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【小中高生対象】羽田空港で英語を話してみよう!GLIのフィールドトリップで、実社会で英語を話す経験をしてみませんか?

2024.06.09
【小中高生対象】羽田空港で英語を話してみよう!GLIのフィールドトリップで、実社会で英語を話す経験をしてみませんか?

国内外のボーデングスクール進学など目に見える成果を提供するGlobal Learner's Institute(以下GLI)は、2024年6月16日(日)に訪日外国人へのインタビューを通じて実践的な英語スキルを磨くイベント、「フィールドトリップ To 羽田空港」を開催します。イベントの詳細については、GLIのウェブサイトで確認できます。

 

今年はコロナ感染の拡大が収束し、再び日本を訪れる海外の旅行者が増えています。英語は今後の社会を生き抜く子供たちにとって、海外へ行く際だけでなく、日本国内でも重要なコミュニケーション手段です。また、外国の方々に対して日本のことを英語で説明することは貴重な経験となります。英語学習を始めた保護者からは、英会話を実際の場で活用したいという要望が頻繁に寄せられています。子供の英語学習を継続するためには、語学力の向上だけでなく、実際の社会で外国人と英語でコミュニケーションを取り、自身や自国に関わることを英語で伝える経験を積むことが重要です。

 

[カリキュラムの特徴① オンラインで事前学習]

当日だけでなく、オンラインでの事前学習と練習が含まれていることが特徴のひとつです。

事前学習では、英語のインタビューの考え方や練習に加えて、公共の場での行動やマナー、会話相手に対する態度なども考えます。グループのメンバーが自分の意見を出し合いながら学び、インタビューの順番や役割分担などを工夫しています。グループの結束力が高まったら、先生たちとロールプレイングを行います。ロープレではそれぞれのグループが考えた英語の質問を観光客役の先生に投げかけます。

 

[カリキュラムの特徴② インバウンド観光客でにぎわう 羽田空港で リアルなインタビュー体験]

当日は羽田空港でリアルなインタビューを体験します。空港には日本で旅行や仕事をする外国人がたくさん訪れていますので、さまざまな話を引き出すことができるでしょう。

 

[カリキュラムの特徴③ 当日の内容をレポートにをまとめてプレゼンテーション]

インタビューの内容を振り返り、プレゼンテーションの原稿を作り、みんなの前で発表します。この体験を通じて、子供たちの自信と英語力、コミュニケーション能力をさらに向上させることができます。今回は空港ターミナル内の会議室でプレゼンテーションをし、オンラインで中継を行います。たった1日の体験ですが、これまでのイベントでは、保護者様からはたくさんの嬉しいコメントをいただきました。

 

・お兄さんにフォローしてもらいながら、とても充実した時間を過ごしたようで、帰宅後、とても楽しかった!と日記に書いていました。

・しっかり準備してフィールドトリップに行き、そのあとoutputまでの流れもしっかりしていてとてもよかったです。

・シャイだと思っていた我が子がグループの先頭をきって話しかけたと聞いてびっくりしました。

・想像よりもたくさんの方にインタビューしていて頑張りが伝わりました。

・この体験を通してもっと英語が話せる様になりたいと感じたようです。

・帰宅後、自らチームをリードしながらチームビルディングできたと自信満々で話していました。

 

このように参加者の声を見ても、フィールドトリップは子供たちにとって非常に有意義な体験となっています。フィールドトリップの成果については、GLIの公式ブログをご覧ください。GLIのフィールドトリップは、外国人が多く訪れる観光地に出かけ、グループによる突撃インタビューをするイベントです。初めてフィールドトリップに参加する前は、子供たちや保護者から後ろ向きな意見が多く聞かれましたが、実際に英語を使ってコミュニケーションすると、みんなが楽しくなり、自信が持てるようになります。シャイな子供からもたくさんの成長を感じることができます。英語が好きなお子様はもちろん、自分自身を表現したいと思う全ての方に参加していただきたいイベントです。

 

「フィールドトリップ To 羽田空港」概要

 

【開催日時】

事前学習(オンライン) 6月15日(土)19:00~20:00

イベント当日 6月16日(日)10:00 羽田空港第三ターミナル集合/ 14:30 現地解散

 

【プログラム時間】

・10:00 羽田空港第三ターミナル集合

・10:15~11:45 インタビュー

・11:45~13:00 昼食・休憩・ワークシートまとめ

・13:00~14:00 ターミナル内会議室にてフィードバック、プレゼンテーション

・14:00~14:30 会議室から解散場所へ移動、解散

 

【定員・対象学年】

 先着15名(内部生12名・GEC会員3名)※小学生以上

 

【参加費】

GLI受講生:5,500円

GLI Exprores Club(GEC)有料会員:5,500円

GLI Exprores Club(GEC)無料会員:10,000円

 

【参加方法】

「フィールドトリップ」に参加希望の方は、「GLIオンライン公式LINE」または「GLI公式LINE」へ「6/16フィールドトリップ参加」とメッセージを送ってください。

■LINE登録はこちら

 

外部生の方はまずはGECにご登録ください
【外部生の方へ】

本イベントはGLI内部生およびGLI Explorers Club(GEC)会員様が対象のイベントです。

現在、GLI Explorers Clubに初回登録頂いた方は30日間の会費が無料になります(イベント費用は発生)。イベントに参加ご希望の外部生の方は会員登録(下記参照)をして、お申し込みください。

■週末の英語イベント会員 "GEC(GLI Explorers Club)"の詳細はこちら

 

【スクール情報】

◇GLIについて

晴海・広尾・武蔵小杉・オンラインを展開する小・中・高校生対象の英国ボーディングスクール進学に向けたコンサルティング型英会話スクール。探究的な学習を、CLILという英語で学ぶ学習スタイルで行うことで、英語力と思考力・想像力を同時に育成し、グローバルな教育や進路をパーソナルにデザインしています。

■通学型受講コース "GLI"の詳細はこちら 

■オンライン受講コース "GLIオンライン"の詳細はこちら

■週末の英語イベント会員 "GEC(GLI Explorers Club)"の詳細はこちら

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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