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山手学院中学高等学校で生成AI英会話ELSAの導入が決定!

2024.02.01
山手学院中学高等学校で生成AI英会話ELSAの導入が決定!

 この度、ELSA (CEO: Vu Van、本社: アメリカ合衆国カリフォルニア州、日本法人代表: 玉置俊也) は、山手学院中学高等学校(校長:時乗洋昭 、所在地: 神奈川県横浜市)が2024年4月より中学1年から高校1年に、AI技術を駆使した話題の発話支援サービス「ELSA Speak」の導入を決定したことを報告いたします。

 

 ELSA(English Language Speech Assistant)の最先端技術は、学生たちが英語を自信を持って、正しく、そして明瞭に話す手助けをすることを目的としたもので、全世界で注目を集めています。すでに世界各国で活躍する生徒たちを輩出する山手学院中学校・高等学校とのコラボレーションは、日本の英語教育の未来を塗り替え、さらに多くの生徒たちが国際舞台で活躍するための道を切り開くきっかけとなると願っております。

 

 ELSA(English Language Speech Assistant)の最先端技術は、学生たちが英語を自信を持って、正しく、そして明瞭に話す手助けをすることを目的としたもので、全世界で注目を集めています。すでに世界各国で活躍する生徒たちを輩出する山手学院中学校・高等学校とのコラボレーションは、日本の英語教育の未来を塗り替え、さらに多くの生徒たちが国際舞台で活躍するための道を切り開くきっかけとなると願っております。

 

〇ELSA 導入の背景                                                            

 

 創立者二人の、「太平洋が再び荒れることのないように」、「大地を1cmでも動かす働きをせよ」という強い思いを基に、「世界を舞台に活躍でき、世界に信頼される人間」の育成を建学の精神として、山手学院は生まれました。中学3年時には「オーストラリアホームステイ」、高校2年時には卒業必修単位として「北米ホームステイ」に当該学年の生徒全員が参加することから、英語学習に高い目的意識を持ち本学に入学し、日々学習に取り組んでいる生徒が多いです。

 ELSA speak を導入することとなった一番の理由は、授業内においても家庭でも、生徒が能動的にスピーキングの練習ができることです。教員が生徒の学習状況や達成度をダッシュボードで把握できることも大きな利点です。 

 小学校で英語が正規導入されてから、中学入学時点における英語習得レベルの差が一段と大きくなっていると感じます。本校では、英語学習の個別最適化を図る上で、最も適したアプリだと判断し、来年度からELSA導入を決めました。

 

〇ELSA山手学院中学・高等学校からのコメント                                 

 

⚪️英語科教諭 深間内 謙介

 

 教科書本文の音読練習に際してELSA Speakを利用し、主に二つの成果を実感しています。まず、生徒一人一人が発音・アクセント・イントネーション等に対するフィードバックを即座に受け取り、自分自身の発話の弱点を具体的に知る機会を得られることです。これによって、集団授業では困難である個別最適化された発話トレーニングが実現しています。次に、発話に対するスコアが表示されるため、生徒たちはより高いスコアを目指して、無意識のうちに丁寧に、そして繰り返し音読練習をするようになりました。結果として、発音トレーニングとしてだけでなく、フレーズや構文の内在化が促進されるような効果も期待できます。今後はELSA SpeakのAI機能を用いたスピーキング対策にも取り組みたいと考えています。

 

⚪️英語科教諭 高橋 貴子

 ELSAパイロット版を使用し、生徒の発音に対する意識がとても高まりました。的確でわかりやすいアドバイスと、数字での達成値をもらえることは、大きな励みとなったようです。授業内のコーラルリーディングでも、よく聞いて発音しようという気持ちが格段に上がり、生徒同士で発音を教える様子を目にすることも増えました。来年度の正規導入に伴い、生徒のモチベーションが更に向上し、自ら学ぼうという姿勢が育っていくことを期待しております。

 

○ELSAについて 

ELSA(English Language Speech Assistant)は英語をより正しく、自信を持って話せるようになるためのAIパーソナルコーチアプリです。2015年にGoogleのAI投資部門から出資を受けて以来、100カ国以上の4000万人のユーザーに利用されており、世界のAI企業100にも選ばれた独自の音声認識技術により、学習者は個人のスピーキングの弱み(発音・アクセント・イントネーション・流暢さ・語彙力・文法)を特定し、短期間で改善することができます。アプリは京都大学をはじめとした世界中の教育機関や日本の京都府京丹後市・秋田県湯沢市といった地方自治体、武蔵・三田国際・聖光学院・栄光学園といった私立学校でも採用されています。

 

○山手学院中学・高等学校について

 

 

                    

所在地:〒247-0013 神奈川県横浜市栄区上郷町460番地

電話: 045-891-2111

学校HP: https://www.yamate-gakuin.ac.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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