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見ると幸せになれる?幻の太陽【グリーンフラッシュ〈緑閃光〉】が観測できるおすすめスポットは・・・

2024.08.24
見ると幸せになれる?幻の太陽【グリーンフラッシュ〈緑閃光〉】が観測できるおすすめスポットは・・・

イメージ画像

東尋坊SUNSET2024 〜夕日に染まる黄昏のパノラマ〜●2024年9月7日より開催


「グリーンフラッシュ」

みなさん聞いたことはありますか?
太陽が沈むときや昇るときに一瞬だけ緑色に光る現象で、緑閃光(りょくせんこう)とも呼ばれています。
空気が澄んだ場所で気温・湿度・天気などの条件が揃わないと観測できないため、ハワイやグアムでは見た人は幸せになるとの言い伝えもあります。

そんな大変珍しい自然現象「グリーンフラッシュ」が観測できるポイントが福井県にもあります。
その場所が、「東尋坊」です!

東尋坊(夏)

世界三大絶勝のひとつ「東尋坊」は、溶岩によってできた巨大な柱状の岩が海岸線に沿って約1㎞に渡って続く、福井県の中でも有数の観光スポットです。絶壁の上を歩くのはスリリングですが、アートのような岩肌に荒波がぶつかる様子は見応え抜群です。
断崖絶壁で有名な東尋坊ですが、実は「日本の夕陽百選」(NPO法人 日本列島夕陽と朝日の郷づくり協会)にも選定されており、夕陽の名所でもあります。

東尋坊(夕日)

水平線に沈む夕日は、都会では見ることができない日本海ならではの光景で、あたり一面をオレンジ色に染め上げ、幻想的な癒しの空間を作り出します。

そして、夕日が綺麗といわれるこの季節に合わせて、東尋坊では「東尋坊SUNSET2024」というイベントを開催することが決定いたしました!

チラシ(表

 

●東尋坊SUNSET2024 ~Twilight Sky~ 日本海に沈む美しい夕日を眺める贅沢な時間

東尋坊SUNSETは、夕方の景色をお楽しみいただけるイベントです。
海が穏やかで、まだ日が長い、この季節だから叶う、
東尋坊の絶景と夕日、日没までの特別なヒトトキをお楽しみください。


企画① 東尋坊トワイライトテラス
・開催日
 2024年9月7日(土),9月14日(土),9月15日(日),9月21日(土),9月22日(日),9月28日(土)

・内容
 東尋坊の岩場に期間限定でテラス席を用意。BGMを聴きながら夕日を眺め、都会の喧騒を忘れられる幻想的な黄昏のヒトトキを満喫しませんか?

・参加費
 無料


企画② 東尋坊トワイライトクルーズ
・開催日
 2024年9月7日(土),9月14日(土),9月15日(日),9月21日(土),9月22日(日),9月28日(土)

・内容
 日没30分前に出航する期間限定のクルーズ。夕日に照らされた東尋坊の絶景をご覧ください。

・参加費
 大人(中学生以上) 1,800円
 小学生 900円


企画③ 東尋坊謎解きチャレンジ
・開催日
 2024年9月7日(土),9月14日(土),9月15日(日),9月21日(土),9月22日(日),9月28日(土)

・受付時間(東尋坊観光案内所にて受付)
 10:00~18:00

・内容
 東尋坊や夕日をテーマにした謎解きにチャレンジ!謎解き初心者でも経験者でも楽しめる本格的な謎解きです。正解者にはプレゼントを贈呈します。

・参加費
 500円


企画④ ドラマチックアースツアー
・開催日
 2024年9月7日(土),9月14日(土),9月15日(日),9月21日(土),9月22日(日),9月28日(土)

・開催時間
 ①16:00~
 ②17:00~

・内容
 世界有数のスケールを誇る東尋坊の断崖や地質についてのガイドツアーです。東尋坊にまつわる歴史を解説付きで楽しく知ることができます。(所要時間30分程度)

・参加費
 1,200円

主催 坂井・あわらエリア周遊滞在型観光推進協議会
備考 荒天・波浪等により、中止することがあります。
※催行の可否については、Instagram(@tojinbo.information_center)にてお知らせいたします


同時開催イベント 東尋坊アクティブアイランド
・開催日時
 2024年9月21日(土)
  10:00~21:00
 2024年9月22日(日)
  10:00~16:00

BMXやスケートボードなどのストリートスポーツのダイナミックなショーが開催されます。商店街やキッチンカーのフードメニューもお楽しみいただけます。21日はお酒もあるBarを開催します。

ぜひ、この機会に東尋坊へお越しください!イベント盛りだくさんでみなさんをお待ちしております。
グリーンフラッシュ(緑閃光)を見ることができれば幸せになれるかも?

 

【参考情報】
坂井市には、他にも福井県が誇る観光地や食が多数あります。その一部を下記にてご紹介いたします。


<自然>

越前加賀海岸国定公園に含まれる越前松島などの美しい海岸線、九頭竜川や竹田川、市東部の森林地域、福井県一の米どころを支える広大な田園など、豊かで美しい「海・山・川」の自然に恵まれています。

越前松島

東尋坊と同じ柱状節理の岩が織り成す景観の中、一風変わった岩が点在するほか、散策路を辿ると小島に渡ることができたり洞穴を覗くこともできます。越前松島水族館や宿泊施設が隣接し、家族連れや遠足でにぎわう観光地となっています。

 

<観光地>

日本屈指の景勝地である東尋坊、三国サンセットビーチを中心とする海岸、北前船交易で栄えた三国湊、現存12天守の丸岡城をはじめとする歴史資源があります。

三國湊

三國湊は、福井県一の大河「九頭竜川」の河口に位置します。千年以上昔の文献にも「三国」という地名の記述があるほど昔から栄え、歴史がある町です。北前船が残していった歴史・文化はもちろんのこと、格子戸が連なる町家、豪商の面影が残る歴史的建造物など、情緒ある町並みが残ります。

 

丸岡城

丸岡城は別名霞ヶ城とも呼ばれ、平野の独立丘陵を利用してつくられた平山城です。春の満開の桜の中に浮かぶ姿は幻想的で、ひときわ美しいものとなっています。戦国時代の天正4年(1576年)一向一揆の備えとして、織田信長の命を受けて柴田勝家の甥・勝豊が築きました。標高27mの独立丘陵を本丸として天守を築き、その周囲に二の丸と内堀、その外側に三の丸と外堀を巡らせていました。丸岡城天守は、江戸時代以前に建てられ当時の姿で現在まで残っている現存12天守の1つです。昭和23年の福井地震により石垣もろとも完全に倒壊しましたが、天守の材料や石垣などの主要部材の多くを再利用して昭和30年に修復修理されました。現存12天守の中で、完全に倒壊した状況から修復された天守は唯一丸岡城天守のみです。現在立ち続けている古式の風格のある姿は、消滅の危機という困難な道のりを経ても立ち上がり復興してきた証であり、その歴史は他にはない波乱の運命を歩んだものです。

 

雄島

その自然は未だかつて人の手が加えられていない神の島。伝説のある島全体は自然豊かな散策路としても親しまれています。島の奥には大湊神社がたたずみ、毎年4月20日は地区住民による大湊神社の例祭が行われます。

 

<食>

福井県における冬の味覚の代表である「越前がに」をはじめとする水産物、そば、らっきょうなどの農産物、山菜、油揚げ、若狭牛など、食を活かした観光が魅力です。

越前がに

毎年皇室へ献上される事でも有名な三国町の「越前がに」は、身は殻の中によく詰まっていて、甘く繊維が締まっており、「冬の味覚の王者」とも呼ばれています。

 

甘えび

甘えびは、越前がにと並んで人気の高い日本海の至高の味。三国漁港にも透き通るような紅色をした、たくさんの新鮮な甘えびが並んでいます。

 

丸岡産おろしそば

坂井市は県内有数のそばの産地で、特に丸岡産のそば粉で作ったおろしそばは香り高く、風味が強い飽きない仕上がりとなっています。

 

<文化・伝統>

ファッションなどのブランドネームや品質表示などの織ネーム、国内第1位のシェアを占めるマジックテープなど伝統的な技術産業が盛んです。

越前織:ネームタグ

丸岡は織物の一大産地で、ワッペンやスポーツ用ネームとして用いられる「織ネーム」は需要が高まっており、また、コンピュータで図柄処理し織物として描画する「越前織」も観光の土産等向けに作っています。主要製品は洋服に施すネームタグで、国内シェア7割を誇ります。

 

一筆啓上 日本一短い手紙の館

丸岡町ゆかりの徳川家康の忠臣本多作左衛門重次が陣中から妻に宛てた短い手紙「一筆啓上 火の用心 お仙泣かすな 馬肥やせ」(「お仙」とは後の越前丸岡城主 本多成重(幼名 仙千代))の碑が丸岡城にあります。この碑をヒントに日本で一番短い手紙文を再現し、手紙文化の復権を目指そうということで、平成5年から毎年テーマを定めて「一筆啓上賞」として作品を募集し、平成15年から「新一筆啓上賞」として、日本全国、海外から応募が寄せられています。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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