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神戸ファッション美術館は、9月9日(土)から特別展「超・色鉛筆アート展~神ワザ12人の彩りスタイル」を開催します。

2023.08.08
神戸ファッション美術館は、9月9日(土)から特別展「超・色鉛筆アート展~神ワザ12人の彩りスタイル」を開催します。
超絶技巧の作家をはじめ、さまざまなスタイルで制作活動を展開する12人の色鉛筆作家の作品を約120件展示。思わず息をのむほどに色鮮やかな原画作品の数々をお楽しみください。

色鉛筆は幼い日からお絵かきやぬりえに常に寄り添う画材でした。
いろいろな色を使って気軽に、楽しく絵を描ける色鉛筆…。
身近であるだけに、その可能性に目が向けられることはあまりありませんでした。

しかし、親しみやすいということは、その可能性を無限に追求できるということでもあります。

多くの人々が独創性を発揮して、入魂の作品をSNSなどで紹介したり、テレビ番組で芸能人が色鉛筆画に挑む姿が話題になったりするなど、いま色鉛筆によるアートシーンはにわかに活況を呈しています。
本展は、SNS内で作品を発表し有名になった、いわゆる“バズった”超絶技巧の作家をはじめ、様々なスタイルで制作活動を展開する作家たちなど「神ワザ」を持つ12人の色鉛筆画家にスポットを当てる本邦初の展覧会です。
思わず息をのむほどに色鮮やかな原画作品120件に加え、制作過程がわかる動画、愛用の画材なども展示します。

 

驚愕の色鉛筆アートの世界をどうぞお楽しみください。

 

音海はる 《透き通る》 2020年音海はる 《透き通る》 2020年

 

みやかわ 《ジャムトースト》 2022年みやかわ 《ジャムトースト》 2022年

 

村松 薫 《Roses are pink》 2017年村松 薫 《Roses are pink》 2017年

 

ぼんぼん 《炭火焼肉》 2021年 制作風景ぼんぼん 《炭火焼肉》 2021年 制作風景

 

林 亮太 《広島憧憬 盛夏の尾道階段路地》 2022年林 亮太 《広島憧憬 盛夏の尾道階段路地》 2022年

 

石川@色鉛筆 《葉っぱと水滴》 2022年石川@色鉛筆 《葉っぱと水滴》 2022年

 

■開催概要

 

1)タイトル/特別展「超・色鉛筆アート展~神ワザ12人の彩りスタイル」

 

2)会 場/神戸ファッション美術館(神戸市東灘区向洋町中2の9の1)

      電話 078-858-0050  ファックス 078-858-0058

 

3)開催期間/2023年9月9日(土)~11月5日(日)

 

4)休館日/月曜日、9月19日(火)、10月10日(火) ※ただし、9月18日(月・祝)、10月9日(月・祝)は開館

 

5)開館時間/10時~18時(入館は17時30分まで)

 

6)観覧料/一般1,000(800)円、大学生・65歳以上500(400)円、高校生以下無料

       ※神戸市内在住の65歳以上の方は無料。

       ※カッコ内は有料入館者30名以上の団体料金。

       ※神戸ゆかりの美術館、小磯記念美術館の当日入館券(半券)で割引。

 

7)主 催/神戸ファッション美術館、神戸新聞社、毎日新聞社

 

8)後 援/サンテレビジョン、ラジオ関西

 

9)監 修/村田隆志(大阪国際大学教授)

 

10)展示協力/大阪樟蔭女子大学

 

 

■出品作家

音海はる / みやかわ / ぼんぼん / 三賀亮介 / 石川@色鉛筆 / リヒト /曽我美香 / 林  亮太 /miwa kasumi / 村松  薫 / 弥永和千 / 和田橋畔

 

■展示作品数

約120件

 

◎お問い合わせ
神戸ファッション美術館
(指定管理者:神戸新聞地域創造・神戸新聞事業社共同事業体)
担当:西山
TEL:078-858-0050
URL:https://www.fashionmuseum.jp
E-mail:press@fashionmuseum.jp

 

●ご来館者には下記をアナウンスして対応し、安全を第一に運営してまいります。
・館内が混雑している際は、マスクの着用を推奨いたします。
・入館時の体温測定、手指消毒にご協力ください。館内に消毒液をご用意しております。
・館内では会話をお控えいただき、お静かにご鑑賞ください。
・咳、発熱などの症状がある方、体調がすぐれない方はご来館をお控えください。
・美術館スタッフはマスクを着用しています。
このほか状況により、入館制限・禁止をお願いする場合があります。
ご了承ください。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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