決勝大会 」が 8/27(日)東京で開催されます! ~全国から選出された166チームが東京に集結!~

世界最大級の国際ロボット競技会 World Robot Olympiad (WRO®)出場チームを決定する国内決勝大会「WRO 2023 Japan 決勝大会 」が 8/27(日)東京で開催されます! ~全国から選出された166チームが東京に集結!~

2023.08.23
世界最大級の国際ロボット競技会 World Robot Olympiad (WRO®)出場チームを決定する国内決勝大会「WRO 2023 Japan 決勝大会 」が 8/27(日)東京で開催されます! ~全国から選出された166チームが東京に集結!~

世界85以上の国と地域の小中高校生が参加する国際ロボコン「WRO(World Robot Olympiad)」の日本決勝大会「WRO 2023 Japan 決勝大会」(主催:NPO法人 WRO Japan (理事長 金井徳兼))が、いよいよ8月26日(土)と27日(日)の2日間にかけて、東京都立産業貿易センター浜松町館にて開催されます。4つの競技のうち最多数のチームが参加するROBO MISSION では、この夏、全国35か所で約1,600チームが参加した公認予選大会から選抜された137チームが集結し、26日(土)は、初学者を対象としたミドル競技、27日(日)は、パナマ国際大会出場を目指すエキスパート競技の2日間に分けて競技をおこないます。また、27日(日)は、ほか3つの競技、ROBO SPORTS、FUTURE INNOVATORS、FUTURE ENGINEERSも開催され、2日間で166チーム、総勢500名以上の子どもたちが熱戦をくりひろげます。

WRO (World Robot Olympiad)とは、世界85以上の国と地域から小中高校生が参加する自律型ロボットの国際的なコンテストです。 子どもたちがロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競うコンテストで、市販ロボットキットを利用することで、参加しやすく科学技術を身近に体験できる場を提供するとともに、国際交流も行われます。

 

 


【開催概要】
・大会名称:WRO 2023 Japan 決勝大会

・URL:https://www.wroj.org/action/2023

・開催日:

2023年8月26日(土)ROBO MISSION ミドル競技

2023年8月27日(日)ROBO MISSION エキスパート競技、 ROBO SPORTS、

           FUTURE INNOVATORS、FUTURE ENGINEERS

・会  場:都立産業貿易センター浜松町館

              ( https://www.sanbo.metro.tokyo.lg.jp/hamamatsucho/ )

・大会の当日スケジュール

 8月26日(土)
   -受付開始 13:00
   -開会式  13:45
   -閉会式  17:20

   8月27日(日)
   -受付開始   9:00
   -開会式    9:45
   -閉会式  16:30
(詳細は上記URLから)
※見学自由・無料(マスク着用推奨)

・主催:NPO法人 WRO Japan

・後援:総務省、文部科学省、 経済産業省、 (独)情報処理推進機構、 (独)国立高等専門学校機構、 国立研究開発  法人科学技術振興機構、 公益社団法人日本ユネスコ協会連盟、 公益社団法人全国高等学校文化連盟、 公益財団法人産業教育振興中央会、 一般社団法人電気学会、 一般社団法人情報処理学会、 一般社団法人日本ロボット学会、 一般社団法人日本産業技術教育学会、 一般社団法人日本機械学会、 一般社団法人日本ロボット工業会、 NPO法人組込みソフトウエア管理者・技術者育成研究会(SESSAME)、 国立大学法人埼玉大学、 公益財団法人日本科学技術振興財団

WRO Japan 公式サイト   https://www.wroj.org/
WRO(国際)公式サイト   https://wro-association.org/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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