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エイベックス主催、高校ダンス部の日本一を競う大会 第12回「DANCE CLUB CHAMPIONSHIP」中部地方大会は愛知県立昭和高等学校が優勝し、決勝大会進出へ!

2024.06.19
エイベックス主催、高校ダンス部の日本一を競う大会 第12回「DANCE CLUB CHAMPIONSHIP」中部地方大会は愛知県立昭和高等学校が優勝し、決勝大会進出へ!
エイベックス・アライアンス&パートナーズ株式会社が主催し、高校ダンス部日本一を決定する「avex presents DANCE CLUB CHAMPIONSHIP 第12回全国高等学校ダンス部選手権 以下、DCC)」の中部地方大会において、愛知県立昭和高等学校が優勝し、決勝大会への切符を勝ち取った。
同校は8月20日(火)に東京ガーデンシアター(東京都江東区)で開催される決勝大会に出場する。

 DCCは全国の高校ダンス部の頂点を競い合う大会で、2013年から始まり本年度で第12回を迎える。審査基準は、「漢字二文字のテーマをいかにダンスで表現するか」と合わせて、「表現力」「技術力」「独創性」の3項目を100点満点で採点している。6月より東北、関東、中部、関西、九州、台湾の6エリアで行われる地方大会に加えてオンラインによる予選大会を実施し、全国各地から勝ち上がってきた37チームが8月に東京で開催する決勝大会に出場。

この度、6月15日(土)に愛知県名古屋市の名古屋市中村文化小劇場で開催された中部地方大会では、全9組が出場し、愛知県立昭和高等学校が88点を獲得し、優勝した。

昨年度に引き続き、決勝大会への切符を手にした同校は、『今まで支えてくれた先生や家族や友達や大好きな先輩と後輩に感謝の気持ちを伝えたいです。練習時間が短い中、その努力が報われて、大好きなメンバーと一緒に踊れたことが本当に良かったなと思いました。』と話した。

また、中部地方大会審査委員長のちびゆり氏は、同校について『テーマありきにならない、ダンスがしっかりあった見事なバランスでした。構成や見せ場など作品の展開も見やすかったし、そういうところが一体感と世界観を最後まで見せ切っていたと思います。素晴らしい作品でした。』と、コメント。

決勝大会進出校は7月14日(日)に開催されるオンライン予選を経て、全37チームが決定する予定。

エイベックスでは、今後もダンス文化への貢献や、次世代を担う高校生にダンスを通じた社会経験の機会の提供を目指していく。

 

▼「DANCE CLUB CHAMPIONSHIP 第12回全国高等学校ダンス部選手権」中部地方大会 概要

開催日時:2024年6月15日(土)

会場:名古屋市中村文化小劇場(愛知県名古屋市中村区中村町茶ノ木25)

出場チーム:合計9チーム出場

三重高等学校(三重県)/ 安城学園高等学校(愛知県)※2チーム出場 / 遊学館高等学校(石川県)/ 桜花学園高等学校(愛知県)/ 愛知県立昭和高等学校(愛知県)/ 伊那北高等学校(長野県)/ 静岡県立浜松東高等学校(静岡県)/ 名古屋市立若宮商業高等学校(愛知県)

審査員:ちびゆり、AIKO、KENJI、JUNYA.、DAIKI(敬称略)

 

▼愛知県立昭和高等学校 ダンス部について

■総部員数:81人(設立27年目)

■練習しているジャンル:ヒップホップ・ガールズ・ジャズ・ポップ・ロック・フリースタイルなど

■ダンス部の方針や特長:

基本を大切に。仲間を大切に。

学校生活すべてに誠実に取り組む。

感謝を忘れず。

■ダンス部のSNSアカウント:

https://www.instagram.com/showa_dance_25/

https://www.instagram.com/showa_dance_26/

■わが校ならではのエピソード:

夏休みには3泊4日の合宿に行きます。

引退前のゴールデンウィーク昭和の日には、公演会を開催しています。

大会には、学年全員で挑む(オーディション・補欠なし)のがモットーです。

■作品テーマ:剋翼(読み:こくよく)

■作品テーマについての説明:

烏合の衆?烏滸がましい?言いたい奴には言わせておけばいい。どんな邪魔が入ろうと、僕らは誓いを胸に刻み、支え合い、前に進む。たとえ黒雲立ち込めようとも、己にうち勝ち、高みを目指す。夢と野望をこの翼に載せて。

■誰にこの作品を伝えたいか:

毎日進もうとするあなたへ

「カラス」のイメージはどこにでもいる、日常の一部。「剋翼」は悩みながらも打ち勝とうとするイメージ。

この2つから日々、悩みながらも毎日前に進もうとし、過去の自分や目標に打ち勝とうという意味が込められています。

 

▼「DANCE CLUB CHAMPIONSHIP全国高等学校ダンス部選手権について

DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(全国高等学校ダンス部選手権)は、 高校ダンス部の日本一を決める大会です。参加費は無料。出場資格は高校ダンス部で、1~40名のメンバーで構成されたチームであること等が条件。

予選はオンラインで実施され、勝ち上がった24チームが決勝大会に進出する。さらに6月より地方大会が東北、関東、中部、関西、九州、台湾の6エリアで開催され、関東と関西大会ではそれぞれ上位3チーム、東北、中部、九州、台湾の大会では優勝した1チームの、計10チームがシード権を得て、決勝大会にシード枠で進出します(オンライン予選大会と地方大会の両方に出場することも可能)。また、昨年の決勝大会の上位3チームにも、本年の決勝大会への出場権が与えられます。今年、決勝大会へ進出することができるのは合計37チーム。

決勝大会では、優勝チーム、上位チームの発表に加え、スポンサー賞やオーディエンス賞なども用意。高校ダンス部の全国No.1の座を目指し、全国各地から勝ち上がってきた37チームが熱いパフォーマンスを披露する。

詳細は公式サイトでご確認ください。

DCC公式サイト https://dcc.avex.jp/

エイベックス・アライアンス&パートナーズ株式会社 https://avex-alliance-and-partners.com/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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