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高校生の就活に必須のアプリ「ジョブドラフトNavi」がiPhone版をリリース!主体的な企業研究をサポート

2023.04.12
高校生の就活に必須のアプリ「ジョブドラフトNavi」がiPhone版をリリース!主体的な企業研究をサポート
「夢は、18 才からはじまる。」をスローガンに、高校生の就職とキャリア教育、採用育成の支援を行う株式会社ジンジブ(大阪府大阪市)は、2024年3月卒向けに高校生の就活情報アプリ「ジョブドラフトNavi」のiOS版のリリースおよび、Android版のリニューアルをしました。
表示スピードやデザインの改善の他に、履歴書作成や就活相談などの新機能を追加し、高校生の主体的な企業研究を後押しします。

 

<ジョブドラフトNavi 主なリニューアルポイント>
1、iOS版をリリースいたしました。

2、表示の改善
表示スピードの向上と、トップページから「お勧め求人情報」や自分が検索したい求人(キープ・閲覧履歴)や就活情報を探すことができるようアクセス性を改善しました。

3、機能追加によりアプリ上で就活を進めやくします。
(1)イベントエントリーの追加
5・6月のお仕事体験イベント「おしごとフェア」や、7月・10月の合同企業説明会「ジョブドラフトFes」へのエントリーがアプリからできるようになりました。

 

(2)就職アドバイザーとのメッセージ機能の追加
これまで主にLINE上で行っていた就活相談がアプリ上でできるようになりました。

イベントエントリー・メッセージ機能イベントエントリー・メッセージ機能

 

(3)履歴書作成機能の追加(4~5月リリース予定)
プロフィール入力をすることで「履歴書の作成」を行うことができます。スマホ上で履歴書のプレビューの確認や、ジョブドラフト就職アドバイザーからの添削を受けることが可能になります。
(4)就活の進捗ステータスが表示されるようになります。(4~5月リリース予定)

 

4、コンテンツの充実
  保護者向け就職活動スタート動画

<ジョブドラフトNaviが生まれた背景>
高校生の就職活動は原則高校での紹介で行われ、求人情報解禁から応募まで約2ヶ月という短い期間や、応募開始から一定期間は一人一社ずつの応募など特有の仕組みがあります。こうした就職活動は学業を優先し短期間で内定を得ることができる一方で、短い期間の中での就職先決定などにおけるミスマッチなどの課題もあります。
企業選びで最も参考にされている「求人票」は、生徒にとって入社してからどんな仕事をするのか、どんな社員とどんな職場で働くのか、会社はどんな想いやビジョンを持って運営しているのかなど「働くイメージ」がわかず、十分な企業研究ができないまま応募先を絞り込んでいるケースがあります。また高校に届く多くの求人票に希望する職業や企業やエリアが見当たらない場合、自主的に企業探しをする手段は多くありません。
企業理解が浅いままや、自己納得感のないまま就職活動を終えることが、入社後のギャップを生み、高卒での1年未満の「超早期離職」につながる要因の一つと考えられます。

そこで、ジンジブではこれまでの就職活動時の限定的な求人情報提供だけではなく、高校生が自ら情報を取りに行けるように、文字情報のみだった企業の「求人票」の情報を、写真や動画、仕事のやりがいや社員インタビューなど高校生目線の情報を掲載した就職情報サイト・アプリ「ジョブドラフトNavi」の運営を始めました。高校生は学校の進路指導室以外の場所で、スマートフォンなどからサイトやアプリを通じていつでも情報にアクセスすることができます。
この度のアプリリニューアルを行うことでより高校生にとって使いやすさと分かりやすさを向上させ、主体的な企業研究を後押しいたします。
企業にとっては、23年3月卒の求人倍率が3倍を超える中、今後ますます増える高卒求人の中から、自社の魅力を高校生へ直接伝えることができるツールとしてご活用いただけます。

<ジョブドラフトNaviについて>
高卒採用に文字情報のみを用いていた企業の「求人票」の情報を、Webサイトやアプリに掲載した高校生のための求人情報メディアです。高校生は学校の進路指導室以外でも、スマホなどからいつでも情報にアクセスできます。


ジョブドラフトNaviの特徴
(1)特徴や職種や地域など、自分が大切にしたい軸で求人を検索しダウンロードが可能(ハローワーク求人票)
(2)高校生が一番気になる職場の雰囲気、働く社員の様子や、先輩社員のインタビューなどを写真や動画を使って紹介
(3)企業ページに人事担当者への質問、職場見学にいった感想などを書き込める機能
(4)進路決定の段階で、企業について知りたいことや、どの企業が自分に合っているか迷ったり、進学と就職のどちらを選ぶべきか悩んでいる場合には、ジョブドラフトの就職アドバイザーが丁寧に対応。これまでLINEにて対応していましたが、アプリ内でも可能になりました。
(5)就職活動・進路選択に役立つ情報のコラムや動画も掲載

アプリ情報
名称:「ジョブドラフトNavi」
高校生を採用している会社の情報や求人情報、社員の声など、高校生の就職活動にわかりやすい情報を掲載しています。
価格 : 無料
iOS対応機種 : iPhone/iPad/ iPod touch/ ※iOS12.0以上 Mac ※macOS 11.0以降
iOSダウンロードURL:
https://apps.apple.com/jp/app/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%96%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%88navi/id1614875769?platform=iphone
Android要件:5.0 以上
AndroidダウンロードURL:
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jinjib.job_draft&pli=1

※iPhone、iOSおよびApp Storeは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
※Androidは、Google Inc. の商標または登録商標です。

株式会社ジンジブ
https://jinjib.co.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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