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味の素㈱、柔道女子63kg級 髙市 未来選手とパートナー契約を締結 ~三度目のオリンピックでの挑戦を全力でサポート~

2024.05.17
味の素㈱、柔道女子63kg級 髙市 未来選手とパートナー契約を締結 ~三度目のオリンピックでの挑戦を全力でサポート~
 味の素株式会社(社長:藤江 太郎 本社:東京都中央区)はこの度、パリ2024オリンピックでのメダル獲得が有力視される柔道女子63kg級 日本代表選手の髙市 未来(たかいち みく)選手とパートナー契約を締結しました。

 

 当社は、創業以来培ってきた食とアミノ酸に関する知見に基づき、これまでも様々なスポーツを支援する取組みとして、柔道 阿部 一二三・詩選手やブレイキン Shigekix選手等へのサポート活動を実施しています。

 そのような中、昨年12月に東京で行われた国際大会を制し、パリ2024オリンピック出場が内定した髙市選手とのパートナー契約を締結し、オリンピック三度目の挑戦を支援することとなりました。日々の練習や大会前の減量~回復期、大会期間中の栄養サポート活動を通し、髙市選手の目指す姿の実現に貢献していきます。

 

 

<髙市 未来選手 プロフィール>

名前:髙市 未来(たかいち みく)※旧姓 田代(たしろ)

所属:コマツ

生年月日:1994年4月7日

出身地:東京都

経歴:

小学校2年の時に警察官の父親と兄の影響を受け、柔道を始める。ジュニア時代から国際大会優勝を経験し、2013年2月のヨーロッパオープン・ソフィアでシニアの国際大会初優勝。ジュニア時代を含めると、国際大会で計31個のメダル獲得。

リオ2016、東京2020オリンピック代表。

主なタイトル:

2015年、2016年、2017年、2022年 ワールドマスターズ 優勝

2016年 リオデジャネイロオリンピック5位

2017年、2022年、2023年 グランドスラム・東京 優勝

2021年 東京オリンピック出場

2022年 講道館杯 優勝

 

<髙市選手のコメント>

この度、味の素株式会社様とパートナー契約を締結し、日頃の体づくり、大会、遠征での栄養サポートをしていただけることになりました。

三度目のオリンピックへ、心強いパートナーと共に挑戦できることをとても嬉しく、光栄に思います。

健康的且つ強い体を作り上げて、自身初のオリンピックでの金メダルに挑んでいきます。

 

<髙市選手との契約概要>

1. 契約期間:2024年3月1日(金)~2025年2月28日(金)

2. 契約金額:非公表

3. 契約により当社が取得する権利:髙市選手の肖像を使用した各種マーケティング活動

4. 契約カテゴリー:

食品(調味料、甘味料、スープ類等)、「アミノバイタル®」ブランド製品(粉末、タブレット、ゼリー、飲料)を含むアミノ酸含有栄養補助食品、冷凍食品、コーヒー豆

 

<当社の栄養サポート活動について>

2003年よりJOCオフィシャルパートナー、2009年よりJOCゴールドパートナーとしてオリンピック日本代表選手団の強化支援事業「ビクトリープロジェクト®」※に取組み、栄養サポート活動を行ってきました。2016年には、東京2020オリンピック競技大会オフィシャルパートナー契約を締結、2022年1月から新たにJOCとTEAM JAPANオフィシャルパートナー(調味料、乾燥スープ、栄養補助食品、冷凍食品、コーヒー豆)契約を締結しています。

※トップアスリートが世界で勝ち抜くためのスポーツ栄養およびアミノ酸によるコンディショニングサポート活動

 

 味の素グループは、“Eat Well, Live Well.”をコーポレートスローガンに、アミノサイエンス®で、人・社会・地球のWell-beingに貢献し、さらなる成長を実現してまいります。

 味の素グループの2023年度の売上高は1兆4,392億円。世界34の国・地域に拠点を置き、商品を販売している国・地域は130以上にのぼります(2024年現在)。詳しくは、https://www.ajinomoto.co.jp/をご覧ください。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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