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  • / 東京都「こども都庁モニター」を募集 ~子供の意見を踏まえて政策をバージョンアップ~
  • 調査・アンケート

東京都「こども都庁モニター」を募集 ~子供の意見を踏まえて政策をバージョンアップ~

2023.05.09
東京都「こども都庁モニター」を募集 ~子供の意見を踏まえて政策をバージョンアップ~
東京都は、「子供の笑顔あふれるチルドレンファーストの社会」の実現に向けて、子供を客体ではなく、主体として捉えていくことを子供政策の基本スタンスとし、子供との対話を実践する取組を進めています。
この取組の一環として、子供の意見やニーズを把握し、子供目線で政策をバージョンアップするため、新たに「こども都庁モニター」を設置します。小・中・高校生と未就学児の保護者の方を対象として、モニター1200名を募集します。

 

1.「こども都庁モニター」の概要

 

(1) 事業内容

⼦供⽬線での意⾒やニーズを把握し、政策をバージョンアップしていくため、モニターの⽅を対象に、都政に関するWEBアンケートを実施します(任期内に4回程度)。

 

(2) モニター任期

モニターに決定した⽇から令和6年3⽉31⽇まで

 

2.募集内容・応募⽅法

 

(1) 募集⼈数

1200名(以下の6区分について各200名)

①未就学児(0〜2歳)の保護者

②未就学児(3歳以上)の保護者

③⼩学⽣低学年(1〜3年⽣)

④⼩学⽣⾼学年(4〜6年⽣)

⑤中学⽣

⑥⾼校⽣年齢相当(15〜18歳)

 

(2) 募集期間

令和5年5⽉8⽇(月曜⽇)から5⽉31⽇(水曜⽇)まで

 

(3) 応募⽅法

東京都のホームページ(申込専⽤ページ)からご応募ください。

<特設サイトURL>

https://kodomo-monitor.metro.tokyo.lg.jp

 

(4) 応募条件

・ ⼩学⽣、中学⽣、⾼校⽣相当年齢⼜は未就学児の保護者であること

(18歳未満の⽅は保護者の同意が必要)

・ 都内在住であること

・ ⾃分で(⼜は保護者の補助を受けて)⽇本語でWEB閲覧やメール利⽤ができること

・ 未就学児の保護者については、都⼜は都内区市町村に属する地⽅公務員(※)でないこと

・ その他、応募条件の詳細は、申込専⽤ページに掲載する募集要項をご確認ください。

(※)地⽅公務員法第3条第2項に規定する⼀般職の地⽅公務員⼜は同条第3項第1号、第1号の2若しくは第6号に規定する特別職の地⽅公務員

 

(5) 応募結果

令和5年6⽉末までに、応募者の⽅全員にメールでお知らせする予定です。

※応募者多数の場合は、性別・年齢・居住地域等を考慮して選考します。

 

3.モニター特典

モニターになっていただいた⽅への特典をご⽤意しています。

(全 員)感謝状

(⼩ 学 ⽣)アンケートへの回答1回につき、図書カード500円分

(⼩学⽣以外)アンケートへの回答1回につき、Amazonギフトカード500円分

※特典は、任期内のアンケートが全て終了した後に、発送いたします。

 

4.チラシのダウンロード

⼩学⽣向けのチラシ

https://prtimes.jp/a/?f=d52467-4424-dabec586c48624e373053abc03777e50.pdf

中⾼⽣向けのチラシ

https://prtimes.jp/a/?f=d52467-4424-910d901c5c45d2edab39c44da0d0a7b5.pdf

 

5.問い合わせ先

こども都庁モニター事務局

電話 03-6628-4967(平⽇9時00分〜18時00分)

問い合わせフォーム https://kodomo-monitor.metro.tokyo.lg.jp

 

本件は、「『未来の東京』戦略」を推進する事業です。

戦略1 ⼦供の笑顔のための戦略

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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