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  • / 来春はみんなで浜名湖花博2024へ イベントボランティア募集中
  • ボランティア

来春はみんなで浜名湖花博2024へ イベントボランティア募集中

2023.11.08
来春はみんなで浜名湖花博2024へ イベントボランティア募集中
 全国有数の花の生産地の静岡県。県西部の浜名湖畔に位置する浜名湖ガーデンパーク及びはままつフラワーパークの2会場で、令和6年3月より浜名湖花博20周年記念イベント「浜名湖花博2024」が開幕します。今回は花と緑あふれる空間に様々なデジタル技術を取り入れ、安らぎと興奮を同時に得られる新たな「浜名湖花博」が皆様をお迎えします。
 花緑と最先端のデジタル技術が融合した「浜名湖花博2024」会場で、ボランティアとして一緒にご来場者様をおもてなししませんか。

 

 各会場ではご来場者様をお迎えし、園内のおすすめスポットを紹介いただくガイドボランティアと、園芸ボランティアの主に2つの活動があり、性別、年齢の垣根を越えて様々な人と交流することができます。

 人と交流するのが好きな方、大規模イベントに携わりたい方、園芸作業が好きな方は奮ってご応募ください!限定ユニフォームの支給もあります(フラワーパークは一部貸与)。皆様の御参加をお待ちしています。

 

  • 募集期間

 令和5年11月30日(木)まで

  • 会場

 浜名湖ガーデンパーク または はままつフラワーパーク

  • 応募条件

・令和6年4月1日時点で15歳以上(高校生以上)の方 
※ 18歳未満は保護者の同意が必要
・開催期間中に8日以上(半日の場合16日以上)の活動ができる方
・屋外での活動が主となるため健康な方
・事前の説明会及び研修会(令和6年1~3月に2回程度実施予定)に参加可能な方

  • 待遇

~浜名湖ガーデンパーク会場~
・交通費実費支給(上限2,000円/日) ※自家用車は18円/km支給。
・ユニフォーム支給(帽子、ベスト、ポーチ)
・ボランティア保険加入


~はままつフラワーパーク会場~
・諸費用定額支給(500円/日)
・ユニフォーム支給(帽子、ベスト)※ベストは貸与
・ボランティア保険加入

  • 活動内容

~浜名湖ガーデンパーク会場~ (下記から1つを選択)
・ボランティアセンター運営補助
・会場サービス(案内所運営、巡回、園内美化、写真撮影等)
・催事運営補助(デジタルイベント等の補助)
・園芸作業(花殻摘み、除草等)


~はままつフラワーパーク会場~ (下記から1つを選択)
・ガイド(案内、貸出、通訳、イベント補助等)
・園芸作業(植物の維持管理、花殻摘み、除草、落葉掃き等)

  • 申込方法

・申込フォームによる申込もしくは参加申込書の提出(メール、郵送、FAX)
 参加申込書は花博公式ホームページより取得できます。
・浜名湖花博2024公式HP:https://hanahaku2024.jp

  • お問合せ

・浜名湖ガーデンパーク会場 (〒 430-0929 静岡県浜松市中区中央1丁目12-1) 
 FAX:053-482-7368 Eメール:hanahaku2024@pref.shizuoka.lg.jp


・はままつフラワーパーク会場 (〒 431-1209 静岡県浜松市西区舘山寺町195)
 FAX:053-482-7878 Eメール:info@e-flowerpark.com

<ガクイチインフォメーション>

ガクイチでは、学生・学校のオリジナルグッズの制作を承ります!

▼詳しくはコチラ▼

 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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