Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 国内最大の下水道の展示会「下水道展’23札幌」8月1~4日に札幌で初開催
  • イベント

国内最大の下水道の展示会「下水道展’23札幌」8月1~4日に札幌で初開催

2023.06.16
国内最大の下水道の展示会「下水道展’23札幌」8月1~4日に札幌で初開催
公益社団法人 日本下水道協会は、8月1日(火)~4日(金)の4日間、下水道分野における国内最大の展示会「下水道展ʼ23札幌」を初めて札幌ドームで開催します。
開催初日である8月1日は、国民の間に広く健全な水循環の重要性についての理解や関心を深める日として「水の日」と定められており、8月1日からの1週間(8月1~7日)は「水の週間」です。
この展示会は、今年で35回目を迎える国内最大の下水道分野の展示会です。昨年は東京で開催した他、これまでに大阪や横浜、北九州など日本各地の会場で開催しており、昨年市制100周年を迎え、新たな一歩を踏み出した札幌市で、東京都より北にある都市では初めて開催することになりました。
下水道事業の管理者である地方自治体等を対象に、全国の下水道関連企業・団体が、下水道に関する最新技術や機器、サービス等を展示・紹介する展示会であり、今年は299社・団体の参加を予定しています。

昨年の会場の様子昨年の会場の様子

 

<「下水道展ʼ23札幌」のみどころ> 

・夏休みの自由研究にもおすすめ!「オール北海道・下水道アカデミア」

札幌市下水道河川局をはじめ道内各地の自治体や団体が参加する「オール北海道・下水道アカデミア」では、子どもや一般の方を対象に、ARを活用した浸水中の歩行体験アトラクションやゲームなどで、楽しく下水道を学べるコーナーを企画しています。また、自由研究として役立つ冊子「取材ノート(仮称)」を配布しますので、ここで夏休みの宿題を進めることができます。あわせて、いま大人気のデザインマンホールに関する企画などを行う予定です。

 

【オール北海道・下水道アカデミア参加団体】

札幌市、北海道開発局、北海道庁、小樽市、岩見沢市、江別市、千歳市、滝川市、恵庭市、北広島市、石狩市、当別町、南幌町、釧路市、北見市、幕別町、足寄町、苫小牧市、函館市、旭川市、豊富町、天塩町、北海道地方下水道協会、(一財)札幌市下水道資源公社、下水道広報プラットホーム北海道

浸水歩行体験

浸水歩行体験

取材ノート(※デザインは変更される場合があります)取材ノート(※デザインは変更される場合があります)

 

・北海道・札幌の魅力が満載! 「オール北海道おもてなしスペース」

開催都市の札幌市が行う「オール北海道おもてなしスペース」では、来場者に北海道・札幌を満喫してもらうため、キッチンカーによる道内各地のご当地グルメの販売や道内自治体による特産品販売、観光ポスター展、更にはYOSAKOIソーラン、アイヌ古式伝統舞踊、地元の高校生による書道パフォーマンスやダンプレを行うエンタメパフォーマンスショーなど、北海道・札幌を知り、魅力を存分に感じる企画を予定しています。

キッチンカーキッチンカー

エンタメパフォーマンスショーエンタメパフォーマンスショー

 

<「雪ミク」デザインマンホール蓋登場!>

今回、「下水道展’23札幌」が初めて札幌で開催されることを記念し、札幌市下水道初の、キャラクターを活用したマンホール蓋が製作されます。これは、雪ミクがデザインされたマンホール蓋で、大通公園や大倉山ジャンプ競技場、すすきの等、市内の観光地5か所に7月中に設置する予定です。

「雪ミク」は、北海道を応援するキャラクターです。2010年の『さっぽろ雪まつり』で"真っ白い「初音ミク」の雪像"を作ったことをきっかけに誕生しました。

https://snowmiku.com

大通公園(©CFM)大通公園(©CFM)

すすきの交差点(©CFM)すすきの交差点(©CFM)

大倉山ジャンプ 競技場(©CFM)大倉山ジャンプ 競技場(©CFM)

定山渓温泉(©CFM)定山渓温泉(©CFM)

札幌ドーム(©CFM)札幌ドーム(©CFM)

 

・【コラボ企画】 「下水道×農業」企画を開催!

今、全国的に、農業における下水汚泥などの国内肥料資源の活用が推進されています。そして、今年の会場である北海道は「農業産出額」全国第1位を誇っています。そこで今年の下水道展では、道内の農業のさらなる拡充に貢献することを目的として、下水道関係者とあわせて、農業を営む方々も視野に、下水汚泥の利活用など、下水道分野で農業に関連する先進的な取組みや事例等について、様々な企画を通して紹介する予定です。

 

<TEAM NACS 森崎博之さんの出演決定!>

ステージコンテンツとして、俳優でタレントの森崎博之さんがトークライブ「ホンネトーク 下水汚泥由来の肥料利用を語る!」へ出演することが決定しました。学識者や道内農業関係者など他の出演者とともに、農業への思いや今後の下水汚泥の利活用等について語っていただきます。

【開催日時】

8月3日(木)11時45分~

【会  場】

札幌ドーム3塁側ブルペン(会場は変更される可能性があります)

森崎博之さん森崎博之さん

<プロフィール>

1996年、北海学園大学演劇研究会出身の大泉・安田・戸次・音尾と共に演劇ユニット 「TEAM NACS」を結成、リーダーを務め多くの作品の脚本・演出を手がける。

個人としては、ごはんソムリエを取得し、食育の大切さ、北海道の素晴らしさを講演会などでも発信し、ホクレンアンバサダーとしても活動している。

 

<その他の企画>

そのほか、一般の方が楽しめるステージ企画や、楽しく下水道を学べる企画を展開予定です。さらに、昨年話題となったカワイイうんこモチーフのグッズを集めた限定ショップ「うんカワマルシェ」も登場予定です。

パブリックゾーンの様子〔’22東京〕パブリックゾーンの様子〔’22東京〕

パブリックゾーンの様子〔’22東京〕パブリックゾーンの様子〔’22東京〕

うんカワマルシェ〔’22東京〕うんカワマルシェ〔’22東京〕

 

<併催行事:第60回下水道研究発表会について>

今年も併催行事として、「第60回下水道研究発表会」が8月1~3日に札幌コンベンションセンターで開催予定です(有料・事前登録制)。今回で60回目となるこの研究発表会は、昭和39年から開催している下水道界で最大の研究発表会です。下水道に関連する技術や下水道経営などに関する日頃の研究成果や実務事例を発表し相互に情報交換、交流を図ることで、下水道事業の発展並びに下水道技術の進歩・向上を目的としています。

初日は特別講演として、東北大学未来科学技術共同研究センターシニアリサーチフェロー 大村 達夫 氏による「下水道情報を活用した魅力ある地域社会づくり」を予定しています。

※下水道展の会場である札幌ドームと札幌コンベンションセンター間では、下水道展循環バス(無料)を運行します。

 

<下水道展ʼ23札幌 開催概要>

◆名 称:下水道展ʼ23札幌

◆会 期:2023年8月1日(火)〜4日(金)4日間

10:00~17:00 (但し初日10:30~、最終日16:00まで)

◆会 場:札幌ドーム 北海道札幌市豊平区羊ケ丘1

◆主 催:公益社団法人 日本下水道協会

◆後 援:国土交通省、環境省、総務省、経済産業省、文部科学省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、北海道、札幌市、日本下水道事業団、日本経済新聞社、テレビ北海道

◆協 賛:公益財団法人 日本下水道新技術機構 など関係約60団体

◆出展規模: 299社(団体)・913小間

◆入場無料

 

☞企画の詳細や最新情報は「下水道展ʼ23札幌」公式ウェブサイトでチェック
 https://www.gesuidouten.jp/

 

★★★ガクイチ・オススメ商品★★★

高校生が開発した人気のレトルトカレーを多数ラインナップ!アウトドアなどにもオススメ! 

 

◆【新潟県立海洋高校】ごっつぁんカレー

新潟土産の定番!病みつき者続出の本格的シーフードカレー!

・相撲部3年生3人が企業実習で開発したシーフードカレー。

・同じく海洋高校が開発・販売する人気調味料「甘えび醤油」で香り・コクをプラス。

・売上の一部は、海洋高校相撲部の後援会に寄付され、遠征費や合宿所での食費に。

▼【新潟県立海洋高校】ごっつぁんカレー

詳細・販売ページはこちら

  

◆【山梨県立北杜高校】青春ROCK CURRY

年間15万食のカレーがオーダーされる創業50年以上のレストランとのコラボカレー!

・バターチキンカレーに山梨県北杜市産の「ブルーベリー」が加わった、心地よい酸味が魅力の新感覚カレー。

・八ヶ岳の南東麓に広がる清里高原(山梨県北杜市)にある人気レストラン「萌木の村ROCK」とのコラボカレー。

・青く、甘酸っぱい高校生の1ページをカレーで演出。

▼【山梨県立北杜高校】青春ROCK CURRY

詳細・販売ページはこちら

 

◆【愛媛県立上浮穴高校】上浮穴高校まろやか高原カレー

NIKKEIプラス1(日本経済新聞)「ご当地レトルトカレー10選(学生考案)」全国4位のカレー!

・自然豊かな久万高原町で育ったピーマン使用した、万人に好かれる、まろやかなカレー。

・森林環境科で学ぶ高校生が「ピーマンをもっと好きになってもらいたい」という思いで開発に挑戦。

▼【愛媛県立上浮穴高校】上浮穴高校まろやか高原カレー

詳細・販売ページはこちら

  

◆【山梨県立北杜高校】GREEN 青春ROCK CURRYⅡ

地元の大豆を使った本格的・HARD ROCK(辛口)なグリーンカレー!

・ライス(米)はもちろん、うどんやパスタの麺類など、あらゆる炭水化物に対応する万能カレー!

・第一弾の「青春ROCK CURRY」と同じく、年間15万食のカレーがオーダーされる清里高原(山梨県北杜市)にある人気レストラン「萌木の村ROCK」とのコラボカレー。

▼【山梨県立北杜高校】GREEN 青春ROCK CURRYⅡ

詳細・販売ページはこちら

 

◆【三重県立水産高校】カツオのキーマカレー

志摩特産のカツオと野菜の旨味がギッシリつまった一味違うキーマカレー♪

・お肉に近い食感とコクで、旨み満載の味わい深いカレー。

・カツオはDHA、EPA、タウリンやビタミンD、鉄分も豊富に含みながら、高たんぱく質&低カロリーで非常にヘルシーな食材。

▼【三重県立水産高校】カツオのキーマカレー

詳細・販売ページはこちら

 

◆【新潟県立海洋高校】鬼辛ごっつぁんカレー

求ム、挑戦者。辛くて旨い、激辛を超えた鬼辛カレー!

・中辛に引き続き、相撲部が開発した「鬼辛」のシーフードカレー。

・シーフードの食欲そそる風味とハバネロの刺激的な香りが絶妙にマッチ。

・売上の一部は、海洋高校相撲部の後援会に寄付され、遠征費や合宿所での食費に。

▼【新潟県立海洋高校】鬼辛ごっつぁんカレー

詳細・販売ページはこちら

 

◆【福岡県立折尾高校】おりこうカレー

色々な食材を楽しく30品目摂ることが出来る、折尾高校(おりこう)に30年以上受け継がれてきた味!

・生活デザイン科の生徒達が『課題研究』のテーマとして、折尾高校に30年以上伝わるカレーのレシピを更に進化。

▼【福岡県立折尾高校】おりこうカレー

詳細・販売ページはこちら

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa