Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 国際的なロボコンWRO2023日本大会決勝にロボットプログラミング教室「ロボ団」から31チームの進出が決定!

国際的なロボコンWRO2023日本大会決勝にロボットプログラミング教室「ロボ団」から31チームの進出が決定!

2023.08.27
国際的なロボコンWRO2023日本大会決勝にロボットプログラミング教室「ロボ団」から31チームの進出が決定!
夢見る株式会社が全国114教室展開するロボットプログラミング教室「ロボ団」から、全国各地で開催されたWRO 2023 JAPANの予選大会を勝ち抜いた31チームが決勝大会へ進出します。
※WRO(World Robot Olympiad)は世界75以上の国と地域で8万人以上の小中高校生が参加する、自律型ロボットによる国際的なロボット競技会です。世界中の子どもたちが各々のロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競います。

2023年8月26日(土)〜27日(日)に東京都立産業貿易センター浜松町館(東京都港区)で開催される「第20回WRO 2023 Japan決勝大会 in 東京」のレギュラーカテゴリ全5部門に、ロボ団でも過去最多となる31チームの進出が決定しました!

 

【WRO Japan 2023 予選大会 競技結果】

<決勝進出チーム一覧>

▼ミドル競技エレメンタリー部門:11チーム

宮崎中央校 ジ・アンツロボ団「優勝を目指して頑張ります!!!」

前橋校 マエロボ

JR尼崎駅校 ロボ団skipjack「二人仲良く全国も勝つぞ!」

瑞江校 ロボ団瑞江校エイティーンズ「TOP5を目指します!」

神宮前校 光桜「表彰台の一番高いところからの景色を見たいです」

南魚沼校 unknown ロボ団 南魚沼校「チームで協力して10位以内を取る!!」

佐久校 トロサーモン壱壱壱

神戸岡本校 ロボ団TMR「満点とって、優勝するぞ!」

登美ヶ丘校 ロボ団あらた&はるや

下野校 S&E「念願の全国出場!また練習してがんばります!」

高崎校 なお&こうすけ&こうた「群馬予選会の勝利は、私たちの熱意と努力が報われた瞬間でした。更なる高みを目指し、全国の舞台でパフォーマンスを披露します。皆さん、応援よろしくお願いします!」

 

▼ミドル競技 ジュニア部門:5チーム

JR尼崎駅校 ロボ団nil「3人で力を合わせて頑張るぞ!」

南魚沼校 THE ISK ロボ団南魚沼校「一回は満点をとる。私たちが勝ちます」

なかもず本校 ロボ団ロボットチャレンジャー

なかもず本校 ロボ団タニストロフェウス

高崎校 あっぷるぱいチーム「群馬予選大会から全国大会への切符を手に入れた喜びと緊張が入り混じっています。全国のトップチームと競い合う機会を大切にし、私たちのロボットとチームワークを信じて、一戦一戦全力で挑みます!」

 

▼エキスパート競技 エレメンタリー部門:8チーム

前橋校 ロボ団チキンナゲット

裾野光明寺校 Susono - Komyoji「国際大会出場目指して頑張ります!」

長久手校 E Victory「満点取って、パナマに行くぞ!」

茅野校 うしかにボーイズ

豊中校 ロボ団GM

ロボ部 ロボ団KH

神戸岡本校 ロボ団インテリEV「全国大会へ行って、たくさんの経験を得たいです」

下野校 Triple T「全国大会では、より高得点を目指します!」

 

▼エキスパート競技 ジュニア部門:4チーム

茅野校 排他的経済水域

下野校 YWY「楽しみながらがんばっています。部活に負けないくらい楽しいです」

ロボ部 ロボ団KKYC

高崎校 ダブル炙りカルビがぶり「私たちの目標は明確です。全国大会でトップの座を手に入れること。そして世界大会に出場して上位を目指すこと。そのためには日々の努力と練習が欠かせませんが、みんなのサポートと応援があれば、絶対に成功できると信じています!」

 

▼エキスパート競技 シニア部門:3チーム

飯田校 Full Power「パナマに行くぞ!」

ロボ団 Lumiere

高崎校 つばめ蜂「全国大会への出場が叶い、本当に光栄です。これまでの努力を惜しまず、チーム一丸となって頑張ります!最高の結果を出して、みんなに感謝の気持ちを示したいです」

 

<予選大会3位以内入賞チーム数>

・ミドル競技 エレメンタリー部門:14チーム

・ミドル競技 ジュニア部門:8チーム

・エキスパート競技 エレメンタリー部門:12チーム

・エキスパート競技 ジュニア部門:7チーム

・エキスパート競技 シニア部門:3チーム

・ベーシック競技(各予選会独自のルールで行なわれる競技):1チーム

 

【第20回WRO 2023Japan決勝大会 in 東京 開催概要】

日程:2023年8月26日(土)〜27日(日)

会場:東京都立産業貿易センター浜松町館

主催:NPO法人WRO JAPAN

 

【ロボットプログラミング教室「ロボ団」とは】

◆エディオングループの夢見る株式会社運営

◆「好きを学びに 社会とつながる」を大切にするロボットプログラミング教室

◆全国114教室(総通学生数 5,800人以上)

◆低学年でも未経験からスタート可能な最長4年半のカリキュラム

◆身の回りにあるプログラミング技術をテーマとした授業内容

◆将来社会で必要とされる力(協働力・問題解決力・プレゼン力)が

プログラミングと同時に身につく

◆日本マイクロソフト、エプソン、近畿日本鉄道やJAXAなどの企業・団体との

連携による教材開発プロジェクトやイベント実施

◆イード・アワード2021プログラミング教育で顧客満足度 最優秀賞を受賞

◆世界最大級ロボコンへの4大会連続日本代表選手輩出(World Robot Olympiad)

※Webサイト:https://robo-done.com/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa