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  • / 林業ってどんな仕事?興味ある人募集中「林業の仕事インターンシップ」
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林業ってどんな仕事?興味ある人募集中「林業の仕事インターンシップ」

2023.08.22
林業ってどんな仕事?興味ある人募集中「林業の仕事インターンシップ」
自然の中で思い切り体を動かす仕事がしたい方、自然豊かで暮らしやすい静岡での就職・転職を本気で考えている方は、この機会に林業の仕事を体験してみませんか。
木を伐採する仕事以外にも、林業機械を運転するオペレーターや、森林所有者に施業の提案を行うプランナーなどの仕事もありますが、その内容を詳しく知っている人は少ないかと思います。
そこで、静岡県では、県内の林業経営体への就業を目指している学生・社会人の方を対象に、林業の作業現場を間近に「見て・体感」いただく、3日間程度の「林業の仕事インターンシップ」を実施しています。参加費は無料で、宿泊を伴う場合には1泊4千円まで宿泊費を助成します。

 

  • 実施概要

1 体験日数:令和5年7月~令和6年2月上旬の間の3日間程度

       (受入経営体と応募者の希望に応じて日程を調整します)
2 実施内容:林業の仕事について(講習)、林業作業体験、現場見学など
3 受入経営体・所在地:県内の林業経営体9者

            (インターンシップ募集ページに受入経営体一覧と概要を公開しています。)
4 応募条件:以下の①及び②のいずれも満たすこと。
 ①社会人、大学生、専門学校生又は高校生で、静岡県内の林業への就業に意欲がある方
 ②39歳以下(令和5年4月1日現在)※長期勤続によるキャリア形成を図るため
5 募集人数:12名(先着順)
6 募集締切:令和5年11月末
7 参加費:無料(現地までの交通費、インターン期間中の食費等の経費は自己負担)
8 主 催:静岡県 
9 問合せ先:公益社団法人静岡県山林協会 電話:054-255-4485

  • 申込方法と当日までの流れ

1 参加申込
・しずおか林業就業支援サイト「森林(もり)ナビ」HPからお申込みください。
・インターンシップ募集ページ https://www.morinavi-shizuoka.net/internship/
2 参加申込内容の確認
・公益社団法人静岡県山林協会から、参加希望者に申込内容確認のお電話をします。
3 面接・打合せの実施
・参加申込動機や体験内容等を確認するため、オンライン等で面接を行います。
4 日程調整、連絡
・参加申込書に記載いただいた内容をもとに、(公社)静岡県山林協会が体験日程、内容等を林業経営体と調整し、参加希望者にお知らせします。
※体験に必要な装備(ヘルメット、防振手袋、防護靴等)は、こちらで用意します。

  • 体験内容等

・林業の仕事について(座学)、現場見学、作業体験、意見交換などを行います。
・体験当日は、事前に指定された集合場所へお越しください。
※なるべく参加者に負担がないように調整します。
・体験終了後のアンケート調査に御協力をお願いします。

 

<昨年度のアンケート結果(参加者の声)> 参加者満足度4.6(5段階評価)

・今回の体験で、林業にとても興味を持つことができた。

・後輩にも勧めたいと思った。

・実作業を終えて少し離れた所から作業現場を見た時の達成感はとても心地よいものだった。頑張って良かったと心から思えた。 


昨年度のインターンシップ実施の様子昨年度のインターンシップ実施の様子

 

  • 気象や社会情勢への対応について

気象条件、新型コロナウイルス感染症のまん延等の社会情勢により中止になる場合がありますので、御承知おきください。

  • 事故等の対応について

・緊急時の連絡体制を事前に準備し、万が一の事故等に対応します。
・体験期間内は、(公社)静岡県山林協会が費用を負担する傷害保険に加入します。

  • 関連動画

静岡県林業振興課YouTubeチャンネル「静岡の森林で働こう」(再生リスト)
https://www.youtube.com/playlist?list=PL57rbCXXQBBUHdjUyjHcszDX8jq9sQyjR

しずおか林業就業支援サイト「森林ナビ」しずおか林業就業支援サイト「森林ナビ」

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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