Skip to content
ヘッダー ヘッダー
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 【高校生13万人調査】高校生の約40%、大学進学後の留学を希望。
  • 調査・アンケート

【高校生13万人調査】高校生の約40%、大学進学後の留学を希望。

2023.09.05
【高校生13万人調査】高校生の約40%、大学進学後の留学を希望。
<株式会社ペンマークより 出典 https://bit.ly/44EfIp1>
株式会社ペンマーク(本社:東京都目黒区、代表取締役:横山直明、以下ペンマーク)は、高校生向け学習管理SNS「Penmark」https://penmark.jp を利用している現役高校生を対象に「高校生活実態調査」を実施いたしました。

本調査の目的は、Z世代の進学、スキル、SNS、投資などについて大規模な定量アンケートを用いて調査することで、Z世代の学生が現在抱える課題を明らかにすることです。今回は、現役高校生13万人の留学に関わる調査結果についてご報告いたします。

■アンケート調査実施の背景

岸田政権が掲げる「新しい資本主義」の実現に向けた施策は、高校生の金融教育の義務化や、プログラミングが学習内容とされる「情報」科目の必修化など、教育現場にも大きな影響を及ぼしています。この度、全国9,000校に学習管理アプリを提供し、学生150万人へのサービスを展開する株式会社ペンマークは、高校生のリアルな生活やトレンド、今後の動向を明らかにすべく、高校生13万人を対象にアンケート調査を実施いたしました。

 

【本調査の結果サマリ】

①高校生の約40%、大学進学後の留学を希望

②留学したい国は、アメリカ合衆国(63.2%)が最多

 

  • 高校生の約40%、大学進学後の留学を希望

高校生の留学意欲は、「留学したい(43.3%)」「留学したくない(56.7%)」という結果となった。

岸田政権は、2033年までに毎年12万人の日本人高校生が海外留学することを目指しており、本調査での高校生の海外留学の意欲は過半数近くとなった。一方で、実際は過去最高を記録した2017年でも約47,000人となっている。

 

「スタートアップ育成5か年計画(案)」では、起業家精神の醸成と海外留学を通じた人的交流の拡大を目指し、中高生が海外で学習体験や留学を積むことを重視している。今後は海外留学に対する財政支援の強化も予定されている。

 

学生へのヒアリング結果からは、高校生の海外留学を促進するためには経済的な支援だけでなく、教育現場での留学情報の提供を強化し、帰国後の大学入試での不利益を軽減する策を講じることが喫緊の課題となりそうだ。

 

※1 内閣府「スタートアップ育成5か年計画(案)(https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/atarashii_sihonsyugi/bunkakai/suikusei_dai3/siryou1.pdf)」
※2 教育未来創造会議「未来を創造する若者の留学促進イニシアティブ(https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kyouikumirai/pdf/230427honbun.pdf)」

 

  • 留学したい国は、アメリカ合衆国(63.2%)が最多

留学したいと回答した学生に追加アンケートを実施したところ、留学したい国の上位は、1位「アメリカ合衆国(63.2%)」、2位「カナダ(34.7%)」、3位「オーストラリア(32.6%)」となった。

 

文部科学省のデータでも、上位3つの国に関しては、短期留学(3ヶ月未満)、長期留学(3ヶ月以上)でも滞在先として上位に選ばれている。

 

通学する高校の制度を活用して留学したいという声もあり、身近な友人・知人が海外留学生活をSNSで見ることにより、留学意欲が高まる様子も見られた。

 

※3 文部科学省「データでみる日本の留学(https://tobitate.mext.go.jp/about/case/)」

 

【調査対象】

調査対象:「Penmark 公式LINEアカウント」を利用中の学生

対象エリア:日本全国

調査期間:2023年2月20日~2月28日

調査方法:LINEユーザーを対象にしたスマートフォンWeb調査

有効回答数:138,618人(高校1年生 60,353人、高校2年生 40,096人、高校3年生 36,169人)

 

■ペンマークについて

当社は「学生の一生を豊かにする」ことをミッションに掲げ、「大学生活のDX」を推進しているスタートアップ企業です。大学生向け履修管理SNS「Penmark」を開発・提供しています。

「Penmark」では合計で数百万件を超える、大学ごとに固有の授業データや口コミを元に時間割を作成することが可能です。また、授業内トークルームでは、同じ授業を受講している他の学生とコミュニケーションを取ることができます。その他、ノートや課題・出席を管理する機能や、同級生とトピックごとに自由に情報交換ができる学内掲示板などを搭載し、大学生の学習活動を一貫してサポートしています。

 

アプリのダウンロードはこちらから

  • アプリHP:https://penmark.jp

  • AppStore(iOS):https://bit.ly/3NrsKNN

  • GooglePlay(Android):https://bit.ly/3LrDQSq

 

■会社概要

会社名:株式会社ペンマーク

設立:2018年12月21日

資本金:100,000,000円

代表取締役:横山 直明

所在地:〒153-0063 東京都目黒区目黒1-6-17 Daiwa目黒スクエア3F

会社HP:https://corp.penmark.jp

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ヘッダー ヘッダー

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎ GAKUICHI
American Express JCB Mastercard Visa