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痴漢撲滅キャンペーンの実施について・東日本旅客鉄道株式会社

2024.05.23
痴漢撲滅キャンペーンの実施について・東日本旅客鉄道株式会社

関東エリアの鉄道事業者では、いつもお客さまにより安心して鉄道をご利用いただけるよう、本年も警察と連携して「痴漢撲滅キャンペーン」を実施します。

キャンペーン期間中は、警察のご協力のもと警戒を強化するとともに、痴漢被害に遭われたお客さまや周囲のお客さまに対して、痴漢被害があったことを駅係員等にお知らせいただきやすくするような呼びかけ等を行ってまいります。

 

1 キャンペーン期間  2024年6月1日(土)~ 6月15日(土)(15日間)

 

2 実施主体  関東エリアの鉄道事業者23社局、警察庁、警視庁、埼玉県警察、千葉県警察、神奈川県警察

 

3 キャンペーン内容

 (1) 車内や駅構内での放送による呼びかけ
 (2) 鉄道事業者共同でのポスター掲出(デザインは別紙参照)

 (3) 公式Facebookおよび公式Xを通じて呼びかけ(一部の鉄道事業者)

 (4) 警察等と鉄道事業者による「痴漢撲滅イベント」の実施

首都圏の主な駅において、警察等と鉄道事業者が痴漢撲滅を呼びかけるイベントを実施

 

<参考1>

共同掲出ポスター

 

<参考2>

警視庁、埼玉県警察、千葉県警察、神奈川県警察で実施中(一部計画中)の痴漢・防犯対策に関係する取り組みについて紹介します。

 

○警視庁

【痴漢犯罪防止啓発活動の実施】
 痴漢は、個人の尊厳を踏みにじる重大な犯罪行為であり、決して許されるものではありません。
 警視庁では、期間中、都内主要駅等で痴漢撲滅に向けた呼び掛けを実施します。
【痴漢対策にもDigiPolice】
 防犯アプリ「DigiPolice」 には痴漢撃退機能があります。
 痴漢被害に声をあげられなくても「痴漢です 助けてください」の表示画面で周りの人に助けを求めることや、周りの人が被害者に「ちかん されていませんか?」の表示画面を見せることで助けることができます。被害者の周りにいる方々の行動が被害者を救います。
 防犯アプリ「DigiPolice」 今すぐダウンロード!
 https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/kurashi/tokushu/furikome/digipolice.html

 

○埼玉県警察

【電車内における痴漢犯罪防止キャンペーンの実施】
 6月3日(月)に、JR大宮駅イベント広場にて「痴漢犯罪防止キャンペーン及び出発式」を実施します。また、6月6日(木)、6月7日(金)に県内主要駅で痴漢犯罪防止キャンペーンを実施します。

【YouTube にて痴漢犯罪防止動画を配信中】
 埼玉県警察では、「have courage ~小さな勇気は大きな安心となる~」をJR東日本のほか、埼玉県鉄道痴漢犯罪防止連絡協議会会員の高校及び埼玉高速鉄道の協力を得て制作し、YouTube(埼玉県警察公式チャンネル)にて配信中です。
 痴漢犯罪防止講話を受講中、居眠りをしてしまった男子高校生が夢の中で痴漢被害を目撃し、被害者の女子高校生を助けようとする疑似体験をしたことにより、「現実に痴漢被害を目撃したら勇気を持って助けよう」という痴漢犯罪に対する気持ちが変わりゆく模様をドラマ化した内容となっています。

 https://youtu.be/JSWU_QkWldQ

 

○千葉県警察
【電車内における痴漢撲滅強化期間の実施】
 痴漢は、重大な犯罪です。痴漢は、個人の尊厳を踏みにじる行為であり、断じて許されるものではありません。
 千葉県警察では、痴漢撲滅強化期間中、県内の主要駅等において、痴漢撲滅に向けた呼び掛けを実施します。
【千葉県警察よくし隊「あおぼーし」による広報啓発】
 千葉県警察よくし隊「あおぼーし」は、千葉県内の各地において、被害に遭わないためのポイントや護身術など防犯講話等を通じた広報啓発活動を行っています。
 https://www.police.pref.chiba.jp/seisoka/safe-life_protect-aoboushi.html

 

【ちば安全・安心メール】

 千葉県警察では、子どもや女性を犯罪から守るための情報を始め、身近で発生した犯罪の発生情報等を警察署ごとに電子メールで配信しています。
https://www.police.pref.chiba.jp/mailmagazine/index.html

 

○神奈川県警察
【電車内における痴漢撲滅キャンペーンの実施】
 6月1日(土)に、横浜市役所において「電車内における痴漢撲滅キャンペーン」を実施し、痴漢被害を撲滅するための呼び掛けを行います。

 

【ピーガルくん子ども安全メール】

 神奈川県警察では、子供や女性を犯罪から守るための情報を電子メールでお知らせしています。

 登録は、下記アドレスへ空メールを送信し、手続きをしてください!

 login@police-kanagawa.mailio.jp

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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