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学生たちが企業を食べ物で表現!?豊橋の企業の魅力を学生目線で伝えるPRムービーが完成

2023.12.08
学生たちが企業を食べ物で表現!?豊橋の企業の魅力を学生目線で伝えるPRムービーが完成

愛知県豊橋市に在住・在学の学生たちが、豊橋の企業を取材し、学生ならではの視点で企業の魅力をPRムービーにしました。完成したムービーは、11月21日(火)に市内の「ガクラボ」でお披露目を行いました。

 


市が開設している大学生・高校生の交流スペース「ガクラボ」では、学生に市内の企業に対する関心を高め、理解を深めてもらおうと、昨年度から学生が市内企業を取材し、学生ならではの視点で市内企業の魅力を動画にし、発信するPRムービー企画講座を行いました。
 今年度は、6社のPRムービーを、学生16人(大学生、大学院生)がグループに分かれ作りました学生たちは、どうしたら企業が魅力的に映るか、難しく感じる事業内容を分かりやすく伝えるかなど工夫を凝らし、学生目線のムービーを作り上げました。面白い工夫点としては、興味のない学生にも「何か面白そう」と、目を向けてもらえるよう『企業を食べ物』で表現しました。

 

発表会では、各グループが約90秒のムービーを披露しながら、取材へ行った感想や企業の特徴などプレゼンテーションを行いました。会場には、取材に行った企業の社長や担当者、見学に来た学生などが集まりました。

参加した企業は、住宅メーカーのサーラ住宅▽外構工事、スポーツ施設などを手掛けるイセヤス建材▽自動車学校やドローンスクールなどを運営するユタカコーポレーション▽コワーキングスペースなどを運営するエムキャンパス▽乳酸菌飲料などを扱う東三河ヤクルト販売▽老舗和菓子店のお亀堂―の6社です。

事業や商品への思い、仕事と子育ての両立、社内の雰囲気など、取材で知ったり、感じたりした企業の特長が、ショートムービーの中に詰まっていました。また、TikTok(ティックトック)、YouTube(ユーチューブ)の雰囲気がにじむ仕上がりは、若者らしさが現れていました。

 

動画制作に参加した学生にとっては、取材で企業を訪問する際のビジネスマナーを学べたり、企業の魅力を知ったり、さらに動画の企画書作りや、制作を通じ表現力も磨ける機会になりました。

学生からは「企業の魅力があり過ぎて、どれを伝えるべきなのかという点が一番難しかったです」「思っていたイメージと違い、さまざま事業を展開している企業だということが分かりました」などの声がありました。

一方、企業にとっては、学生ならではの視点で自社の魅力を再確認する機会になりました。企業からは、「最初はどんな動画になるのか不安でした」という声もありましたが、完成した動画について「社内にいると気づかない点が分かる動画で、社員にも見てもらいたい」「何度も足を運び、聴いて(会社や事業、商品を)理解していただいた」「早速、採用説明会やSNSで活用したい」といった感想が聞かれました。

 

動画は、各社のホームページ(HP)、ユーチューブなどで視聴できるようにするそうです。市役所のHPでも見られます。『かりんとうまんじゅう』、『バウムクーヘン』、『フルーツポンチ』など、どの企業がどんな食べ物に例えられているのか、ぜひチェックしてみてください。

 

プレゼン後は、学生と企業の社長や担当者らとの交流会がありました。プレゼン発表で温まった空気のまま、終始和やかな雰囲気で進んでいきました。

ガクラボと動画制作を担当する豊橋市地域イノベーション推進室の鈴木豪室長は「クオリティーが高い動画ができました。学生の皆さんが動画作りを通し身につけたスキルや知ったことは、これから役に立つはずです。また、豊橋で就職し、活躍してくれたら」と期待を込めて話しました。
 担当してきた職員、山本希愛さんは、動画について「半年間取り組んできた学生と企業、タスキ(運営委託企業)の皆さんの集大成です。学生は豊橋の企業の魅力、企業は学生視点の企業の見方を感じられる有意義な機会になったら、うれしいです」と話していました。



PRムービーの閲覧は、コチラからご覧ください!
     ↓
▼サーラ住宅▼
https://youtu.be/tJDXCxUZDfY
▼イセヤス建材▼
https://youtu.be/YUohlBLrnhQ
▼ユタカコーポレーション▼
https://youtu.be/Lj_nYYBfu1s
▼エムキャンパス▼
https://youtu.be/QUcNMjYIuvo
▼東三河ヤクルト販売▼
https://youtu.be/bCL8k-54T1c
▼お亀堂▼
https://youtu.be/F8pdyqGo2W8

▼豊橋市ガクラボHP▼
https://www.city.toyohashi.lg.jp/57671.htm

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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