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修学旅行の夜の定番「まくら投げ」をスポーツにした「第12回 全日本まくら投げ大会 in 伊東温泉」、まくら株式会社は大会協賛のほか、まくら投げ専用枕を提供します

2024.01.15
修学旅行の夜の定番「まくら投げ」をスポーツにした「第12回 全日本まくら投げ大会 in 伊東温泉」、まくら株式会社は大会協賛のほか、まくら投げ専用枕を提供します

静岡県伊東市で2024年2月24日~25日に開催

「枕難民をゼロにする」というミッションのもと、枕の企画開発、製造、及びEC・ネットによる販売を行う枕の専門企業、まくら株式会社は、静岡県伊東市で行われる、修学旅行の夜の定番「まくら投げ」をスポーツにした「第12回 全日本まくら投げ大会 in 伊東温泉」に大会協賛します。
また、競技で使用する「まくら投げ専用枕」を提供するほか、景品用枕の提供など、大会を裏側からサポートします。

 

全日本まくら投げ大会の様子全日本まくら投げ大会の様子

 

  • 「第12回 全日本まくら投げ大会 in 伊東温泉」大会概要

1. 開催日時

令和6年2月24日(土) 10:00~17:30 一般の部(予選リーグ戦)全72試合

令和6年2月25日(日) 9:30~16:20 一般の部(決勝トーナメント戦)全40試合

 

2. 開催場所

伊東市民体育センター

(静岡県伊東市玖須美元和田716-115)

 

3. 部門

一般の部 48チーム

 

4. チーム編成

1チーム8人

 

5.協賛内容

・まくら投げ専用枕の提供

・景品用枕の提供

 

静岡県伊東市プレスリリースより

修学旅行などで誰もが一度は体験したことがあるであろう「まくら投げ」。伊東市では、その楽しい遊びに独自ルールを考案して、スポーツとして進化させました。ユニフォームである浴衣を着て、40畳のフィールドで熱い真剣勝負が繰り広げられます。

「全日本まくら投げ大会」は2013年2月から地元高校生の「伊東市にたくさんの若者を誘客したい」という思いから始まったスポーツイベントです。

まくら投げのルールについては、アークシステムワークス株式会社が展開するゲームタイトル「熱血硬派くにおくんシリーズ」とコラボレーションした「熱湯!まくら投げin伊東市」( https://www.youtube.com/watch?v=gR-qVHVHne0 )を公開していますので、是非ご覧ください。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000057975.html

 

  • まくら投げ専用枕 商品概要

「投げやすく、当たっても痛くない、そして目立つ」、まくら投げ専用枕は、就寝用枕とは全く違ったコンセプトで作られた枕です。

 

【 1 】  投げやすく

普通の枕よりも強度が高く、思い切り投げても破れないつくり。
投げやすく、スピードと飛距離がでるよう、適度な重さに調整されています。

【 2 】  痛くない

中素材は柔らかく弾力のあるクラッシュラテックス素材なので、当たっても痛くありません。

【 3 】  そして目立つ

激しく動く競技中でも見失うことがないよう、鮮やかな青色と赤色に仕上げました。

「まくら投げ専用枕」は、こんな方におすすめ

・修学旅行に持参して、人気者になりたい方。
・次回の「全日本まくら投げ大会」に参加するために、練習を積んでおきたい方。
・ストレス発散に思いっきり枕を投げたい方。
・やわらかい感触の枕で安眠したい方。
・珍しいもの収集家の方。

一般大会で使用される通常サイズの価格は3,240円(税込)。

販売は、枕と眠りのおやすみショップ!楽天市場店( https://item.rakuten.co.jp/oyasumi/999-000110-20/ )のほか、弊社直営のオンラインショップ・枕と眠りのおやすみショップ!本店 ( https://shop.pillow.co.jp/products/999-000110-20 )で行っております。

 

  • 全日本まくら投げ大会in伊東温泉 開催概要

公式・まくら投げマガジン

https://makuranage-magazine.info/12-2

伊豆・伊東観光ガイド

https://itospa.com/event/detail_10004.html

開催概要PDF

https://itospa.com/lsc/upfile/spot/0001/0004/10004_d031_file.pdf

 

  • 会社概要

■会社名 まくら株式会社 
■代表者 河元 智行 
■資本金 1,000万円 
■設 立 2004年4月12日 
■所在地 〒277-0005 千葉県柏市柏4-8-14 柏染谷ビル4F 
■TEL 04-7167-3007 (代表)
■FAX 04-7167-3017 
■URL https://www.pillow.co.jp/ 
■Email info@pillow.co.jp

■所属団体 日本寝具寝装品協会 正会員
■事業内容
1.直営のオンラインショップ9店舗を通じた一般小売り販売 
2.枕や抱き枕、寝具類の卸売り販売 
3.オリジナル商品の企画・製造 
4.枕や抱き枕などのOEM製造、製造受託 
5.オンラインショップ運営に伴うシステム開発、販売促進業務等

 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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