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全国68大学が参加する受験生のための進学相談会 「大学進学フェスタ in KYOTO 2023」 9月30日(土)京都・みやこめっせで開催!

2023.09.01
全国68大学が参加する受験生のための進学相談会 「大学進学フェスタ in KYOTO 2023」 9月30日(土)京都・みやこめっせで開催!
京都新聞は、9月30日(土)に、大学入試を控える生徒・保護者の皆さんを対象とした「大学進学フェスタ in KYOTO 2023」をみやこめっせで開催します。

 

地元京都のほか、関西、首都圏などから資料参加を含め68の大学が参加する進学相談会です。入試の特徴や学校生活について各大学担当者に直接質問できるほか、最新の入試動向などをテーマにした講演会、現役大学生・受験のプロスタッフへの相談も実施します。今回は、大学担当者による個別の講演コーナーも設けます。受験に関する疑問や不安を解消する場としていただけるよう、ぜひご参加ください。

 

〈日 時〉2023年9月30日(土)午前10時~午後5時(受け付けは午後4時半まで)

〈会 場〉みやこめっせ(京都市勧業館)1階第2展示場
(京都市左京区岡崎成勝寺町9-1、市営地下鉄東西線東山駅下車徒歩約8分)

〈主 催〉京都新聞

〈協 力〉成基学園(東進衛星予備校・ゴールフリー)

〈後 援〉京都府教育委員会、滋賀県教育委員会、京都市教育委員会

〈協 賛〉大塚製薬、京都信用金庫、京都中央信用金庫、(株)大学通信、東進ブックス、日本政策金融公庫

〈入場料〉無料

〈申し込み方法〉事前申し込み制としています。下記のウェブサイトから入場時間をご予約の上、ご来場ください。

https://www.kokuchpro.com/event/shingaku_kyoto22/2468645/
〈問い合わせ〉大学進学フェスタ in KYOTO事務局(京都新聞COM事業推進局内)
075(255)9757(平日午前10時~午後5時)

昨年の情報発信コーナー昨年の情報発信コーナー

 

  • 内容詳細

【コーナー紹介】

◎入試相談コーナー:各大学の担当者が、大学での学び、学校生活や入学試験などの質問・相談に応じます

◎資料コーナー:資料参加大学の大学案内パンフレットを配布

◎受験相談コーナー:現役大学生が学習方法などをアドバイス

◎情報発信コーナー:最新の入試動向や受験対策に関する講演、大学個別の講演のほか、協賛社によるブースでの情報提供・資料配布

◎学習相談コーナー:受験のプロスタッフによる個別相談

昨年の受験相談コーナー昨年の受験相談コーナー

 

  • 出展大学

◎ブース出展:

青山学院大学★、大阪大学、大阪医科薬科大学、大阪経済大学、大阪工業大学、大阪公立大学、大阪産業大学、大阪電気通信大学、大谷大学、金沢工業大学、関西大学★、関西外国語大学、関西学院大学★、畿央大学、京都大学、京都外国語大学、京都教育大学、京都工芸繊維大学、京都産業大学、京都女子大学、京都精華大学、京都先端科学大学、京都橘大学、京都府立大学、京都薬科大学、近畿大学、甲南大学、神戸大学★、神戸女子大学、神戸薬科大学、国際教養大学、国際基督教大学★、四天王寺大学、中央大学、東京医科歯科大学、東京都市大学、東京理科大学、同志社大学★、同志社女子大学、長浜バイオ大学、名古屋大学、奈良大学、佛教大学、法政大学、明治大学★、明治学院大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学★、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、早稲田大学

 

◎資料参加:

亜細亜大学、お茶の水女子大学、九州大学、京都市立芸術大学、工学院大学、駒澤大学、滋賀大学、滋賀県立大学、上智大学、東京大学、東京外国語大学、東北大学、奈良女子大学、日本大学、北海道大学、龍谷大学★

★は個別講演会を実施する大学

昨年の入試相談コーナー昨年の入試相談コーナー

※状況により内容・参加大学が変更になる場合があります。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

「大学進学フェスタ in KYOTO 2023」公式サイト

https://pr.kyoto-np.jp/exhibition/univ-festa/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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