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第9回「受験川柳」結果発表!3,258の応募作品の中から8作品が受賞!―― 赤本の教学社

2024.01.12
第9回「受験川柳」結果発表!3,258の応募作品の中から8作品が受賞!―― 赤本の教学社
「大学赤本シリーズ」(通称“赤本”)でおなじみの教学社は「受験川柳」を募集。現役受験生、かつての受験生、受験生のご家族など、さまざまな立場の方から、3,258句の作品が寄せられました。試験本番の緊張感や受験勉強の悲喜こもごもを表した句など、個性豊かな作品が集まりましたが、その中から特に優れた8句を選定しました。入試シーズン本番を迎えるこの時期、第9回の授賞作品を発表いたします。勉強の息抜きに、またご家族の団欒に、お楽しみください。

 

◆第9回「受験川柳」結果発表

応募総数:3,258句

選者:尾藤川柳(川柳家。女子美術大学特別招聘教授)、教学社

発表Webページ:https://akahon.net/senryu/

 

最優秀賞:

  • 赤本にはさむ四つ葉のクローバー (ごまさん 17歳)

〈作者のコメント〉

運気が上がるよう、四つ葉のクローバーのしおりを使っています。

 

高校生特別賞:

  • 赤シート見える世界は無限大 (ゆうちゃん 17歳)

〈作者のコメント〉

赤シートは受験生に欠かせないもので暗記する時に字を隠すために使うものですが、挫折しそうになった時、ふと赤シートを空にかざしたら、第一志望に合格している未来が透けて見えた気がしました。

 

 

中学生特別賞:

  • 赤本とわかれる時は新世界 (@*S3110 13歳)

〈作者のコメント〉

受かってからの学校は今からしたら新世界で,赤本はもう使わないから。

 

 

優秀賞:

  • このレ点人生変える分岐点 (山法師)

  • かじりつく寒さを背負い春を塗る (風を感じたピクルス 17歳)

  • 受験でもダンスは続け二刀流 (みっちゃん 16歳)

  • 難問にぶつかるたびに進化する (ユースタスリンリン 17歳)

  • この焦り加速度aを求めなさい (すずか 18歳)

 

入賞者には、後日、賞品を進呈いたします。

 

 

◆第10回「受験川柳」募集!

ひきつづき、第10回「受験川柳」を募集します。受験にまつわるエピソードや受験への想いのこもった作品、楽しくユニークな作品、受験生を応援する作品など、たくさんのご応募をお待ちしております。

 

【応募方法】

特設ウェブサイトの投稿フォームからご応募ください。

https://akahon.net/senryu/

※中学校・高校での団体応募も歓迎しております。下記お問い合わせ窓口にご連絡ください。

 

【応募資格】

応募資格は問いません。現役の受験生だけでなく、もうすぐ受験生になるみなさん、かつて受験生だったみなさん、受験生のご家族、先生など、あらゆる方を対象とします。応募数にも制限はありません。

 

【応募期限】

2024年9月17日(火)

 

【選考・発表】

応募作品の中から最優秀賞などを選考し、賞品を進呈します。優秀作品は特設ウェブサイトで発表します。

 

【応募規定】

1.応募作品は、自作で未発表のものに限ります。

2.応募作品の著作権は作者にありますが、使用権は世界思想社教学社が有し、応募作品を紹介・出版・商品化する場合があります。

3.応募に際し、取得した個人情報は上記目的および目的に関わる諸連絡以外に利用することはありません。

 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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