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子どもたちの職業観を育む“学びの場”を提供中学生向けに開催 in 「御宿 野乃京都七条」 ― ドーミーインの職業体験プログラム「DOMINISTA CHALLENGE」 ―

2024.01.10
子どもたちの職業観を育む“学びの場”を提供中学生向けに開催 in 「御宿 野乃京都七条」 ― ドーミーインの職業体験プログラム「DOMINISTA CHALLENGE」 ―
ビジネスホテル「ドーミーイン」を運営する株式会社共立メンテナンスは、京都国際中学高等学校の学生様を対象に「御宿 野乃京都七条」にて2024年1月17日(水)~19日(金)に「職業体験プログラム」を実施します。

 

客室のオープン前準備(イメージ)客室のオープン前準備(イメージ)

 

【職業体験プログラムとは】

 「ドーミーイン」では、2019年より中・高校生を対象にホテル業界の職業観を育むための講演会やフロント受付対応、客室チェックなどの職業体験を通じた”学びの場”を提供しています。プログラム内では、各部署の業務内容や役割、お客様に快適にお過ごしいただくための工夫等について学び、ホテルで働く楽しさや醍醐味を体験いただきます。

 今回、京都国際中学高等学校より「御宿 野乃京都七条」での職業体験の受け入れについて、ご相談をいただいたことをきっかけに実施が決定いたしました。職場体験を通じて、学生たちの職業観を育む一助となるよう努め、日本の観光業の発展を担う人材育成にも取り組んでいきます。

 

※「DOMINISTA CHALLENGE」のご案内:

https://www.kyoritsugroup.co.jp/cms/wp-content/uploads/2023/09/2023doministachallenge.pdf

  

【実施内容】

目的:仕事をするうえで必要となる姿勢や知見を身につけ、進路選択についての考えを深める

実施日時:2024年1月17日(水)~2024年1月19日(金)

座学:職業説明(業界について、ホテルで働く楽しさや魅力、各部署の役割について)

現場体験:

①フロント受付対応/ホテルマナーを学び、接客体験

②施設管理/客室のチェックや大浴場のオープン前準備、朝食体験

 

【御宿 野乃京都七条 支配人 伊藤 麻利子 コメント】

 ホテルの仕事で大切なのは、お客様へ快適で安全な宿泊環境の提供、そして「美味しい」や「楽しい」を一つでも感じていただくことだと思います。その環境を提供するため、フロント、レストラン、清掃には年齢や国籍が違う沢山のスタッフが毎日協力して働いています。今回の職場体験を通し、表から見える仕事と裏側の仕事は異なるということを実感していただき、働くということへの具体的な考えの手助けとなる機会になって欲しいと思います。

 

【今後の展望】

 ドーミーインでは、『職業体験プログラム』の活動を通して、SDGsで提唱されている4.「質の高い教育をみんなに」を推進し、学生たちの職業観を育む一翼を担えるよう取り組んでいきます。

 

<ドーミーインとは>

 寮事業のノウハウから続く“我が家のような寛ぎ”と快適性を備えたビジネスホテルチェーン。「快適に、シンプルに、“住むホテル”」をコンセプトに、スタンダードなビジネスホテルや和風プレミアムブランド「御宿 野乃」などのブランドを展開。2024年1月16日にオープンする「御宿 野乃浅草別邸」を含め、国内 95 ヵ所、海外 1 ヵ所、計 96ヵ所展開。

https://www.hotespa.net/dormyinn/?utm_source=20240110release_prtimes&utm_medium=20240110release_prtimes&utm_campaign=20240110release_prtimes

 

<共立メンテナンスとは>

 共立メンテナンスは 1979年に設立し、企業の給食受託業務から事業を開始しました。

その後「ヒューマンメンテナンス」の精神を基軸に、学生寮・社員寮「ドーミー」を運営する寮事業、ビジネスホテル「ドーミーイン」・リゾートホテル「共立リゾート」を運営するホテル事業、高齢者向け住宅「ドーミーシニア」を運営するシニアライフ事業を展開しています。食・住・癒のサービスを通して社会の発展に貢献してまいります。

https://www.kyoritsugroup.co.jp/?utm_source=20240110release_prtimes&utm_medium=20240110release_prtimes&utm_campaign=20240110release_prtimes

 

■職業体験をご希望の学校様

株式会社 共立メンテナンス 人材開発部 DOMINISTA CHALLENGE担当

TEL:03-5295-7877   FAX:03-5295-7833

EMAIL:hotel-hr@dormy.co.jp

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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