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  • 地域・地方創生

「共働き子育てしやすい街ランキング2023」において、豊橋市が2年連続で全国3位に選ばれました!!

2023.12.25
「共働き子育てしやすい街ランキング2023」において、豊橋市が2年連続で全国3位に選ばれました!!

乳幼児を抱える家庭の負担軽減や女性のキャリア支援などの取り組みが評価につながりました。

 

日本経済新聞社と日経BPの情報サイト『日経xwoman(クロスウーマン)』による「共働き子育てしやすい街ランキング2023」において昨年に引き続き、愛知県豊橋市が全国3位にランクインしました。

豊橋市では令和3年6月に「人づくりNo1をめざすまちプロジェクト」を立ち上げ、子育てや教育の分野に重点を置き、「人づくり」に特化した施策を積極的に推進しています。 


2023 年版『共働き子育てしやすい街ランキング』(日経BPホームページ)
https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/newsrelease/corp/20231215/

 

  • 2023 年のランキング(上位5自治体) 参考:過去5年の豊橋市順位

  • 評価された4つの取り組み


① 乳幼児の子育て負担を軽減
・所得制限なく1歳未満の子どもがいる全ての世帯を対象に、1回2時間程度の家事代行サービスが500円で、1歳の誕生日の前日までに6回利用できるクーポンを配布(令和5年6月~)

・直接おむつとお尻ふきが届き、月額定額で使い放題の「おむつのサブスク」を公立保育園等で導入(令和4年11 月~)


② 第2子以降の子育ての経済的負担を軽減
・ファミリー・サポート・センター利用料補助金の対象を未就学児を含む子どもが2人
以上の世帯に拡大(令和5年4月~)


・所得制限なく第2子の保育料を無償化(令和4年9月~)、副食費の軽減(同年4月~)

 


・民営児童クラブにきょうだいで同時期に加入している世帯の利用料を助成

 


③ 女性のキャリアを支援
・「女性のための再就職セミナー」や「とよはし女性応援プロジェクトセミナー」の開催


・男女別専用トイレや更衣室の整備、法令を上回る育児・介護休業制度の制定など、就業規則の見直しなどにかかる費用を企業に助成



④ 男性の意識改革・ワークライフバランスの推進
・男性従業員の育児休業取得推進のため、企業の経営者・人事担当者向けセミナーを開催(令和5年7月~)

企業同士で意見交換を行う男性育児休業取得推進セミナーの様子


・従業員のワークライフバランスに配慮した就業規則の整備や、子育て家庭にやさしい取り組みを行う企業を、「子育て応援企業」として認定・表彰(令和5年2月時点:211 社394事業所)


・家事に関するセミナーの開催

 

  • 豊橋市長浅井由祟よりコメント


令和2年11 月の市長就任以来、人づくりをまちづくりの土台と位置づけ、「人づくりNo1 をめざすまちプロジェクト」を立ち上げて、子育て支援や教育の質の確保、手厚い教育体制をつくっていくことに力を注いでまいりました。

今回、様々な部局が連携して取り組んできたことが評価され、2年連続で全国3位に選ばれたことを大変嬉しく思います。
今後も子育てや教育の分野における取り組みを充実させ、子どもを産み育てたくなるまちづくりを進めることで、多くの方から「選ばれるまち」となるよう、全力を尽くしてまいります。

 

  • 参考 その他の子育て世帯向けの主な取組

  経済的負担の軽減
・低所得世帯の第1子保育料の無償化(令和5年4月~)


・小中学校等の給食費の無償提供(令和4年10 月~令和5年12 月)


・高校生世代の子どもの通院医療費を無償化し、0歳から18歳到達年度末まで、所得制限なくすべての子ども医療費が無償(令和6年1月~)

 


 子育て環境や学びの場の整備
・子ども連れ来庁者のためのキッズスペースを市役所に設置(令和5年9月~)

キッズスペースでは来庁者向け託児サービスも試行


・子育て世代の「あそび場・まなび場」づくりを豊橋市南部地区市民館で開始(令和5年8月~)

 

・保育士の確保や処遇改善につながる支援を拡充(令和5年4月~)

 

・学校に行きづらさを感じる児童生徒のための居場所となる「エールーム」を豊橋市立青陵中学校
と豊橋市立南部中学校に設置(令和5年4月~)


・放課後の新たな学びの場「のびるんdeスクール」を豊橋市内の小学校全52 校で実施(令和4年9月~)

 

放課後に民間の講師などを招いて授業を行う「のびるんdeスクール」の様子


・国語、道徳以外の授業を英語で行う「イマ―ジョン教育」を豊橋市立八町小学校で実施(令和2年4月~)

 

・豊橋子育て支援情報ポータルサイト「育なび」

https://www.city.toyohashi.lg.jp/ikunavi/

豊橋市では、子どもたちを地域みんなで育み、子育てする人を応援するまちづくりを進めています。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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