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【伝統文化と環境福祉の専門学校】託された地域の宝物を未来に遺す~山車を修復し、お披露目~

2023.11.08
【伝統文化と環境福祉の専門学校】託された地域の宝物を未来に遺す~山車を修復し、お披露目~
NSGグループの伝統文化と環境福祉の専門学校(以下、当校)は、佐渡「新穂山車保存会」様より、譲渡いただいた山車1台を修復し、11月3日、4日にお披露目を行いました。

当校は、新潟県佐渡市にあり、佐渡島全体をフィールドとして学ぶ、伝統建築学科、建築士技能士養成学科、公務員学科、ITエンジニア学科、まちづくり・観光ビジネス学科を設置する、総合専門学校です。

伝統建築学科は在校生の95%が新潟県外から入学する、宮大工を目指せる学科です。佐渡島内に残る神社、寺院、伝統建築建造物の修繕を授業で行っています。

当校では、2022年11月に佐渡市内の新穂地区の「新穂山車保存会」様より、山車1台を譲渡していただきました。新穂地域の祭りや神事に使われてきた山車ですが、担い手不足により譲渡が検討されたものです。2023年5月には、同じく譲渡を受けた両津地区湊地区の「湊芸山車保存会」様から、依頼をいただき、1~3年生の学生有志6名が春休みの期間の約1か月を活用し、修復をおこない、祭りへも曳き手として参加をしました。

修復された山車修復された山車

この度、当校に譲渡いただいた山車について、修復が行われ、完成のお披露目として11月3日、4日の学園祭で、ご来場いただいたお子様を乗せ、校庭を一周し、山車曳きを行いました。山車の修復作業は、伝統建築学科宮大工コースと京都芸術大学併修コース、建築士技能士養成学科の学生1~4年生の有志学生が行いました。2023年7月中旬から7月末にかけて屋根を「切妻」から「軒唐破風」へ、9月から11月にかけて車輪を車輪部のみで方向転換ができるように修復を行いました。

修復した山車は、今後、当校のイベントで利用するほか、校内での展示を再開いたします。

山車曳き(乗車体験の様子)山車曳き(乗車体験の様子)

参考:2023年4月発信「本物を教材にした実習で地域貢献 ~好きが地域貢献になる教育~」

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001046.000032951.html

 

法人名:学校法人 国際総合学園 伝統文化と環境福祉の専門学校

所在地:〒952-1209 新潟県佐渡市千種丙202番地1                       

 代表者名:学校長 渡辺秀則

URL:https://www.sado-nsg.com/

 

<NSGカレッジリーグについて>

【NSGカレッジリーグ】 https://mydreams.jp/ 

文部科学省が分類する8つの分野【工業、農業、医療、衛生、教育・社会福祉、商業実務、服飾・家政、文化・教養】を運営する日本最大級の専門学校グループ。

新潟県内で29校を設置、学科数241、コース数478。全国47都道府県から入学実績があり、高校生はもちろん、大学・短大の卒業生や社会人も多く入学し、1979年の開校以来102,100人の卒業生を輩出。

 

<NSGグループについて>

NSGグループは、教育事業と医療・福祉・介護事業を中核に、健康・スポーツや建設・不動産、食・農、商社、広告代理店、ICT、ホテル、アパレル、美容、人材サービス、エンタテイメント等の幅広い事業を展開する110法人で構成された企業グループです。それぞれの地域を「世界一豊かで幸せなまち」にすることを目指して、「人」「安心」「仕事」「魅力」をキーワードに、地域を活性化する事業の創造に民間の立場から取り組んでいます。

<NSGグループホームページ>
https://www.nsg.gr.jp/

 

NSGグループの伝統文化と環境福祉の専門学校(以下、当校)は、佐渡「新穂山車保存会」様より、譲渡いただいた山車1台を修復し、11月3日、4日にお披露目を行いました。

当校は、新潟県佐渡市にあり、佐渡島全体をフィールドとして学ぶ、伝統建築学科、建築士技能士養成学科、公務員学科、ITエンジニア学科、まちづくり・観光ビジネス学科を設置する、総合専門学校です。

伝統建築学科は在校生の95%が新潟県外から入学する、宮大工を目指せる学科です。佐渡島内に残る神社、寺院、伝統建築建造物の修繕を授業で行っています。

 

当校では、2022年11月に佐渡市内の新穂地区の「新穂山車保存会」様より、山車1台を譲渡していただきました。新穂地域の祭りや神事に使われてきた山車ですが、担い手不足により譲渡が検討されたものです。2023年5月には、同じく譲渡を受けた両津地区湊地区の「湊芸山車保存会」様から、依頼をいただき、1~3年生の学生有志6名が春休みの期間の約1か月を活用し、修復をおこない、祭りへも曳き手として参加をしました。

修復された山車修復された山車

この度、当校に譲渡いただいた山車について、修復が行われ、完成のお披露目として11月3日、4日の学園祭で、ご来場いただいたお子様を乗せ、校庭を一周し、山車曳きを行いました。山車の修復作業は、伝統建築学科宮大工コースと京都芸術大学併修コース、建築士技能士養成学科の学生1~4年生の有志学生が行いました。2023年7月中旬から7月末にかけて屋根を「切妻」から「軒唐破風」へ、9月から11月にかけて車輪を車輪部のみで方向転換ができるように修復を行いました。

修復した山車は、今後、当校のイベントで利用するほか、校内での展示を再開いたします。

山車曳き(乗車体験の様子)山車曳き(乗車体験の様子)

参考:2023年4月発信「本物を教材にした実習で地域貢献 ~好きが地域貢献になる教育~」

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001046.000032951.html

 

法人名:学校法人 国際総合学園 伝統文化と環境福祉の専門学校

所在地:〒952-1209 新潟県佐渡市千種丙202番地1                       

 代表者名:学校長 渡辺秀則

URL:https://www.sado-nsg.com/

 

<NSGカレッジリーグについて>

【NSGカレッジリーグ】 https://mydreams.jp/ 

文部科学省が分類する8つの分野【工業、農業、医療、衛生、教育・社会福祉、商業実務、服飾・家政、文化・教養】を運営する日本最大級の専門学校グループ。

新潟県内で29校を設置、学科数241、コース数478。全国47都道府県から入学実績があり、高校生はもちろん、大学・短大の卒業生や社会人も多く入学し、1979年の開校以来102,100人の卒業生を輩出。

 

<NSGグループについて>

NSGグループは、教育事業と医療・福祉・介護事業を中核に、健康・スポーツや建設・不動産、食・農、商社、広告代理店、ICT、ホテル、アパレル、美容、人材サービス、エンタテイメント等の幅広い事業を展開する110法人で構成された企業グループです。それぞれの地域を「世界一豊かで幸せなまち」にすることを目指して、「人」「安心」「仕事」「魅力」をキーワードに、地域を活性化する事業の創造に民間の立場から取り組んでいます。

<NSGグループホームページ>
https://www.nsg.gr.jp/

 

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ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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