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人気の公立中高一貫校が愛知県でも2025年に開校 京進が無料模試を実施 京進の中学・高校受験TOPΣで明和高附属中模試・1/21(日)小4・小5対象。入試に向けた保護者説明会も同時開催

2023.12.11
人気の公立中高一貫校が愛知県でも2025年に開校 京進が無料模試を実施 京進の中学・高校受験TOPΣで明和高附属中模試・1/21(日)小4・小5対象。入試に向けた保護者説明会も同時開催
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は2024年1月21日(日)に、2025年4月新設で注目の集まる、愛知県立の中高一貫校・明和高校附属中学校への入学を目指す小学生を対象とした「明和高附属中模試」を行います。対象は現小学4・5年生で、京進の中学・高校受験TOPΣ 千種校(名古屋市千種区)で行います。受験料は無料です。また、模試の受験生の保護者を対象に、明和高附属中受験に関する情報や対策などをお伝えする「保護者説明会」も同時刻に開催いたします。WEBからのお申込み締切は2024年1月15日(月)12:00です。

 

京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は2024年1月21日(日)に、2025年4月新設で注目の集まる、愛知県立の中高一貫校・明和高校附属中学校への入学を目指す小学生を対象とした「明和高附属中模試」を行います。対象は現小学4・5年生で、京進の中学・高校受験TOPΣ 千種校(名古屋市千種区)で行います。受験料は無料です。

 
中高一貫校は、独自の教育方針と6年間のカリキュラムで子どもたちの個性や能力を伸ばしながら学べるという点から、国公立・私立とも全国的に人気があります。2025年、愛知県では初めて公立中高一貫校が開校します。そのひとつとなる明和高校附属中学校では10月の説明会で、「幅広い教養と豊かな感性を備え、多様な他者と協働して、新たな価値や目的を創造できる人の育成」という教育理念が発表されており、全国と同様に高い人気が出ることが予想されます。

 

公立中高一貫校入試では、国語や算数といった各科目の習得確認のテストとは異なり、1つの問題に対して複数の教科の知識や技能を用いて解答する必要がある出題が多く、合格するには入試問題への対策が不可欠となります。京進の中学・高校受験TOPΣでは、愛知県に先駆けて公立中高一貫校を設置している京都府や滋賀県において、公立中高一貫校の入試問題を分析し、長年にわたって模試を提供。精度の高い成績分析と合格判定により、今の実力確認ができると好評を得ています。

 

長期にわたる膨大なデータをもとに公立中高一貫校入試の傾向を予想し、模試を作成してきた京進は、明和高附属中入学を目指す現小学4・5年生にとって、実力を測る確かな道しるべとしていただけるよう、この模試を無料で提供いたします。また、本模試の受験生の保護者を対象に、明和高附属中受験に関する情報や対策などをお伝えする「保護者説明会」も同時刻に開催いたします。TOPΣは、子どもたちひとりひとりの夢・目標の実現するため、地域に密着した学習環境と情報の提供に努め、第一志望校合格に向けて職員一丸となって取り組んでまいります。

 

【明和高附属中模試 概要】

■日程:2024年1月21日(日)13:00~15:00(同時開催:保護者説明会)

■対象:小学4年生・5年生 ※京進の塾にお通いでない方も参加いただけます

■科目:適性検査① 適性検査②

■テスト内容:文章や資料などについて、内容や自分の考えを論理的に説明する問題

図形や資料・グラフなどについて、分析・考察を行う問題

■会場:京進の中学・高校受験TOPΣ千種校(名古屋市東区筒井3丁目27-17  AT3ビル2F)

※地下鉄 桜通線「車道駅」2番出口すぐ

■料金:無料

■申込み締切:定員になり次第終了。「お申込みフォーム」受付は2024年1月15日(月)12:00まで。

■詳細・お申込み:https://kysn.jp/iU7uY

 

明和中高一貫校対策クラス(現小5対象)開講! 

※上記詳細ページをご覧ください

2023年10月よりTOPΣ千種校(中学受験専門)で開講中。講評につき、2024年2月からは勝川校・白土校でも開講します!詳細についても、お気軽にお問合せください。

 

 TOPΣの中高一貫校対策の特徴  

先行する他府県で多くの実績があります!

  1. 全国の公立中高一貫校の問題を分析した演習 

  2. 褒める指導でやる気継続&やる気向上!

  3. 6年生からは面接指導にも対応

  4. オンライン授業対応

 

【京進の中学・高校受験TOPΣについて】

「京進の中学・高校受験 TOPΣ」は、小中学生対象の集合クラス授業の学習塾です。小学校低学年からの学力創発、中学受験対策、高校受験対策まで、ひとりひとりの目標に沿った授業を展開。実力派講師陣による指導、独自の学習システムにより学力向上、志望校合格へ導くとともに、指導を通じて学力だけではない「人間力」の育成、将来の夢実現に向けた無限の可能性を伸ばす教育を行っています。

 

 

【京進グループについて】

京進グループは、グループビジョンとして「ステキな大人が増える未来をつくる」を掲げています。保育や、教育、キャリア支援、介護など、人の一生に寄り添うことで、「ステキな大人」が増える未来の実現を目指します。

 

【株式会社京進】
ホームページ:https://www.kyoshin.co.jp/group/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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