Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 姉崎高校ダンス部がパフォーマンスを披露!地域の皆さんでつくる、ここにしかない“大桜”が満開に「みんなでつくる桜まつり」を開催
  • イベント
  • 地方創生

姉崎高校ダンス部がパフォーマンスを披露!地域の皆さんでつくる、ここにしかない“大桜”が満開に「みんなでつくる桜まつり」を開催

2023.04.26
姉崎高校ダンス部がパフォーマンスを披露!地域の皆さんでつくる、ここにしかない“大桜”が満開に「みんなでつくる桜まつり」を開催
「I’Museum Center(市原歴史博物館)」は、2023年1月に寄贈され、植樹した紅枝垂桜の開花を記念し、 2023年4月16日(日)に「みんなでつくる桜まつり」を開催。当日は、大人から子どもまで約300人が参加しました。

ペイントで巨大な桜の木を制作する「みんなでつくる巨大桜」ワークショップでは、将来、まだ若い桜の木が大樹となり満開の花を咲かせ、博物館のシンボルツリーとなってくれることを願い、参加者の皆さんと一緒に一つの巨大桜をつくりあげました。
 また、歴史博物館ならではの“歴史×お花見”体験として、平安風衣装の着付け体験や、江戸時代のお花見の風習であった「目かつら」をつくるワークショップなどを開催しました。
当日の参加者からは「小さい子どもは展示内容を理解することが難しいので、家族であまり博物館に来ることはなかったが、体験イベントを通して子どもでも楽しく歴史を学ぶことができたようでとても良かった」といった声がありました。
   

  • 200人でつくる大桜

スポンジスタンプでI’Museum Centerのロゴマークをペイントし、巨大な桜の木をつくりあげるワークショップを開催。思い思いの場所に桜の花をペイントいただき、その上に博物館へのコメントを記載。そして、約200人で一つの大きな桜の木を完成させました。
 ※完成した巨大絵は5月7日(日)頃まで歴史体験館にて展示します。

 

  • 平安風衣装でまつりを楽しむ

市原市観光協会に協力いただき、「更級日記」の登場人物をイメージしてつくられた平安風衣装の着付け体験を行いました。ご家族で体験される方も多く、皆さんお気に入りの衣装に身を包み、平安時代の人になりきりながら桜まつりを楽しんでいました。
 「普段中々着ることができないので、貴重な体験ができて良かった」「実際に体験しながら平安時代の歴史を学ぶことができて楽しかった」といったコメントがありました。
  
  〈市原市と「更級日記」〉
「更級日記」は平安時代中頃に、菅原孝標女によって記された回想録です。日記の冒頭部分に、上総国司である父の任期が終わり上総国府のある市原市から平安京へと帰る場面が描かれていることから、市原市にゆかりのある文学作品として知られています。

 

  • 江戸時代の「目かつら」づくり

江戸時代にお花見やお祭りの際の風習であった「目かつら」をつくるワークショップを開催。館内の展示物をモチーフにした型に、自由にデザイン・色づけをしてもらい、それぞれオリジナルの目かつらが完成しました。完成した目かつらをつけて桜まつりを楽しんでいただいたり、モチーフとなった展示物を実際に見学いただき、歴史への理解を深めました。

 

  • 風情あるお花見体験

 市原市内の茶華道協会に協力いただき、野点体験を実施。お抹茶と市原市五井の和菓子屋の主菓子を提供し、風情ある雰囲気を楽しめました。 

 

 小出譲治市長より桜寄贈者へ感謝状を贈呈

 2023年1月に、市内総合建設会社「株式会社相互」より、創業50周年を記念して紅枝垂桜が寄贈されました。

今回、小出譲治市原市長より、桜を寄贈いただいた「株式会社相互」ヘ感謝状の贈呈を行いました。
  
  「上総八重紅滝ザクラ」
  日本三大桜のひとつで、樹齢千年以上ともいわれる天然記念物「三春滝ザクラ」の子孫樹にあたり、桜守第十六代佐野藤右衛門氏の桜畑で大切に育てられてきたものです。佐野氏により「上総八重紅滝ザクラ」と命名されました。

 

 姉崎高校ダンス部 パフォーマンス披露
 千葉県立姉崎高校ダンス部による、ダンスパンフォーマンス披露が行われました。パワーあふれるステージで桜まつりを盛り上げました。

 

  • 博物館概要

  名称   :I’Museum Center(市原歴史博物館)
  開館時間 :9:00~17:00
  休館日  :月曜日(ただし祝日の場合、翌平日)年末年始
  場所   :千葉県市原市能満1489
  観覧料  :一般300円 高校生200円 中学生以下無料
        団体(20人以上)は各100円引き
  問い合わせ先:0436-41-9344
  https://www.imuseum.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa