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研究好きな高校2年生を対象に「研究活動発表型飛び入学選抜」を新たに導入 —1月7日にオンライン説明会を開催—

2023.12.26
研究好きな高校2年生を対象に「研究活動発表型飛び入学選抜」を新たに導入 —1月7日にオンライン説明会を開催—

千葉大学では1998年より、高校2年修了後、1年早く大学に入学できる“飛び入学”制度(先進科学プログラム)を実施してきました。「先進科学プログラム」は早くから科学分野の専門的な勉強を進めることで、将来、独創性の豊かな科学者・研究者になり、世界に羽ばたく若者を育てる制度です。受験方法としては、方式I(物理や情報工学の独自の課題論述試験)、方式II(前期日程の個別学力検査利用)、方式III(国際物理または化学のオリンピック日本代表候補者を対象)および総合型選抜方式といった様々な選抜を実施しています。

そして、このたび、令和7年4月入学者選抜より、方式Iの工学関連分野(工学部物質科学先進クラス)において、研究活動を行ってきた生徒を対象とし、研究発表および数学の基礎的なテストを組み合わせた新方式の選抜方法となる“研究活動発表型選抜”を導入することになりました。この方式で入学した場合、学部1年次から研究活動を行うことができます。なお、工学部総合工学科物質科学コースにおける3年生向け総合型選抜でも、令和8年4月入学者選抜から類似の方法による選抜を実施します。

これら新方式の入試概要説明と併せて、理学部、工学部、情報・データサイエンス学部、園芸学部および文学部への飛び入学に関して、中高生とその保護者を対象としたオンライン説明会を開催します。

 

  • 新方式の選抜導入の背景

近年、高校で課題研究を行ったり、あるいは個人的に研究活動を行ったりする高校生が増えています。これらの生徒の中から、高い意欲を持ち、主体的に研究活動を行っている生徒を募集し、大学入学直後から研究活動に携わることで、将来研究者として世界的に活躍できる人材に育成することを目指しています。この新方式は、工学部総合工学科物質科学コースに所属する物質科学先進クラスの選抜方法として、令和7年4月入学者選抜から導入します。実際の選抜方法は次のようなものです。

 

①これまでに行ってきた研究に関する研究活動発表や面接により、研究者を目指すうえでの意欲、研究に関する素質、論理力や行動力などを評価します。

②また、高校3年生までにならう数学の基礎に関するテストを通じて、大学で就学するための学力面をチェックします。

 

この新方式により、高校時代から意欲的に研究に取り組んでいる“研究大好き学生”に研究者になるための道を早期にひらくことができると考えています。

 

  • 説明会の詳細

 下記のとおりオンライン説明会を実施します。詳細や参加申し込みは千葉大学 先進科学センター (https://www.cfs.chiba-u.ac.jp)をご覧ください。

オンライン説明会

実施日時: 2024年1月7日(日)14:00(受付開始13:30、所要時間60-90分程度)

対  象: 高校2年生以下、およびその保護者

説明事項:

1. 先進科学プログラム全体の紹介

2. (新方式)研究活動発表型選抜について

3. 分野別説明

・物理学関連分野(理学部物理学科)

・化学関連分野(理学部化学科)

・生物学関連分野(理学部生物学科)

・工学関連分野(工学部総合工学科全コース)

・情報・データサイエンス関連分野(情報・データサイエンス学部)

・植物生命科学関連分野(園芸学部応用生命化学科)

・人間科学関連分野(文学部人文学科行動科学コース)

使用プラットフォーム: Zoom

申込〆切: 2024年1月3日(水)

※希望者が多数となった場合は、締切日以前に申込を締め切ることがありますのであらかじめご了承ください。

  • 本件に関するお問い合わせ

〈説明会について〉

千葉大学 先進科学センター事務室

TEL: 043-290-3521 メール: cfs-info@chiba-u.jp

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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