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  • / 【摂南大学】在学生とのおしゃべりカフェに、インスタライブで模擬講義をする学部も!タイパ重視の受験生に向けた“次世代型” オープンキャンパスを開催・2023年8月11日(金・祝)~12日(土) 寝屋川キャンパスにて
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【摂南大学】在学生とのおしゃべりカフェに、インスタライブで模擬講義をする学部も!タイパ重視の受験生に向けた“次世代型” オープンキャンパスを開催・2023年8月11日(金・祝)~12日(土) 寝屋川キャンパスにて

2023.08.09
【摂南大学】在学生とのおしゃべりカフェに、インスタライブで模擬講義をする学部も!タイパ重視の受験生に向けた“次世代型” オープンキャンパスを開催・2023年8月11日(金・祝)~12日(土) 寝屋川キャンパスにて
摂南大学は、2023年8月11日(金・祝)・12日(土)の2日間、寝屋川キャンパスにて、オープンキャンパスを開催します。35分間で大学の授業が体験できる「模擬講義」や、理工学部住環境デザイン学科ではインスタライブでの配信を行うなど、勉強や部活動に忙しいタイパ重視の高校生や受験生に、数多くの企画をご覧いただけるよう“次世代型”な取り組みが盛りだくさんです。学部・学科ごとのガイダンスやブース、学生が運営するカフェやキャンパスツアーも開催予定で、各学部について理解を深められる絶好の機会となります。ぜひ摂南大学のリアルなキャンパスライフを体験ください。

 

  • 摂大のオープンキャンパスは、ここが次世代型

●タイパ抜群の講義体験

全ての学部・学科で模擬講義の体験が可能です。

35分間のコンパクトサイズなので気軽に受講できます。

 

●気分は摂南大生

学生広報団体が運営する「SGPカフェ」を開催。

受験勉強や学生生活など、なんでも質問が可能。

 

●Z世代の嗜好を解剖

MBS×摂南大学現代社会学部の連携プロジェクト「動画コンテンツ利用に関するアンケート」を実施。「らいよん号」がキャンパスに登場し、来場者にアンケート調査を行います。

 

法学部・国際学部・経済学部・経営学部・現代社会学部・理工学部の6学部11学科それぞれの模擬講義やガイダンス、ブースでは、授業の雰囲気や学部ごとの進路など、在学中から卒業後までのイメージを掴めます。模擬講義は35分間とコンパクトなため、1日に複数学部・学科の講義を受講できます。特に理工学部住環境デザイン学科ではInstagramにてライブ配信を実施するので、日本全国、自宅からでもオープンキャンパスの様子を体感することができます。

また、まるで先輩とのおしゃべりタイムのようにカジュアルに相談ができる「SGPカフェ」を開催するなど、ご来場の皆さまに楽しく摂南大学を深堀りしていただける企画を数多くご用意しています。

さらに、MBS(株式会社毎日放送)と現代社会学部の連携プロジェクトの一環で「動画コンテンツ利用に関するアンケート」を実施予定です。MBSの人気キャラクター らいよんチャン をあしらった「らいよん号」がキャンパスに登場し、ご来場の皆さんに動画視聴に関する調査を行います。学生のフィールドワークの様子を是非間近でご覧ください。

 

1.    開催日時:2023年8月11日(金・祝)・8月12日(土)

        10:00~15:35(受付開始:9:30)

2.    場  所:寝屋川キャンパス(〒572-8508 大阪府寝屋川市池田中町17-8)

3.    対象学部:法学部・国際学部・経済学部・経営学部・現代社会学部・理工学部

4.    開催内容: ・在学生による大学紹介、キャンパスツアー、パネル展示、相談会など

        ・各種入試説明会・相談会

        ・就職に関する特別講演

        ・株式会社マイナビによる保護者説明会

         ・入試や奨学金、留学などに関する個別相談

 

  • 「模擬講義」で授業の雰囲気もバッチリ掴める

全ての学部・学科で35分間のコンパクトな講義を開催します。

講義室で教員から授業を受けられる機会ですので、奮ってご参加ください。各学科で特徴的な授業が開催されるので、詳細は申し込みサイトからご確認ください。

 

【模擬講義の抜粋】

・国際学部国際学科:ホスピタリティと国際社会に関するANA総合研究所との連携授業

・経済学部経済学科:なぜ大阪に人が集まるのか?大阪・関西の地域活性化に向けた展望を解説

・現代社会学部現代社会学科:「あたりまえ」を疑うことで見えてくる社会学の本質について解説

・理工学部住環境デザイン学科:住み続けられる住環境の仕組みを「住環境マネジメント」の視点から学ぶ。

 

  • オープンキャンパスでのプログラム抜粋

 ■日本中どこからでも!

インスタライブでオープンキャンパスを配信

理工学部住環境デザイン学科では、気軽にキャンパスライフをのぞき見できるインスタライブを開催します。コメントで質問をしたり、スタンプでリアクションを取ったりと、遠方からも現地さながらの気分を味わえます。

 

 ■“在学生によるカフェ”「SGPカフェ」でなんでも質問会

学生広報団体「Setsunan Girls Press」が開催する、先輩・後輩同士のようにカジュアルにお話や相談ができるカフェ企画です。「謎解き冒険スタンプラリー」も開催するので、お友達と楽しみながら、学内を探検できます。

 

■MBSの「らいよん号」がやってくる!

今年4月に開設した現代社会学部では、フィールド型アクティブ・ラーニング(FAL)を展開しています。連携先のひとつのMBSと共に、『若年層における動画コンテンツ視聴状況と嗜好性』について調査しています。オープンキャンパス当日は、MBSと現代社会学部の1年生12人が協働で、「動画コンテンツ利用に関するアンケート」を実施します。

 

■申し込みについて

オープンキャンパスにご来場いただく際は、下記リンクもしくはQRコードから申込手続きをお願いします。

https://www.ocans.jp/setsunan/schedule?fid=LX93Oddw

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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